ぐうの日常

香港映画俳優トニー・レオン梁朝偉を地味に応援する管理人ぐうの、日常のつぶやきです。  画像の無断転載は禁止です。

10月の予定 

 

2013東京/沖縄・中国映画週間の上映スケジュールも発表になりました!
http://cjiff.net/schedule_jp.html
タイムテーブルを作らねば・・・。

あと、「銅雀台」が「曹操暗殺~三国志外伝~」という邦題で日本公開されるそうです!公開時期や公式サイトなど情報が判明したらその都度、拙ブログにて紹介していきます。
(お知らせありがとうございます)

以下、10月の予定、自分用覚書。

<映画上映>
10月5日(土)東京国際映画祭チケット発売開始
http://tiff.yahoo.co.jp/2013/jp/

10月5日(土)・6日(日)、10月8日(火)~13日(日)KAWASAKIしんゆり映画祭
http://www.siff.jp/siff2013/

10月12日(土)~18日(金)東京ごはん映画祭
http://tokyogohan.com/

10月17日(木)~10月25日(金)東京国際映画祭
http://tiff.yahoo.co.jp/2013/jp/

10月17日(木)~10月23日(水)2013東京/沖縄・中国映画祭週間@東京都写真美術館
http://cjiff.net/

10月19日(土)「101回目のプロポーズ~SAY YES~」公開
http://www.101propose.jp/

10月19日(土)~10月25日(金)「恋する惑星」「楽園の瑕 終極版」@キネカ大森
http://www.ttcg.jp/cineka_omori/

10月24日(木)~10月27日(日)ショートショートフィルムフェステイバル&アジア 2013@東京都写真美術館
http://www.shortshorts.org/focus_on_asia_2013/index.php

10月26日(土)「花様~たゆたう想い~」公開@シネマート六本木
http://kayou-movie.com/

10月26日(土)「コールド・ウォー 香港警察 二つの正義」公開@シネマート新宿
http://coldwar-movie.com/

10月26日(土)「マッキー」公開
http://masala-movie.com/makkhi/

10月26日(土)~11月1日(金)「天使の涙」「花様年華」上映@キネカ大森
http://www.ttcg.jp/cineka_omori/


<テレビ放送>
10月5日(土)NHKBS1 午後10:00~10:50 「ドキュメンタリーWAVE」誰のための“愛国”か~紛糾する香港の教育現場から

10月6日(日)Twellv 午後9:00~9:54 「高田純次のアジアぷらぷら」シンガポール1

10月7日(月)BS-TBS 午後7:00~8:54 「世界一周魅惑の鉄道紀行 2時間スペシャル」
 ~人気の台湾を隅々までご紹介!~

10月10日(木)NHK総合 午後10:00~10:50 「地球イチバン」世界最大の馬のレース モンゴル

10月11日(金)NHK総合 午後10:00~10:50 「ファミリー・ヒストリー」藤原紀香~中国の大地に誓った父の覚悟

10月12日(土)TBS 午前8:00~9:25「知っとこ!」香港でB級グルメ食べまくりの旅&新婚さん朝ご飯

10月13日(日)日本テレビ 午後7:58~20:54 「世界の果てまでイッテQ!」珍獣ハンターイモト台湾ツアーへ!!

10月13日(日)Twellv 午後9:00~9:54 「高田純次のアジアぷらぷら」シンガポール1(再)

10月20日(日)日本テレビ 午後7:58~20:54 「世界の果てまでイッテQ!」珍獣ハンターイモト台湾ツアーへ!!

10月20日(日)Twellv 午後9:00~9:54 「高田純次のアジアぷらぷら」シンガポール2

10月20日(日)NHKBSプレミアム 午後11:20~0:00 「開幕!第26回東京国際映画祭」

10月24日(木)BS-TBS 午後9:00~9:54 「地球バス紀行」タイ

10月24日(木)NHK総合 午後10:00~10:50 「地球イチバン」地球でイチバンの油絵の村 中国

10月25日(金)NHKBS1 午後8:00~9:50 「アジア食紀行~コウケンテツが行くカンボジア」

10月25日(金)日本テレビ 午後11:00~11:30 「アナザースカイ」台湾 壇密

10月26日(土)NHKBSプレミアム 午後9:00~11:00 「まるごと知りたい!AtoZ」
 行ってみたい世界・夢の鉄道旅

10月27日(日)Twellv 午後9:00~9:54 「高田純次のアジアぷらぷら」シンガポール2(再)


※WOWOWにて、10月2日「桃さんのしあわせ」、3日「宇宙人王さんとの遭遇」、8日「レイトオータム」、21日「白蛇伝説~ホワイト・スネーク~」、29日「無言歌」、31日「ペンギン夫婦の作りかた」

<その他>
『種田陽平による三谷幸喜映画の世界観展~「清須会議」までの映画美術の軌跡、そして…~』
 2013年10月12日(土)~11月17日(日)
 会場:東京都 上野の森美術館
 http://www.tanemita.com/


※10月19日情報を更新しました。

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ショートショートフィルムフェステイバル&アジア 2013のラインナップ発表! 

 

東京国際映画祭の共催企画、ショートショートフィルムフェステイバル&アジア 2013のラインナップが発表になりました。

中華作品をピックアップしますと、
Aプログラム
「寿」(日本/シンガポール 2011)
「ポピア」(シンガポール 2013)※長編『881 歌え!パパイヤ』 ロイストン・タン最新ショートフィルム

Bプログラム
「壁掛け時計」(台湾 2011)

Cプログラム
「左利き」(カナダ/中国 2002)
「バビロンの河」(中国 2012)

となっています。
上映作品の一覧、上映スケジュールはこちら。
http://www.shortshorts.org/focus_on_asia_2013/ja/schedule/index.php
10月24日(木)~10月27日(日)会場 東京都写真美術館


東京国際映画祭の上映スケジュールも発表になりました!
※以前ピックアップした中華映画に上映日時を追記しました。
(念の為ご自身でも公式サイトの上映スケジュールをご確認ください)
<コンペティション部門>
「オルドス警察日記」(2013 中国)監督:ニン・イン 
 10月19日(土)17:45~  10月21日(月)14:20~

<アジアの未来>
「リゴル・モルティス/死後硬直」(2013 香港)監督:ジュノ・マック
 10月17日(木)12:50~ 10月19日(土) 14:20~
「今日から明日へ/今天明天」(2013 中国)監督:ヤン・フイロン
 10月18日(金) 13:40~  10月20日(日) 17:00~
<ワールド・フォーカス> 
「So Young/致我們終將逝去的青春」(2013 中国)監督:ヴィッキー・チャオ
 10月23日(水)20:40~ 10月24日(木) 13:00~
「激戦」(2013 香港)監督:ダンテ・ラム
 10月22日(火) 17:10~ 10月23日(水) 10:45~
「総舗師 ― メインシェフへの道/總舖師:移動大廚」(2013 台湾)監督:チェン・ユーシュン
 10月21日(月) 19:35~  10月22日(火) 20:25~
【台湾ルネッサンス2013】
「27℃ ― 世界一のパン/世界第一麥方」(台湾 2013)監督:リン・チェンシェン
 10月19日(土)11:05~ 10月22日(火) 13:55~
「失魂」(2013 台湾)監督:チョン・モンホン
 10月23日(水) 13:25~ 10月24日(木)10:20~
「高雄ダンサー/打狗舞」(2013 台湾)監督:ホー・ウェンシュン/ファン・ウチョル
 10月19日(土) 20:50~ 10月20日(日)14:20~
「Together/甜‧祕密」(2012 台湾)監督:シュイ・チャオレン
 10月20日(日) 20:15~
【ディスカバー亜州電影】
「坊やの人形」(1983 台湾)監督:ホウ・シャオシェン/ワン・レン/ツォン・チュアンシアン
 10月25日(金) 13:50~


