ぐうの日常

香港映画俳優トニー・レオン梁朝偉を地味に応援する管理人ぐうの、日常のつぶやきです。  画像の無断転載は禁止です。

「GQ」追加画像 

 

※この下に「12月の予定」をUPしています。

「GQ」のこぼれ画像。

トニーさんのジャケットはすかし模様が入ってて華やか。チャン・チェンの丈の短いジャケットもオシャレだなーー。

「GQ」画像1

ウクレレ兄弟。いやー、これから頑張っていかんとイカンなー、と思てるんですけど。

「GQ」画像2

これ↓は「GQ」じゃなくて以前の雑誌の写真の撮影風景みたい。
いずれにしてもGeogeWongさん、ありがとう。

トニーさん@撮影中

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category: トニー・レオン

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12月の予定 

 

2013年2月9日(土)公開の「奪命金」の公式サイトが出来ました!
http://www.datsumeikin.net/
公開劇場は12月22日(土)からオープンする新宿シネマカリテですが、前売り券は、今週土曜日12月1日より新宿武蔵野館にて発売開始とのことです。(関西ではシネマート心斎橋にて発売開始)


以下、12月の予定、自分用覚書。

<映画上映>
12月1日(土)「ボス その男シヴァージ」公開
http://www.masala-movie.com/sivaji/

12月15日(土)「最愛」公開(冬の香港傑作映画まつり)@シネマート六本木
http://www.cinemart.co.jp/theater/special/hongkong-winter/

12月15日(土)「7日間の恋人」公開
http://www.koibito-7days.com/

12月15日(土)~21日(金)「悲情城市」上映 連日 14:00~ @シネマ ジャック&ベティ
http://www.jackandbetty.net/60thspecial01.html

12月22日(土)「ブラッド・ウェポン/逆戦」公開
http://bloodweapon.jp/

12月22日(土)「駆ける少年」公開@オーディトリウム渋谷
http://runner-movie.net/


<テレビ放送>
12月1日(土)BSフジ 午後7:00~8:55 「シルクロード物語~文明が交錯する道~」

12月2日(日)NHK総合 午後9:00~9:49「中国文明の謎」第3集 始皇帝“中華”帝国への野望

12月2日(日)Twellv 午後9:00~9:55 「高田純次のアジアぷらぷら」カンボジア

12月7日(金)BS日テレ 午後9:00~9:54 「体感!中国美食紀行」絶賛!上海蟹と紹興酒 上海

12月8日(土)TBS 午後9:00~9:54「世界ふしぎ発見!」タイ・カンボジア クメール王朝の謎

12月8日(土)NHKBSプレミアム 午後9:00~11:00 「激走!シルクロード104日間バスの旅」(前編)

12月9日(日)Twellv 午後9:00~9:55 「高田純次のアジアぷらぷら」

12月14日(金)BS日テレ 午後9:00~9:54 「体感!中国美食紀行」

12月15日(土)NHKBSプレミアム 午後9:00~11:00 「激走!シルクロード104日間バスの旅」(後編)

12月16日(日)Twellv 午後9:00~9:55 「高田純次のアジアぷらぷら」

12月19日(水)NHK総合 深夜0:25~1:14 「中国文明の謎」第3集 始皇帝“中華”帝国への野望(再放送)

12月21日(金)BS日テレ 午後9:00~9:54 「体感!中国美食紀行」

12月23日(日)Twellv 午後9:00~9:55 「高田純次のアジアぷらぷら」

12月25日(火)TOKYO MX 午後6:30~8:00「パンダコパンダ」

12月27日(木)TOKYO MX 午後6:30~8:00 「長靴をはいた猫 80日間世界一周」

12月28日(金)BS日テレ 午後9:00~9:54 「体感!中国美食紀行」

12月30日(日)Twellv 午後9:00~9:55 「高田純次のアジアぷらぷら」

12月30日(日)NHKBSプレミアム 午後10:00~11:30 「裸にしたい男」大沢たかお(前・後編)

