ぐうの日常

香港映画俳優トニー・レオン梁朝偉を地味に応援する管理人ぐうの、日常のつぶやきです。  画像の無断転載は禁止です。

「Casa BRUTUS」2014年 6月号 

 

「Casa BRUTUS」2014年 6月号

「Casa BRUTUS」2014年 6月号

美しい列車の旅図鑑2014 世界の名作鉄道

台湾鉄道一周 駅弁の旅 特集記事が載っています。駅弁食べたーーい!


「台湾本 最新2015」

「台湾本 最新2015」

台湾の新しい観光スポット「寶蔵巖國際藝術村」や「松山文創園區」などが紹介されています。何これ行きたい!!
台湾では古い工場跡地などが、クリエイティブな空間に生まれ変わることが多いですね。そしてそれがちゃんと人々の憩いや交流の場となっていってます。

文化や芸術を大事にするところが凄いなと思う。

日本だと何かの跡地ってアウトレットモールやらショッピングモールになるよね・・・もしくは大規模マンションか。
金金金・・・金を生み出さない土地は意味がないとばかりに。日本も台湾を見習ってほしいなあ。


5月13日(火)、シネマート六本木にて「影なきリベンジャー 極限探偵C+」を観てきました。

「影なきリベンジャー 極限探偵C+」

主人公の探偵アーロン・クオックが、友人から依頼された女性探しをしていくうちに、その女性の知り合いらしき男性の自殺現場を発見し、次々と起こる事件を追っていくうちに30年前に失踪した自らの両親の行方を知ることになる・・・というサスペンス映画。

おどろおどろしいい雰囲気の画面から、怖~い映画かと思ったのですが、思ったよりも怖くなかったです。人によっては十分怖いわ!!と思われるかもしれませんが。
そして想像していたよりも面白かったです。

ロケ地はタイなのかな?タイ語を話している登場人物が何人かいました。香港とはまた違ったどこか色褪せたような独特の雰囲気の街の風景(ゾウも出てくる!)に味わいがありました。
香港は都会すぎて、こういう風には撮れないのでしょうね。

アーロンの友人の警察官役の男性が「インファナル・アフェア 無間序曲」でハウの元で働いていた人で、なんだかとっても気になりました。

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