うわーん、「坊やの人形」の上映、一回きりでしかも平日の昼間だ。金曜は仕事の日だから観られない・・・(泣)。
「激戦」も二回とも上映平日ってどういう事!土日に沢山の人に観てもらいたい映画なのに。(でも上映日が連日になってるのは、もしかして監督の舞台挨拶とかの都合か!?なんて期待してしまう・・・)
今年の東京国際映画祭は土日は一回きりなんですねぇ。これまでは土日始まりで次の土日まで開催だったのになんだかなあ・・・規模縮小なのかな。

2013東京/沖縄・中国映画週間の上映スケジュールが9月27日(金)23:25現在まだ発表になってないので、それが発表になってからタイムテーブルを作ることにします。
今年の東京/沖縄・中国映画週間の東京会場は東京都写真美術館なのね。

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東京フィルメックス ラインナップ発表! 

 

東京フィルメックスのラインナップが発表になりました!

中華映画をピックアップしますと、
<コンペティション>
「ILO ILO/爸媽不在家」(シンガポール 2013)
 監督:アンソニー・チェン (Anthony CHEN)

「夏休みの宿題/暑假作業」(台湾 2013)
 監督:チャン・ツォーチ

「見知らぬあなた/陌生」(中国 2013)
 監督:チュエン・リン

<特別招待作品>
「A Touch of Sin/天注定」(中国、日本 2013)(オープニング作品)
 監督:ジャ・ジャンクー

「ピクニック/郊遊」(台湾 2013)
 監督:ツァイ・ミンリャン

の5作品です。今年は香港映画はないのね~(泣)。

※「ピクニック」(英題 Stray Dogs)は先日のヴェネチア画祭にて上映された作品。ツァイ・ミンリャン監督が同映画祭にて引退を発表したのも記憶に新しいです。
これが監督の最後の作品になるのかな。

東京フィルメックス
2013年11月23日(土)~12月1日(日)
公式サイト
http://filmex.net/2013/


<その他の情報>
・「イップ・マン~最終章」初日・2日目来場者先着プレゼント!@新宿武蔵野館
 アンソニー・ウォン主演 「イップ・マン~最終章」の公開を記念して、初日9月28日(土)と、2日目の29日(日)にお越しの方に、特製ビッグ缶バッジ(直径7cm!)を、各日先着300名様 にプレゼント致します。

 新宿武蔵野館 トピックスのページより
 http://shinjuku.musashino-k.jp/

・小田急百貨店 新宿店本館にて、「東京国際映画祭上映作品紹介展」開催中!
 2013年9月25日(水)から10月25日(金)まで、小田急百貨店 新宿店本館12階レストランフロア「マンハッタンヒルズ」にて「東京国際映画祭上映作品紹介展」が開催!

 東京国際映画祭 公式サイト ニュースのページより
 http://2013.tiff-jp.net/news/ja/?p=19968

・「渡辺直美のたら福まん腹 台湾 ワタシ、地元ダカラ、穴場、知ッテルヨ! 」(渡辺直美 著)
 「渡辺直美のたら福まん腹 台湾 ワタシ、地元ダカラ、穴場、知ッテルヨ! 」

 渡辺直美ちゃんのお母さん、台湾人とのハーフの方(お母さんは台湾人でした、失礼しました)なんですよね。台湾の紹介とかしないのかなー、なんて思っていたら台湾本を出しました!
 今日 本屋さんで見つけて思わず買っちゃいました。美味しそうに肉まんなどを頬張る直美ちゃんの写真を見てるだけでなんだか運気が上がりそうです(笑)。
 九份のエッチなお土産品などの紹介記事もあり、絶対FRaUとかの記事にはならないよねと笑っちゃいました。
 飛輪海(フェイルンハイ)のアーロンとデート、などの記事も載っています。

 あー、台湾行きたい・・・移住したい・・・(笑)。

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台風の為、帰港が遅れる 

 

昨日9月24日夜9時半ごろ、トニーさんは青島から香港国際空港に帰ってきました。
台風「天兎」の影響で、青島での「万達星耀之夜」のイベントの後当地に留まることになり、帰港が遅れたのです。
本来は午後2時ごろ飛行機で帰ってくる予定だったが、運行が遅れたとのこと。
それでカリーナの新作映画「狄仁傑之神都龍王」のプレミア上映会にも行けなかったそうです。

トニーさん@帰港1

トニーさん@帰港2

「一代宗師」がオスカーの最優秀外国映画賞の香港代表に選ばれたことについては「とても嬉しい」と答え、第56回亞太影展の最優秀男優賞を獲る自信はあるか?の問いに、「わからない。他には誰がノミネートされているのか知らない」。
ラウ・チンワン、ニック・チョンです。自信はありますか?
「あまりない」

ジョウ・シュンとの関係は?彼女は妊娠していると言われていますが。貴方は父親になるのですか?の問いに、すぐさま否定して「皆、噂をまじめに取らない方がいいよ」と答えました。

http://news.on.cc/cnt/entertainment/20130925/bkn-20130925144742080-0925_00862_001.html (動画あり)

http://big5.xinhuanet.com/gate/big5/news.xinhuanet.com/ent/2013-09/25/c_125441071.htm


<その他の情報>
・12月14日(土)から公開予定の「楊家将~烈士七兄弟の伝説~」の公式サイトが出来ました。
 「楊家将~烈士七兄弟の伝説~」公式サイト
 http://www.u-picc.com/yokasho/ シネマート六本木ほか全国順次ロードショー
 
 シネマート六本木にて特別鑑賞券発売
【発売日】 9月28日(土)より
【前売り券】1,500円(一般 1,800円の処)
【特典】第1弾:香港オリジナル七兄弟ポストカード4枚組セット(Aセット、Bセット)

 ※1枚に付き、AかBのいずれかのセットをお選びいただけます。
 ※特典は数量限定です。なくなり次第終了とさせていただきます。

 ※第2弾の前売り特典も予定しております。

 シネマート六本木 トピックスのページより
 http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/topics/#010964

・9月29日(日)BS日テレ 午後7:00~7:54 「トラベリックスⅢ~世界体感旅行」
  魅惑のアジア美食三昧の旅 中国・四川、インド、台湾の屋台めぐりなど

・「台湾エンタメパラダイス Vol.5」(キネマ旬報社)