12月31日(月)BS日テレ 午後6:00~8:54 「ノルウェイの森」


※WOWOWにて12月3日「運命の子」「イップ・マン 誕生」、12月7日「孔子の教え」、12月9日「アクシデント 意外」、12月14日「密告・者」「1911」、12月15日「少林寺三十六房」、12月16日「続・少林寺三十六房」「新・少林寺三十六房」「新少林寺/SHAOLIN」、12月17日「孔子の教え」、12月22日「海洋天堂」、12月28日「1911」「シャンハイ」

※2013年1月3日(木)関東ローカル 午後4:00~「ダブルフェイス 潜入捜査編」アンコール放送

 2013年1月5日(土)TBS系列 午後9:00~「ダブルフェイス 偽装警察編」地上波初放送!

 http://www.tbs.co.jp/double-face2012/

 (レインボーママさんのBBSからの情報、ありがとうございます)

※12月2日情報を更新しました。

category: 日々のつぶやき

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「一代宗師」の公開は2013年1月8日に 

 

なんと、新浪娯楽の記事によりますと、「一代宗師」の公開は2013年1月8日に改定されたとのこと・・。
(12月18日でも12月27日でもなく、1月8日・・・)

http://ent.sina.com.cn/m/c/2012-11-27/08583797336.shtml

がーーーん。ええ、そうでしょうよ、12月のXmas前に香港に行く私は「一代宗師」は観られないだろうことはもう覚悟はできてましたよ(涙)。

こうなってくると本当に1月8日に公開されるのか?という疑心暗鬼も。またウォン・カーウァイ監督の伝説(前科?)が一つ増えるのであった・・・。

「一代宗師」の新ポスター。
こちらは「2013.1.8」となってます(笑)。

「一代宗師」ポスター1

「一代宗師」ポスター2

「一代宗師」ポスター3

「一代宗師」ポスター4

こちらは「GQ」12月号の撮影合間の一コマ。撮影用だからチキンとかは食べちゃいけないのね。
トニーさん、ぽやーんとしすぎ(笑)。

「GQ」撮影風景

category: トニー・レオン

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「GQ」12月号の表紙に 

 

「GQ」12月号の表紙にトニーさんとチャン・チェンの揃い踏みです!

「GQ」12月号

チャン・チェン可愛い♪ トニーさんのこの笑顔は反則だあ~。
手にしてるのはパイプじゃなくて、ピーッと鳴ってクルクルッと巻く笛ですよね(←名前がわからん)。
追記 「吹き戻し」というそうです、ありがとうございます)

category: トニー・レオン

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「三姉妹~雲南の子」観ました 

 

11月24日(土)東京フィルメックスにてワン・ビン監督の「三姉妹~雲南の子」を観ました。

東京フィルメックス

雲南で、母親は出て行って行方知れず、父親は出稼ぎのため、近所の親戚のおばさんの家でご飯を食べさせてもらいながら、幼い三姉妹が生きていく様子を淡々と撮影したドキュメンタリー映画。
長女が幼いながらも、下の次女、三女の面倒を見ているけれどもそれも限界があり、服は着の身着のまま、長女が下の子のシラミをとってやっている。履いている長靴に穴が空き、その割れ目があたって足からは血が出ている。泥だらけの足に傷がついて、感染症にならないか心配になる。

時には定点カメラで家の中を歩き回る子供たちや親戚のおばさんの様子が映し出される様子は、時々、果たしてこれは映画なのだろうか、という疑問が浮かぶ。つまりそこには一切の加工はないからだ。
時にはそれを撮影しているカメラマンの坂道での苦しい息遣いまで入っているし、出稼ぎのバスの車掌は「大人二名?このカメラの人のチケットは?」と言う。
それは、まさしくリアルであると同時に、本来は、映画には「カメラで撮影している人」は存在してはならないのに、この映画ではそこにいる(そしてその部分は敢えてカットしていない)ということだ。