 「台湾エンタメパラダイス Vol.5」

 ★表紙写真★ ジェリー・イェン

★「vol.5」内容の一部★
■ジェリー・イェン巻頭Interview特集、来日イベント速報
■「花様~たゆたう想い~」ジェリー、ジョセフ、中華明星競演。台湾初の時代劇映画
■ジョセフ・チェンInterview おかえり~!台北&来日イベントレポ、最新作情報
■ショウ・ルオ 台湾観光局キャラクター台湾イベント&国際ファンミ、来日イベントレポ
■a-nation SHOW & AARONの熱いステージ!
■「あの頃、君を追いかけた」ギデンズ監督&アオチュエンInterview
■ジローInterview『美男<イケメン>ですね ~Fabulous★Boys』
■マイク・ハーInterview『1/2の両想い』『幸せのラブ・ステップ』
■ジョージ・フーInterview『LOVE NOW ホントの愛は、いまのうちに…』
■ヨウションInterview『借り恋』「結婚って、幸せですか THE MOVIE」
■ヴァネス・ウーInterview「夢の向こう側」DEAN FUJIOKA、ジミー・ハン、ほか 
■AARON、ケルビン 来日イベントレポ
■新作ドラマ&映画満載!『台北ラブストーリー』、『逆転!赤ずきん』、チェン・ボーリン、リン・チーリンほか
■ジェイ・チョウ「天台」
■秋の夜長に“愛”の映画~台湾同志電影~
■台北発! 台北映画祭レポート/台湾現地ドラマ&映画最新情報が大充実!
■祝・待望の日本デビュー! Mayday/クラウド・ルー
■Lollipop F 楽しいInterview
■台北のスポット情報/台湾コンビニお菓子/日本で楽しむ美味しい台湾!


 キネマ旬報社の紹介ページより
http://www.kinejun.com/book/detail/tabid/89/pdid/978-4-87376-785-7/Default.aspx

category: トニー・レオン

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「一代宗師」がオスカーの最優秀外国語映画賞の香港中国代表に 

 

「一代宗師」が、オスカーの最優秀外国語映画賞の香港中国代表に選ばれました。

「一代宗師」

その他の各国の最優秀外国語映画賞の代表は

中国台湾:「失魂」

ロシア:《斯大林格勒》

フランス:「ルノアール」

日本:「船を編む」

オーストラリア:《火箭》(ラオスとの合作)

インド:《公路故事》

http://ent.sina.com.cn/m/c/2013-09-23/17004013441.shtml

となっています。中国語のタイトルのままのものは原題もしくは邦題がわからなかった分です。



昨夜の「万達星耀之夜」@青島でのトニーさんの画像追加。
映画ファンが落とした物を拾ってあげてます。優しいトニーさん・・・。

トニーさん@青島

あと、昨夜の「万達星耀之夜」について中華NEWSにいくつか画像がUPされていましたのでURLを貼っておきます。
レオナルド・ディカプリオ、ニコール・キッドマン、チャン・ツィイー、ドニー・イェン、ヴィッキー・チャオ、ホアン・シャオミンらが出席するかなり豪華なものだったようです。

http://big5.xinhuanet.com/gate/big5/news.xinhuanet.com/ent/2013-09/23/c_125426762.htm

http://big5.xinhuanet.com/gate/big5/news.xinhuanet.com/ent/2013-09/23/c_125426746.htm

http://tom.ent.ynet.com/3.1/1309/23/8297907.html?td=en76605


<その他の情報>
11月9日(土)より公開の「東京に来たばかり」公式サイトが出来ました!といってもまだTOP画面だけですが。
「東京に来たばかり」公式サイト
http://tokyonikitabakari.com/
チン・ハオ君来日してくれるといいなー。

category: 中華NEWS

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青島でお仕事 

 

本日9月22日(日)、中国の青島にてトニーさんはお仕事だったようです。

トニーさん@青島1

トニーさん@青島2

トニーさんの左隣の女優さんは誰かわからないけど(ツィイーぽい?)、そのまた左はホアン・シャオミンに見えます。
中国のホテルや娯楽施設などを手がける万達(ワンダ)グループが主催の「万達星耀之夜」というイベントがあり、レッドカーペットも歩きました。

トニーさん@青島3

トニーさん@青島4

トニーさん@青島5

この度、「万達・青島東方影都」(映画館とかの娯楽施設かな?)という物が作られるのだそうで、それに向けてのイベントだった模様です。

トニーさん@青島6

トニーさん@青島7

レッドカーペットに出発する前のトニーさん。トニーさんも現代人らしくスマホが手放せないみたいです。


<その他の情報>
・ロウ・イエ監督の「パリ、ただよう花」、12月21日より渋谷アップリンク、K’s Cinemaにて公開とのNEWSです。
 
 http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=19065

 時期的に、東京フィルメックスで先行上映とかあるといいですね。

・関西の上映情報。もうご存知の方が多いと思いますが、神戸の元町映画館にて「悲情城市」の上映があります。

 モトマチセレクションvol.21 台湾アイデンティティーの形成
 『悲情城市』
 日時:9/28(土)~10/4(金) 連日15:00~
 料金:一般1500円

 神戸・元町映画館 公式サイト
 http://www.motoei.com/


昨日9月21日(土)シネマ ジャック&ベティにて「あの頃、君を追いかけた」を観てきました。
チェン・ボーリン君の舞台挨拶のチケット(横浜中華街映画祭)を買いにいったら、丁度シネマ・ジャック&ベティでも21日から上映開始だったという・・・この日新宿まで行こうと思っていたので、灯台もと暗しでした(笑)。

「あの頃、君を追いかけた」

映画は、前もって下ネタ情報を聞いていたりしていたので身構えていたのですが、予想よりもずっと爽やかでほのぼのとした内容でした。
邦題では「あの頃、君を追いかけた」ですが、中国語の原題を直訳すると「あの頃、僕たちが追いかけた女の子」なんですね。だから主人公の男の子コーだけでなく、彼の友だち数人も、優等生の同級生の女の子が好きで追いかけていたというお話で、現在34歳のコーが高校生の自分と「あの頃の時代」を振り返る形となっています。

丁度ジェイ・チョウと同世代なのか、高校の構内放送で「ジェイ・チョウ君、生徒指導室まで来てください」なんてアナウンスもあったりします。台湾の青春映画では何かしらジェイ・チョウが出てきます。

優等生の女の子が青いペンで男の子の背中をツンツンして呼びかけるところは、最初直接肩を叩けばいいのに、と思っていたのですが、直接異性の体に触れられないお年頃なんですよね。
女の子のポニーテール姿は女性の私でも、ぐっと来ました。

男の子が夜食に食べていた小さなお茶碗に盛られたご飯は魯肉飯ぽかったし、女の子の学校の帰り道の「紅豆餅」は大判焼みたいで美味しそうでした。
食にかかわる部分はたぶん15年くらい前も現代もそれほど変らないのでしょうけど、キョンシーの話題(この時代、台湾でもTVの心霊番組とかが人気だったらしい)やらAVの女優さんの名前など(飯島愛の名前も)は、台湾の同世代の人達にはそうそう!と懐かしさがこみ上げてくるツボなんでしょうね。

「台湾の青春映画入門」として、最初に観るのにお薦めの映画です。

category: トニー・レオン

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中秋節にお食事会 

 

昨夜9月20日(金)中秋節の夜、トニーさんはママ、妹さん、妹さんのご主人、二人のご年配の親戚の方と、ハッピーバレーのレストラン、アミーゴで夕食を食べました。

トニーさん@中秋節1

レストランを出る際には、ご年配の方に手を添えています。

トニーさん@中秋節2

トニーさん@中秋節3

カリーナは北京でお仕事中の為、参加していなかったそうです。


http://orientaldaily.on.cc/cnt/entertainment/20130921/00282_002.html

http://the-sun.on.cc/cnt/entertainment/20130921/00470_011.html

http://news.on.cc/cnt/entertainment/20130920/bkn-20130920225138999-0920_00862_001.html
 (動画もあります) 

http://big5.xinhuanet.com/gate/big5/news.xinhuanet.com/ent/2013-09/21/c_125417974.htm

category: トニー・レオン

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東京国際映画祭ラインナップ発表! 

 

東京国際映画祭のラインナップが発表になりました!
中華映画をピックアップすると、
<コンペティション部門>
「オルドス警察日記」(2013 中国)監督:ニン・イン

<アジアの未来>
「リゴル・モルティス/死後硬直」(2013 香港)監督:ジュノ・マック
「今日から明日へ/今天明天」(2013 中国)監督:ヤン・フイロン

<ワールド・フォーカス> 
「So Young/致我們終將逝去的青春」(2013 中国)監督:ヴィッキー・チャオ
「激戦」(2013 香港)監督:ダンテ・ラム
「総舗師 ― メインシェフへの道/總舖師:移動大廚」(2013 台湾)監督:チェン・ユーシュン
【台湾ルネッサンス2013】
「27℃ ― 世界一のパン/世界第一麥方」(台湾 2013)監督:リン・チェンシェン
「失魂」(2013 台湾)監督:チョン・モンホン
「高雄ダンサー/打狗舞」(2013 台湾)監督:ホー・ウェンシュン/ファン・ウチョル
「Together/甜‧祕密」(2012 台湾)監督:シュイ・チャオレン
【ディスカバー亜州電影】
「坊やの人形」(1983 台湾)監督:ホウ・シャオシェン/ワン・レン/ツォン・チュアンシアン

<2013東京/沖縄・中国映画祭週間>
「アメリカン・ドリーム・イン・チャイナ/中国合伙人」
「北京ロマンinシアトル/北京遇上西雅圖」
「海洋天堂」
「初恋未満」
「ロスト・イン・タイ」
「最愛」
「捜査官X」
「狼たちのノクターン 夜想曲」

東京・オープニングセレモニー&画上映
日程:2013年10月18日(金)
会場:新宿ピカデリー スクリーン1
時間:午後14:00~17:30
上映作品:「アメリカン・ドリーム・イン・チャイナ」

2013東京/沖縄・中国映画祭週間公式サイト
http://cjiff.net/

東京/沖縄・中国映画祭週間、今年こそちゃんと沖縄で実施できるといいな。去年みたいに尖閣問題で規模を縮小・・・なんてなりませんよう。ラインナップが新作ばかりでなくて旧作が混じっているのがなんとなくパワー・ダウンな感じが否めない。「最愛」、去年上映したし・・・しかもそれほど良い映画とも思えないんだけど。

「ロスト・イン・タイ」は、先日したコメ映画祭で、台風の為観にいくのを断念した映画なので今度こそ観たい!

香港で観たラブコメ「北京ロマンinシアトル/北京遇上西雅圖」はとても面白かった!今回これが入っていて嬉しい。タン・ウェイちゃんがアメリカに行って愛人の子を極秘出産するお話で(中国では正式に結婚していないと病院にもかかれないし出産もできないので)、コメディとは言えこういう内容、よく脚本が通ったなと思いました。

バリバり気の強い大陸女性を演じるタン・ウェイちゃんと、初対面では絶対この人と恋愛関係にはならないだろうな、と思うような冴えない男性との出会いからだんだんお互いを知っていく過程が面白くて、ハッピーエンド間違いなしのお約束映画にも拘らず、最後に二人が再会できますよう!と心底手に汗にぎってしまったのでした。お薦めです!


それにしても今年の東京国際映画祭の個人的目玉は「激戦」でしょう!やっぱり!
9月始めに香港で観てメチャ良かった・・・。

「激戦」エディ・ポン&ニック・チョン

「激戦」

もー、何この元の体がどんなだったかわからなくなるくらいの二人の筋肉の割れ方!!
どんだけトレーニングを積んだんだか。

最初「激戦」、どんな映画か内容全然知らずに香港に行って「総合格闘技のお話だよ」と聞いて「えー、『逆戦』みたいに銃を撃ちまくったり、車や建物がドッカンドッカン爆発するお話じゃないの?」と観にいく前にテンション下がった私でしたが、観終わった後、そんな事を少しでも思った自分を殴ってやりたいくらい良い映画でした!!

「逆戦」のダンテ・ラム監督がこんな映画を作るとは!銃撃戦も爆発も一切起こらないし、舞台のほとんどの部分はマカオだけれど、言葉の半分は普通語だけど、それでもこれはまさしく香港映画!と思えました。

一見格闘技のお話ということで一部の人にしか受けないと思われるかもしれませんが、実は格闘技はお話のメインではなく、メインは人間ドラマ、この映画に出てくる人達は皆それぞれ哀しみや孤独を抱えた人達なのです。

けなげな少女、父と息子の確執、これでもかというくらい登場人物を追い詰めるストーリー展開、はまさしく「逆戦」と同じテイストを感じさせながらも、更なる高み、新たな頂点を極めた映画となっています。
ニック・チョン、とにかく中年のおっさんニック・チョンが・・・ほれてまうやろ~!というくらい格好良い!
ダンテ・ラム監督、どこまで行っちゃうんだ!!

美しいマカオの風景を背景に染み入るサイモン&ガーファンクルの「サウンド・オブ・サイレンス」・・・。格闘技の映画に「サウンド・オブ・サイレンス」ですよ!?
そうそう、エディ・ポンのお父さんをガオ・ジェさんが演じています。台湾人のお父さんは全部ガオ・ジェさんか!と突っ込みたくなるのですが、このガオ・ジェさんがまた良い・・・。
ワン・バオチン王宝強もちょこっと出演しています。

どうかチケット取れますよう・・「激戦」だけにチケットは「激戦」。←あっ言っちゃった・・。


余談だけど、「グランド・マスター」のトニーさんも、もっと鍛え上げた筋肉をスクリーンで披露しておけば良かったのに!と改めて思いました。
あと来年の金像奨、最優秀主演男優賞、「グランド・マスター」のトニーさんと「激戦」のニック・チョンの対決になるのかも・・・。

何気に2013東京/沖縄・中国映画祭週間に「狼たちのノクターン 夜想曲」が入っているのは「ニック・チョン使用前、使用後」みたいになってるかもなー。

あとは上映スケジュールの発表を早くして欲しい。
(今年もチケットボードでのチケット発売なのが馴染めないな。しかも一年前でやり方忘れてるし)


<今日の本・雑誌>
・「現代思想」2013年10月臨時増刊号 総特集=ブルース・リー 没後40年、蘇るドラゴン

 「現代思想」

 ブルース・リーの師匠イップ・マンについて、映画「イップ・マン」シリーズや「グランド・マスター」にも触れています。

・「台湾¥1000でできること」(山下マヌー 著)メディアファクトリー(ちなみに本の値段は¥1200)

「台湾1000円でできること」

 先日台湾で行ったお店が載っていてニヤッとしたり、まだ行ってないお店には、あー、ここ行きたい・・・と思ったり。
 本日、私は本屋さんで見かけてとりあえず保留にして帰ってきたのですが、夫は「こんなの売ってたよ」と買ってきました。
 
 姉妹本?「ハワイ¥1000でできること」「バンコク¥1000でできること」もあります。

category: 日々のつぶやき

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横浜中華街映画祭2013ラインナップ発表! 