しかも、このカメラの人はたぶん男性だと思うがーもし女性なら泥だらけの子供たちの顔を拭いてあげたくなるだろうし、危ない物を持っていたら止めたくなるだろうー、一切子供たちがしていることに干渉せずに、ただ撮影しているのだ。

これを一つのお話だと感じる人もいれば、一種の記録映画だと思う人もいれば、退屈でつまらないとかこういう子供が泥だらけで辛そうな様子は観たくないと思う人もいるだろう。この辺は好みが分かれる映画だと思う。

救いはといえば、出稼ぎの父親が時折帰ってきた時の、子供たちの嬉しそうな顔、それを慈しむ父親の様子、時間の経過とともに子供たちがだんだん大きくなってきて、服の汚れも減ってきていること(自分で洗濯できるようになった?)、なにはともあれ、子供たちがなんとか無事に大きくなってきていることだった。

雲南と言えば、これまで美しい民族衣装、稲穂実る棚田、を思い浮かべていたが、この映画では標高3000メートルの高地で、栽培している作物もじゃがいもが主流のような貧しい生活。こういう雲南もあるのだ、こういう現実もあるのだということを知ってほしいというのが、監督の一番の願いだと思う。

「三姉妹~雲南の子」は、2013年初夏、シアター・イメージフォーラムにて公開とのこと。

(上映が始まってまだ間もない時間にちょっと大きめの地震があり、劇場内に軽いどよめきが起きました。もしかして上映中止にならないか、とか、3・11のようにならないかという考えが一瞬よぎりましたが、その後揺れは起きず、無事最後まで上映がありました)

category: 映画

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「あの遠い日の映画への旅」@シネマジャック&ベティ 

 

「あの遠い日の映画への旅」小笠原正勝[cinema&Play DesignWork]展関連作品特集上映として、シネマジャック&ベティにて「悲情城市」が上映されます。
 
あの遠い日の映画への旅

「悲情城市」上映12月15日(土)~21日(金)連日 14:00~

その他の上映作品については「あの遠い日の映画への旅」関連作品特集上映のページをご覧ください。
http://www.jackandbetty.net/60thspecial01.html

「あの遠い日の映画への旅」小笠原正勝[cinema&Play DesignWork]展公式サイト
映画関連のイベントもあります。
http://www.ogasawara-design.jp/info.html

(多謝。さんのブログからの情報です。ありがとうございます)

そして私的に今日のもうひとつの大きなNEWSは「SCREEN」1月号「2013年に見られる映画見るべき映画全ラインナップ!!」のコーナーに「グランドマスター」が載っていたことです・・・。
「SCREEN」1月号
「SCREEN」1月号

 「グランドマスター」 初夏公開 となってました。
 (仮題)は取れて、これが正式タイトル?なのかな?ギャガさんのサイトではまだ(仮)がついていますので、まだ正式とは言えないのかな。
 (「グランドマスター イップマン」とか「イップマンと愉快な仲間たち」とか、タイトルにイップマンの名前を入れなくていいのかな・・・)
 他には「大魔術師」「奪命金」「狼たちのノクターン」「トリプルタップ」なども載っています。


あと、インド映画「オーム・シャンティ・オーム」は、邦題「恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム」で2013年2月15日より有楽座ほかで公開とのこと。

category: 日々のつぶやき

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「十二生肖 」2013年GW公開決定 

 

ジャッキー・チェン主演の「十二生肖」、邦題「ライジング・ドラゴン」で2013年GWに公開予定です。

「生肖」とは中国語で、「十二支にあてはめ、人の生まれをいう十二種の動物」とのこと。

角川映画2013年上半期ラインナップのページより
http://www.kadokawa-pictures.jp/whatsnew/10743.shtml

ついでに、ようつべにあった「十二生肖」の予告編を貼っておきます。



<DVD発売情報>
・「The Lady アウンサンスーチー ひき裂かれた愛」ブルーレイ&DVD 2013年2月8日発売

The Lady アウンサンスーチー ひき裂かれた愛

・「画皮 あやかしの恋」DVD 12月28日発売

「画皮 あやかしの恋」

そして、中華映画ではありませんが、先日感想を書いたばかりの「宇宙人王(ワン)さんとの遭遇」、早くもDVD発売です(笑)。
・「宇宙人王(ワン)さんとの遭遇」DVD 2013年1月9日発売