 

横浜中華街映画祭2013のラインナップが発表になりました!

横浜中華街映画祭2013


日程:9/28(土)、9/29(日)、10/1(火・国慶節)、10/5(土)、10/6(日)、10/10(木・雙十節)
会場:中華街・同撥新館ホール
上映作品:「ブッダ・マウンテン 希望と祈りの旅」「藍色夏恋」「奪命金」「三国志英傑伝 関羽」
「李小龍(ブルース・リー) マイブラザー」「夢の向こう側~ROAD LESS TRAVELED~」「花の影」「紅いコーリャン」

※10月1日(火)「ブッダ・マウンテン 希望と祈りの旅」上映後にはチェン・ボーリン君の舞台挨拶もあります!(要・専用チケット)
※舞台挨拶回 専用チケットの販売
【価 格】 1800円(一律)
【販売場所】9/21(土)10:30〜 ジャック&ベティ窓口
      9/21(土)19:00〜 ジャック&ベティネットショップ
※限定80枚(入場整理番号付き)
 完売の場合、当日券はございません。

※その他の同發お食事付き鑑賞券、映画鑑賞券いずれも、チケットは当日11:00より会場にて販売いたします。(前売券、ご予約等はございません)

横浜中華街映画祭2013 公式サイト
http://www.chinatownfilmfest.com/index.html


チェン・ボーリン君の来日舞台挨拶の今発表になってる予定をまとめると、
9月30日(月)「ブッダ・マウンテン 希望と祈りの旅」18:45の回上映前 舞台挨拶@K'sCinema
(ご入場には18:45回の整理券が必要となります。
 当日朝9:50より整理券の受付を開始いたします。(お一人様2枚まで)
 満席になりますと受付終了となります。)
9月30日(月)「ブッダ・マウンテン 希望と祈りの旅」20:50の回上映前 舞台挨拶@ユーロスペース
9月30日(月)新宿にてファンミーティング(※こちらは既に募集締切とのこと)
10月1日(火)「ブッダ・マウンテン 希望と祈りの旅」14:00の回 舞台挨拶@同撥新館ホール (要・専用チケット)
10月1日(火)ファン・ミーティング@同撥新館ホール  17:00~18:00
 ※ファン・ミーティング参加の応募はこちらから。
 ※応募の締切は2013年9月20日(金)20:00まで
 http://chen-bolin.jp/news_cam1310a.html

となっております。

「ブッダ・マウンテン 希望と祈りの旅」公式サイト
http://www.buddha-mountain.com/

チェン・ボーリン 日本オフィシャル・ウエブサイト
http://chen-bolin.jp/


<その他の情報>
「楊家将〜烈士七兄弟の伝説〜」12月14日より日本公開!
 監督:于仁泰(ロニー・ユー)
 出演:鄭少秋(アダム・チェン)、鄭伊健(イーキン・チェン)、周渝民(ヴィック・チョウ)、吳尊(ウーズン)、于波(ユー・ポー)
 12月14日よりシネマート六本木にてロードショー 他全国順次公開

 アジパラさんの記事より
 http://asian.cocolog-nifty.com/paradise/2013/09/1214-70c3.html

category: 日々のつぶやき

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2013・8月台湾・行ったところメモ 

 

2013年8月24日(土)~27日(火)同窓生との台湾旅行。
行ったところで気になった事、気づいた事などを思いつくままにメモ。

<士林夜市

士林夜市

前回行ったのは7年前くらい、食べ物の屋台が地下に移動してから初めて行きました。
以前は、というか他の夜市では、どこかのテーブルに腰掛けていろんな屋台からの料理を購入してきて食べられたのですが、士林夜市の地下では、屋台の傍にあるテーブルでは、その屋台の物しか注文できなくなっていました。
(後から知ったのですが、共有のテーブルスペースもあるらしいですが、狭いそうです)

知らずにあちこちで購入してきた物をテーブルで食べていたら、屋台のおじさんに大きな声で叱られました。
それぞれの屋台では席の回転を早くすることに気を遣っているみたいで、なんだか殺伐とした雰囲気を感じてしまいました。たぶん賃料が高く、多くのお客さんをさばかないと利益が上がらないのだと思います。
もちろんルールを知らなかった私が全面的に悪いのですが(同行の友人達にも嫌な思いをさせてしまいました)、まったり感のない士林夜市の地下にもうしばらくは行かないと思います。

また、古い情報を今でも通じると思い行うことの危うさ、情報を伝えることの責任も感じました。常に新しい情報をチェックして行かなければいけないですね。


<行天宮>

行天宮

行天宮2

三国志の関羽を祭っています。
日本語の話せるボランティアの方がいらして、占いのやり方やおみくじの引き方を丁寧に分かるまで教えてくれました。お線香の上げ方も教えてくださいました。お線香は中で無料で配っていますが、台湾人の信心深い方々は自前のお線香を用意してきていました。

屋内ではおみくじの内容について日本語で説明をしてくれるボランティアの方もいらっしゃいました。

行天宮3

私は、心に秘めた目標があって(トニーさんのことではないです)、その事を占ったのですが、おみくじの内容を訳してもらったところではー皆の前で目標の内容を言わなければならないので多少ぼかして言いましたがー、「今は良くないが、努力すれば良い結果となる」と言う、励みになるお答えでした。
「全く無理!」などと言われなくてほっとしました。

一緒に行った友人たちは「貴方は今の仕事に向いていない」(←30年近くやってるのに?)と言われたり、「貴方、ちゃんと自分の名前や住所を占う前に言った?このおみくじでは答えが合わないんだけど。もう一度やり直してきなさい」(←占い、お伺いをする前に自分の名前、住所、生年月日などを心の中で言わないといけません)などと厳しいことをボランティアの方に言われて精神的にショックを受けていました。

軽い気持ちで占うものじゃないみたいです・・・関羽様、恐るべし!!


<華山1914創意文化園区>

華山1914創意文化園区

日本統治時代のビール工場跡地を、建物をそのままにアートやイベント空間に再利用した場所です。前回に行ってから二年ぶりくらいかな?その時よりも新たにいろんなスポットが増えていました。

以前行った時にはなかった映画館「光點華山」。

華山1914創意文化園区2

今年の東京国際映画祭で上映予定の「失魂」が8月30日から公開、とポスターが出ていました。

「失魂」

「恋恋海湾」

台湾で「一代宗師」の公開時には、ここで衣装展があってチャン・チェンが出席したんですよね~その時に行きたかったです!