「宇宙人王さんとの遭遇」


話は違うけど、昨日北京で映画「白髪魔女傳之明月天國」の撮影中、3mの高所から落下して左手左足を骨折したしゃおみん・・・心配です。
映画のアクションってやっぱり、かなり危険だよね。数年前トニーさんも詠春拳のトレーニング中に腕を骨折したけど、まだましな方だったのかも・・。
しゃおみん関係中華NEWS
http://orientaldaily.on.cc/cnt/entertainment/20121120/00282_001.html

category: 日々のつぶやき

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「宗師之路」(上)ウォン・カーウァイ・インタビュー 

 

「宗師之路」(上)がようつべにUPされていたので拙ブログにも貼っておきます♪





「一代宗師」の撮影過程の記録フィルム「宗師之路」(上)が発表になり、ウォン・カーウァイ監督は三年内に民間の百数名の武術家を訪問して、トニー・レオン、チャン・ツィイー、チャン・チェンの武術の鍛錬の模様を伝えます。

「人は、武を千年学んで、勝負は瞬く間に消え去るものです、と言います。私達は一つの動作、型は気にしません。私達が気にするのは武術界の全体です」
ウォン・カーウァイは、「一代宗師」は一本の武術映画であるだけでなく、あまたの武術門派の歴史と特色と、幾人かの世を忍ぶ武術の達人の「精気神」を梳いてること、これが「一代宗師」の最も真実のベース「底色」です、と表します。

「どうして武術は技量を言うのか?技量とはすなわち時間です。私達はこれが長い一本の道を必要とすることを知っています。しかし私達は歩き続けたくて、なぜならこの道はとても私達を惹き付けるからです」
ーウォン・カーウァイ

始まり:ブルース・リーから全体の時代まで

ウォン・カーウァイは言います、「一代宗師」を撮りたいと思ったのは1996年の時だと。「その時私はちょうど「ブエノスアイレス」を撮っていて、ある日ブエノスアイレス駅の新聞販売店でいろんな雑誌を見ていて、その中の一冊の表紙がブルース・リーだった。私は小さい頃からブルース・リーの映画を観て大きくなった。しかし、彼が亡くなって20年経ったとは思ったことがなくて、今だに魅力があった。
その時、私はブルース・リーのストーリーを撮影したいと強く思って、しかし彼のストーリーはこれまで多くの映画で撮影されてきていた。
私はそれで思ったのは、ブルース・リーの師父はどのような人だったのだろうか、どのように彼を輩出したのだろうか、と言うことです。

香港に帰ってきてからウォン・カーウァイは一本のビデオを探してきて、それは葉問(イップ・マン)が亡くなる三日前に撮られたもので、その中の画面の一つは彼の心を強く動かした。「画面の中で彼(イップ・マン)は突然動きを止めた。彼は一体疲れていたのか、どうしたのかはわからない。彼は少し動きを止めていて、その後打ち続けた。

私は当時彼がどうしてこのようにしたのかがわからなかった。その後やっと理解することができた。
武術界には一つの言葉があります。それは「念念不忘,必有回响」です。一筋の命があり、一つの明かりを点けます。明かりがあるということは人がいるということです。彼は彼の物が伝わり続けることを希望します。

葉問を研究していた時、ウォン・カーウァイは中国武術界に一つの黄金時代があったことを発見します。
「研究を始めた頃、私は一人の人物、一つの街の物語を撮りたいと思っていました。いくつか観た後、私は一人の人物、一つの街だけではなくて一つの時代に興味を持ちました。