-- 続きを読む --

category: 旅行

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広告のお仕事終了 

 

トニーさんがしていたお仕事は広告の撮影だったようです。お仕事が終わってスタッフ皆で記念撮影。

トニーさん@広告のお仕事

何の広告だったのでしょう。ウィン・シャさんが居るということはシボレーかな?
広告の内容が判明するのをしばし待つことにします。


<今日の情報>
「ネイキッド・ソルジャー亜州大捜査線/絶色武器」 11月23日公開 シネマート六本木他にて全国順次ロードショー
<監督>マルコ・マク
<製作>バリー・ウォン
<原案>ウォン・ジン

<キャスト>
サモ・ハン
ジェニファー・ツェー
アンキー・バイルケ
アンディ・オン
フィリップ・ン
アンソニー・ウォン

http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=14597

category: トニー・レオン

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お仕事中 

 

何かのお仕事中?なトニーさん。なんだかハリのあるご表情。

トニーさん@仕事中

そういえばトロント映画祭に行った、というような中華NEWSが全然なく・・。結局カリーナもトニーさんもトロント映画祭に出席しなかったのかな。期待していたトロントのトニーファンの方、すみません。


<その他の情報>
レスリーファンの方々には周知の情報と思いますが。
「So in Love with Leslie」 9月16日 (月祝)開催!
 「So in Love with Leslie」
 9月16日 (月祝)15:30開場 / 16:00開演
 東京国際フォーラム ホールC

台風が心配ですね・・・。
詳しくはアジパラさんのページへ。
http://asian.cocolog-nifty.com/paradise/2013/09/so-in-love-with.html

category: トニー・レオン

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カリーナのお店の開店祝いに出席 

 

9月12日(木)、トニーさんはカリーナが出資したレストランの開店祝いに出席しました。

トニーさん@開店祝い1

トニーさん、トップの裾のビラビラは何・・・そして素足・・・。

女優業の他に積極的に投資も行うカリーナですが、トニーさんは投資のことは何も分からないそうです。

カリーナが出資したレストランは、三店舗(そのうち一店舗は京都料理のレストラン)開店したそうで、夜のパーティは友人らも駆けつけてとても賑やかになったようです。
レストランの名前は下の画像を見たところ、「TAPA GRIA」「ZURRIOLA TOKYO HONGKONG」「京料理 京旬」かな。

トニーさん@開店祝い2


http://news.on.cc/cnt/entertainment/20130912/bkn-20130912162921985-0912_00862_001.html

http://news.on.cc/cnt/entertainment/20130912/bkn-20130912223155771-0912_00862_001.html

トニーさん@開店祝い3

トニーさん@開店祝い4

category: トニー・レオン

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東京国際映画祭にて台湾新世代映画特集決定! 

 

今年の東京国際映画祭ワールド・フォーカス部門にて台湾新世代映画特集決定!!【台湾電影ルネッサンス2013】


上映作品
『27℃-世界一のパン』(2013年)  [世界第一麥方] “27°C-Loaf Rocks”
監督:リン・チェンシェン(林正盛)
キャスト:リー・クオイー、モン・コンルー、ワン・ツァイフア

『失魂』(2013年)  [失魂] “Soul”
監督:チョン・モンホン(鍾孟宏)
キャスト:ジミー・ウォング、ジョセフ・チャン、チェン・シアンチー

『高雄ダンサー』(2013年)  [打狗舞] “Takao Dancer”
監督:ホー・ウェンシュン(何文薰)/ファン・ウチョル(黄宇哲)
キャスト:ホアン・コーチン、エド・パン、クオ・ユィテ

『Together(英題)』(2012年)  [甜‧祕密] “Together”
監督:シュイ・チャオレン(許肇任)
キャスト:ホアン・シャオヤン、リー・リエ、ケニー・ビー

『総舗師-メインシェフへの道』(2013年)  [總舖師:移動大廚] “Zone Pro Site: The Moveable Feast”
監督:チェン・ユーシュン(陳玉勳)
キャスト:リン・メイシウ、トニー・ヤン、キミ・シア

『坊やの人形』(1983年)  [兒子的大玩偶] “The Sandwich Man” 
《デジタルリストア版》 監督:ホウ・シャオシェン(侯孝賢)/ワン・レン(萬仁)/ツォン・チュアンシアン(曾壯祥)
キャスト:チェン・ボージョン、ヤン・リーイン、ジュオ・シャンリー


ホウ・シャオシェン監督の「坊やの人形」はまだ観たことがないので楽しみです!
(小林幸子がゲスト出演しているパンの映画って『27℃-世界一のパン』かな?違っていたらごめんなさい)

東京国際映画祭NEWSのページ
http://2013.tiff-jp.net/news/ja/?p=19383


<その他の情報>
・9月14日(土)BS朝日 午後9:00~10:59 「ダブル・ミッション」

・9月16日(月)テレビ東京 午後11:58~0:45 「海外行くならこーでね~と!」ハワイ、イタリア、ベトナム

・「あの頃、君を追いかけた」@新宿武蔵野館
 9月14日(土)公開初日にご来場の方、先着300名のお客様に、鼎泰豊(ディンタイフォン)の 「特製パイナップルケーキ」 をプレゼント致します。
 公開2日目の9月15日(日)にご鑑賞のお客様に抽選で、江ノ島電鉄提供 「台湾平渓線観光連携記念セット」 をプレゼント致します。

 新宿武蔵野館NEWS&TOPICSのページより
 http://shinjuku.musashino-k.jp/

・「聴く中国語」10月号

 「聴く中国語」10月号

 「有名人のひとことピックアップ!」のコーナーはアンディ・ラウ、アニタ・ユンです。
 
「聴く中国語」最新号目次
http://long-net.com/index.php?mid=product&document_srl=73585

category: 日々のつぶやき

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「芭莎男士」9月号 

 

「芭莎男士」9月号

「芭莎男士」9月号

大陸の雑誌、「芭莎男士」にトニーさんが載っています。
横たわるトニーさん、セクシー・・・。


こちらは日本の本。

「トラウマ恋愛映画入門」(町山智浩 著) 9月5日発売

「トラウマ恋愛映画入門」


内容紹介
激しい愛、ヒドい愛、みにくい愛、恥ずかしい愛。そして素晴らしい愛。人生で経験するすべての愛がここにある。
心に爪痕を残す、決して忘れることのできない恋愛映画の極意を、貴方だけに伝授します。

【紹介作品】
オクテのオタク男はサセ子の過去を許せるか?★『チェイシング・エイミー』
ウディ・アレンは自分を愛しすぎて愛を失った★『アニー・ホール』Annie Hall★020
忘却装置で辛い恋を忘れたら幸福か?★『エターナル・サンシャイン』
愛を隠して世界を救いそこなった執事★『日の名残り』
女たらしは愛を知らない点で童貞と同じである★『アルフィー』
恋するグレアム・グリーンは神をも畏れぬ★『ことの終わり』
ヒッチコックはなぜ金髪美女を殺すのか?★『めまい』
愛は本当に美醜を超えるか?★『パッション・ダモーレ』
嫉妬は恋から生まれ、愛を殺す★『ジェラシー』
トリュフォーも恋愛のアマチュアだった★『隣の女』
不倫とは過ぎ去る青春にしがみつくことである★『リトル・チルドレン』
セックスとは二人以外の世界を忘れることである★『ラストタンゴ・イン・パリ』
完璧な恋人は、NOと言わない男である★『愛のコリーダ』
愛は勝ってはいけない諜報戦である★『ラスト、コーション』
幸福とは現実から目をそらし続けることである★『幸福』
最大のホラーは男と女の間にある★『赤い影』
キューブリック最期の言葉はFUCKである★『アイズ ワイド シャット』
結婚は愛のゴールでなく始まりである★『ブルーバレンタイン』
恋におちるのはいつも不意打ちである★『逢びき』
フェリーニのジュリエッタ三部作は夫婦漫才である★『道』
認知症の妻に捧げる不実な夫の自己犠牲★『アウェイ・フロム・ハー』
苦痛のない愛はないが愛のない人生は無である★『永遠の愛に生きて』
(※アマゾンの内容紹介文章より)