師を求める:三年内に百人余りの達人を訪ねます

2008年から開始して、ウォン・カーウァイは中国全土をあまねく歩き始めて、三年内に詠春、八卦、八極、形意、通臂などの門派余りの民間の武術家を訪問しました。
その中にはジェット・リー、ウー・ジンの師匠呉彬を含めていて、彼はその後「一代宗師」の武術トレーニングコーチとなります。
八極拳第八代目継承者王世泉は八極拳をチャン・チェンに指導します。葉問は、「私家授课」の弟子の梁绍鸿がトニー・レオンに詠春拳の指導をします。
八卦掌継承者である韩燕鸣、韩燕武,八卦掌宗师李子鸣之女李秀仁、李秀芝,八卦掌第五代門人、陳式太極拳第十九代継承者、混元太極拳第二代継承者戈春燕及び、八卦掌継承者関宝平、彼らはチャン・ツィーを指導したことがあります。台湾洪門金春山の最後の山主である王進発はウォン・カーウァイに昔の世の中の礼儀作法を教えて、ウォン・カーウァイにとても大きな啓発を与えましたが、残念ながら今年の5月に世を去りました。

ウォン・カーウァイは、彼に最も感動させられたのは、これらの先生は皆報酬について言い争わないで「門里門外両重天」の門派の制限を打ち破って、私に伝えて、なぜなら「彼らは彼らの祖師の物を彼らの代で失くしてしまいたくない」という思いからなのだということです。

元記事
http://ent.sina.com.cn/m/c/2012-11-15/16583788880.shtml

こちらは訳してませんが、関連記事
http://ent.sina.com.cn/m/c/2012-11-15/11363788510.shtml


喉の痛みで、土曜日はほとんど寝ていましたので、途中まで訳して下書き保存していた今回の記事の残りを、日曜日にようやく訳し、UPできました。

category: 中華NEWS

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「一代宗師」宗師之路(上) 

 

「一代宗師」の新しいポスターが発表になりました。

「一代宗師」

これはトニーさんの後ろ姿ですよね。「イップ・マン」でもドニーさんがご先祖様にお線香を上げるシーンがあったような気がする・・・いや「捜査官X」か?(笑)←ごっちゃか、自分!
中華映画ではよくあるシーンをわざわざポスターにしたのはやはり中華というアイディンティテイを強調するウォン・カーウァイの狙いか。なんちて。

ところで、「一代宗師」の「幕後記録片」(舞台裏の記録フィルムという感じかな)、「宗師之路」(上)が発表になりました。
17分くらいの映像、ウォン・カーウァイ監督が各地の武術家を訪問する様子がメイン、フィルムの最初と最後の方にトニーさん、ツィイーの武術訓練の模様、最後の方にはチャン・チェンの訓練模様が観られます。

宗師之路


こちらのページから。
http://video.sina.com.cn/p/ent/m/c/2012-11-15/005561914787.html?opsubject_id=ent-1980

youkuにも映像がUPされてるようなんだけど、全然繋がらないし、ようつべでも今のところ見当たらないので、いずれはブログに貼りたいのですが、取りあえず上記のURLでご覧ください。
「上」ということはそのうち「下」も発表になるはず。

結構激しい練習風景。役者さんて凄いなあ・・・。自分て何てちっぽけな人間かと思う。
空気の乾燥のせいで、昨夜より喉を痛めて、今朝は中国語教室を休んで病院に行って薬をもらってきました。
喉がもともと弱いので。この後は寝てます。ヨロヨロ。
そんな時だからか、映像の動きが余計に激しく見えて、自分が余計に弱い人間に思える・・・。

トニーさん&ツィイー

category: トニー・レオン

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中国版COSMOPOLITANの表紙に 

 