<その他の情報>
・KAWASAKIしんゆり映画祭のランナップが発表になりました!
 ボリウッド特集で「きっとうまくいく」「命ある限り」「恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム」が上映されます。
 東京フィルメックスinしんゆりでは「ティエダンのラブソング」(2012 中国 監督ハオ・ジェ)が上映されます。中国の田舎に生きる人達の、一途な恋、おおらかな性の賛歌。もう一度観たい作品です。

 KAWASAKIしんゆり映画祭 公式サイト
 http://www.siff.jp/siff2013/index.html
 イオンシネマ新百合ヶ丘 10月5日(土)・6日(日)、川崎アートセンター 10月8日(火)~13日(日)

・日本では宮崎駿監督の引退ばかりが話題になっていますが、台湾のツァイ・ミンリャン監督が「ストレイ・ドッグズ(英題) / Stray Dogs」を最後に監督業を引退すると発表したそうです。

 http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20130907-00000023-flix

 好き嫌いは別として、独自な路線をそのまま突き進んでいってほしかったです・・・現在55歳でまだまだ撮れそうだと思うのですが。

category: 本・雑誌

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無事帰国しました 

 

9月8日(日)夜、香港から無事帰国しました。
香港でもお天気に恵まれて、雨に降られることはありませんでした。
日中は帽子や日傘が必要なくらい日差しが暑く照り付けていましたが、夜は風が吹いて涼しかったです。

星光大道の近くには、中秋節のランタン飾りがお目見えしていました。

香港のランタン1

香港のランタン2

香港のランタン3

香港のランタン4

そして中秋節の贈り物と言えば月餅。街のあちこちで月餅のポスターを見かけ、今の時期の香港人の頭の中は月餅を贈り合うことで頭が一杯か、と思われました。

ゴディバの月餅のポスター。(流石に中身は月餅ではなくチョコレート)

ゴディバの月餅ポスター

駅の構内などでよく目立っていた「奇華」月餅の広告、エリック・ツアン。

奇華の月餅広告

スタバの月餅。

スタバの月餅ポスター


明日(と言っても今日)よりまた仕事で忙しくなります。台湾旅行の画像を引き続きUPしたいのですが、いつになるやら・・・。ぼちぼちと。

ところで東京オリンピック開催決定のNEWSを、香港で聞きました。
オリンピックも良いですが、それによって被災地の復興や放射能の除染が先延ばし、うやむやにならないことを祈ります。

category: 日々のつぶやき

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PAUL & SHARKのイベントに出席2 

 

PAUL & SHARKのイベントの模様が中華NEWSにも出ていたので、追加で画像を貼っておきます。

トニーさん@PAUL & SHARKのイベント1

胸元をよーく見ると、「PAUL」の文字が・・・このブランド側が用意した服を着てイベントに出ているのですね。

ツーショットのソン・スンホンはトニーさんの大ファンだとか。

トニーさん@PAUL & SHARKのイベント2

ソン・スンホンが11月に撮影に入る新作映画は三級片でヌードのシーンもあるそうです。トニーさんに何か撮影においてのアドバイスを求めたのかしらん・・・。

http://orientaldaily.on.cc/cnt/entertainment/20130905/00282_030.html

http://news.on.cc/cnt/entertainment/20130905/bkn-20130905153122283-0905_00862_001.html

http://big5.xinhuanet.com/gate/big5/news.xinhuanet.com/ent/2013-09/05/c_125322796.htm


私事ですが、明日9月6日(金)より、9月8日(日)まで香港に行ってきます。
特に目的がある訳でもないのですが、トニーファンの友人と予定が合ったので・・・。
「激戦」を観られたら観てきます。
この間、ブログの更新はできませんのでよろしくお願いします。

category: トニー・レオン

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PAUL & SHARKのイベントに出席 

 

9月4日、本日トニーさんは尖沙咀にて、PAUL & SHARKの旗艦店のイベントに出席しました。

トニーさん@PAUL & SHARKイベント1

トニーさん@PAUL & SHARKイベント2

トニーさん@PAUL & SHARKイベント3

PAUL & SHARKのファッションショーを、何故か韓国のソン・スンホン宋承憲と頬寄せ合って見つめるトニーさん・・・。

トニーさん@PAUL & SHARKイベント4

でもこのトニーさんはワイルドだ!

トニーさん


<今日の情報>
・ドキュメンタリー映画「アイ・ウェイウェイは謝らない」11月より全国公開
http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20130901-00026412-hollywood

・ぴあフィルムフェスティバルにて「黒い四角」上映(東京会場:渋谷シネクイント)
 9月19日(木)15:45~連続講座 映画監督になる5つの方法【中国在住の日本人監督】「黒い四角」上映
             奥原浩志監督、来場
        
        19:15~連続講座 映画監督になる5つの方法【中国在住の日本人監督】「卵と石」上映
             ホアン・ジー監督&大塚竜治監督、来場
        21:40頃~連続講座 映画監督になる5つの方法【特別鼎談 中国の映画制作現状】
             市山尚三プロデューサー、大塚竜治監督、奥原浩志監督、来場
 ぴあフィルムフェスティバル 公式サイト
 http://pff.jp/35th/

 

category: トニー・レオン

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2013・8月台湾・夜の九份 

 

2013年8月、友人との台湾旅行。
台湾は初めての友人たちと「九份に行こう」ということになり、「行くならやっぱり夜景が観たい」とので、午後1時ごろ台北車站より出発して、日が暮れる午後6時半か7時くらいには現地を発つということにしました。(夜10時には台北でマッサージの予約を入れてあったので)

8月25日(日)、台北車站。

台北車站

「台北車站から瑞芳站までの電車は30分に一本くらいあるよ」(夫情報)と聞いていたのですが、昼間の時間帯だからか、站の大きなホールにある券買窓口で聞いた電車の出発時間は約一時間後でした。瑞芳站には台北から直通で行く方法と、基隆站行きに乗り、途中「八堵」で乗り換える方法もあると思っていたので、とりあえず八堵站までの切符を買い、八堵站向かうことにしました。
係員の人に、「八堵站から瑞芳站への切符は?」と尋ねると、「八堵站でまた買って」とのことでした。
基隆站行きの電車は頻繁に出ていたので、5分後出発することが出来ました。

八堵站。

八堵站

一旦改札を出て、改めて瑞芳站行きの切符を買いました。日本のように、そのまま改札を出ずに乗りつぎの支払いをするというシステムにはなっていないようです。
瑞芳站行きの列車は30分後、とのことで站でまったり待っていました。
(後から考えたら、瑞芳站までは列車で9分くらいだったので、八堵からそのまま九份にタクシーで向かえば良かったと思いました。台湾はそんなにタクシー代が高くないですし・・・でも瑞芳站で帰りの電車の時間をチェックできたのは良かったかな)

瑞芳站の構内にはこんな看板がありました。
台湾の平渓線と鎌倉の江ノ電との交流のようです。

平渓線と江ノ電

瑞芳站にて、帰りの電車の時間をチェック。通る站の名前が載っているので安心です。

帰りの電車の時間@瑞芳駅


瑞芳站に着いたのは午後3時10分くらい。30分くらいの電車の待ち時間があったので、それがなければ台北から瑞芳站までは電車で一時間くらいで着きます。

瑞芳站


瑞芳站から九份まではタクシーで180元(台湾ドル)と決まっているとのことですが、七人乗りのタクシーにしてもらったので(総勢6名の為)、タクシー代は300元と言われました。まあ、それでも二台に分乗するよりは安いです。

九份まで、混みあった山道をタクシーで登っていくのに50分くらいかかりました。九份に着いたら午後4時となっていました。

にぎやかで、どこまで続くんだと思えるお土産物横丁のようなところを抜けると、海が見えました。

九份からの眺め

有名な御茶屋さんが並ぶ石段のところは、九份茶坊の横から下に下るとあります。

九份の石段

「千と千尋の神隠し」で湯婆婆の館のモデルになった「阿妹茶酒館」でお茶をすることにしました。

阿妹茶館1

入り口には「湯婆婆の湯屋」と書いてあります。

阿妹茶館2

茶酒館の中はとても混んでいて、「予約していますか?」と聞かれましたが、午後5時すぎくらいのまだ早い時間ということが幸いしたのか、予約なしでなんとか入れました。(私達が阿妹茶酒館を出る頃は、玄関に順番待ちのお客さんの行列ができていました)

最初に見本でお茶を入れてもらうことにして、お茶菓子代を入れて一人300元とのこと。
写真はブレてしまいました・・・。
テーブルには見事な彫り物が見えます。

阿妹茶館3

-- 続きを読む --

category: 旅行

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9月の予定 

 

9月になってから「9月の予定」の記事をUP・・・自分用覚書。
「8月の予定」に抜けていましたが、8月24日(土)より、ユーロスペースにて「呉さんの包丁~戦場からの贈り物」が公開になっています。
「呉さんの包丁~戦場からの贈り物」
http://cr21.web.fc2.com/hocho/hocho.html

<映画上映>
9月8日(日)「あの頃、君を追いかけた」上映&トークショー(先着100名様)@ナカメキノ
http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=18764
ナカメキノ
http://nakamekino.jp/

9月13日(金)~16日(月・祝)第6回したまちコメディ映画際in台東
http://www.shitacome.jp/2013/index.shtml

9月13日(金)~23日(月・祝)アジアフォーカス・福岡国際映画祭
http://www.focus-on-asia.com/

9月14日(土)「あの頃、君を追いかけた」公開
http://u-picc.com/anokoro/

9月14日(土)~10月4日(金)「ロスト・イン・北京」上映@K's Chinema
(「ブッダ・マウンテン 祈りと希望の旅」公開記念)
http://www.ks-cinema.com/

9月28日(土)「イップ・マン 最終章」公開
http://ipman-final.com/

9月28日(土)「ラスト・シャンハイ」公開@シネマート六本木
http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/index.html

9月28日(土)「ブッダ・マウンテン 祈りと希望の旅」公開@ユーロスペース、K's Chinema
http://www.buddha-mountain.com/

9/28(土)、9/29(日)、10/1(火・国慶節)、10/5(土)、10/6(日)、10/10(木・雙十節)
横浜中華街映画祭@中華街・同撥新館ホール
http://www.chinatownfilmfest.com/index.html


<テレビ放送>
9月1日(日)Twellv 午後9:00~9:54 「高田純次のアジアぷらぷら」

9月3日(火)NHKBSプレミアム 午後8:00~9:00「世界ふれあい街歩き」ランパーン タイ

9月3日(火)BS日テレ 午後9:00~9:54「ホテルの窓から」タイ・バンコク プラノコーン ノーンレン ホテル

9月6日(金)NHKBSプレミアム 午後11:45~1:25 「誰かがあなたを愛してる」

9月8日(日)Twellv 午後9:00~9:54 「高田純次のアジアぷらぷら」

9月11日(水)BS日テレ 午後9:00~9:54 「世界水紀行」ベトナム1

9月12日(木)BS日テレ 午後8:00~8:54 「世界温泉遺産」~神秘の力を訪ねて~ 台湾・台北

9月14日(土)BS朝日 午後9:00~10:59 「ダブル・ミッション」

9月15日(日)Twellv 午後9:00~9:54 「高田純次のアジアぷらぷら」

9月16日(月)テレビ東京 午後11:58~0:45 「海外行くならこーでね~と!」ハワイ、イタリア、ベトナム

9月22日(日)Twellv 午後9:00~9:54 「高田純次のアジアぷらぷら」

9月25日(水)BS日テレ 午後9:00~9:54 「世界水紀行」ベトナム2

9月29日(日)BS日テレ 午後7:00~7:54 「トラベリックスⅢ~世界体感旅行」
 魅惑のアジア美食三昧の旅 中国・四川、インド、台湾の屋台めぐりなど


※WOWOWにて、9月1日「桃さんのしあわせ」、9日「ソフィーの復讐」、11日「宇宙人王(ワン)さんとの遭遇」、12日「桃さんのしあわせ」、17日「王朝の陰謀 判事ディーと人体発火怪奇事件」、19日「捜査官X」、25日「吼えろ!ドラゴン 起て!ジャガー」26日「片腕必殺剣」、27日「続・片腕必殺剣」


※9月26日情報を更新しました。

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第4回東京ごはん映画祭にて「恋する惑星」上映 

 

第4回東京ごはん映画祭にて、「恋する惑星」が上映されます。
(※「香港屋台料理」ということだそうです。でも10月13日のスペースオーにての食事付き上映会は何故かイタリア料理です)

「恋する惑星」


開催期間:10月12日(土)~10月18日(金)
会場:表参道ヒルズ スペースオー/シアターイメージフォーラム
上映スケジュール:
10/12(土)「eatrip」「イラン式料理本」「スタンリーのお弁当箱」「恋する惑星」

10/13(日)「天のしずく」「地下鉄のザジ」「よみがえりのレシピ」「天使の分け前」

10/14(月)「天使の分け前」「二郎は鮨の夢を見る」「恋する惑星」「地下鉄のザジ」

10/15(火)「バグダッド・カフェ」「イラン式料理本」「ディナーラッシュ」「コーヒー&シガレッツ」

10/16(水)「天使の分け前」「二郎は鮨の夢を見る」「コーヒー&シガレッツ」「バグダッド・カフェ」

10/17(木)「「イラン式料理本」「eatrip」「地下鉄のザジ」「バグダッド・カフェ」

10/18(金)「天のしずく」「よみがえりのレシピ」「ディナーラッシュ」「恋する惑星」


詳しくは東京ごはん映画祭 公式サイトにて
http://tokyogohan.com/


本日8月31日(土)は職場の人達とのランチの後、電車に乗ってシネマート六本木まで、「恋の紫煙2」を観にいってきました。
ホントは前の回の「恋の紫煙」にも間に合うはずだったのですが、京王線の座席で、明大前駅辺りでウトウトしていたら、あれ?また明大前・・・。
いつの間にか寝ている間に新宿駅で折り返していて、列車が下りになっていたのでした・・・(汗)。
台湾旅行の後、ゆっくり休む暇なかったせいか、爆睡してしまいました。映画館で寝なかっただけマシか・・・。

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