トニーさん&チャン・ツィイーが中国版のCOSMOPOLITANの表紙を飾りました。

コスモポリタン

やっぱトニーさん、格好いいなあ。

トニーさん

こちら↓は先日のアレックス・トーさんの結婚式の写真の続き。
夜からカーリンも出席、最後には二人揃って帰ったようです。

トニーさん@アレックス・トー結婚式


ここに来て、「一代宗師」の香港公開が12月27日という説が出てきたようです。
まだ公開日が「この日」とはっきりしないみたいです。もう一ヶ月後なのに。
私の見ている映画上映サイトではまだ「12月18日」公開となってるのですが、サイトによっては「12月27日」となってるらしい。
http://wmoov.com/movie/upcoming

かといって今から旅行の時期をずらす訳にはいかないし、年末・年始は元々飛行機代が高すぎて取れないし(そもそも主婦が旅行に行ける時期じゃない)、運が良ければ「優先場」(公開日に先駆けての上映)があるかもしれない・・・。
香港に行った時、上映が始まってなかった場合は「一代宗師」のポスターを写真に撮るだけで、他の賀歳片を観て帰るか、(中国で上映が始まっていた場合)深圳まで行って中国の映画館で観るか・・・。

category: トニー・レオン

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友人の結婚式の兄弟団に2 

 

アレックス・トーさんの結婚式で兄弟団の一員になった件の画像の追加を貼っておきます。

なんだか記者団にもみくちゃになってるトニーさん。

トニーさん@兄弟団1

トニーさん@兄弟団2

見切れていても可愛いトニーさん。

トニーさん@兄弟団3

ジャッキー・チュンも出席してたのね!

トニーさん@兄弟団4

トニーさん@兄弟団5

トニーさん、どうしてこんな表情なの(笑)?

トニーさん@兄弟団6

http://the-sun.on.cc/cnt/entertainment/20121112/00470_021.html

category: トニー・レオン

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「パンのココロ」観ました 

 

※この下の「友人の結婚式の兄弟団に」もご覧ください。


随分経ってしまいましたが、東京国際映画祭で観た作品、残りの分の感想もちょこちょこと書いておきます。

10月22日(月)台湾映画「パンのココロ/愛的麺包魂」を観ました。

「パンのココロ」

台湾高雄の旗山、というところにある家族で切り盛りする小さなパン屋さんが映画の舞台。
主人公のパン屋さんの娘さんには、学生の頃から彼女のお店でパン作りを修行していて、家族同然の婚約者がいるが、なんとなく「長い春」という感じで彼のプロポースにも「保留」の返事。
そんな時に、フランスから「亡き母がこのお店で食べたパンが忘れられないと言っている」とパン職人のイケメンフランス人青年が訪ねてくる。

小さなパン屋さんで、婚約者の青年とフランス人青年とで、パン屋さんの娘を巡って始まる恋の戦い、というなんとも可愛らしく台湾の田舎ののどかさも感じられる温かいお話。

何よりも私にとっての見所は、娘さんの婚約者を演じていたチェン・ハンディエン陳漢典が「モンガに散る」で、瞬間接着剤で悲惨なコトになる悪役を演じていた青年だということ。

「モンガに散る」ではイヤーな奴でしたが、一転この作品では、ちょっと大泉洋のような?面白くも逞しい青年を演じていて、とても良かったです。パン屋の娘さんは「あの頃、君を追いかけた」のヒロインだそうなのですが、残念ながら昨年の東京国際で「あの頃、君を追いかけた」はスケジュールが合わずに観られなかったのでした。この作品では健康的で可愛らしい女の子を演じています。

台湾旅行ではこれまでパンを食べたことないのだけど、小籠包といい、胡椒餅といい、小麦粉を扱うのが上手い台湾人、きっとパンも美味しいはず!今度の台湾旅行ではパン屋さんのパンも食べてみたいです。
実際、この映画を観ていると、パンが食べたくなります。

一番印象的なシーンは、フランス人青年が町のカラオケ大会のようなところで「ラ・ビ・アン・ローズ(バラ色の人生)」を歌うと、それを聴いていた台湾のお婆さんが、同じ歌を日本語歌詞で一緒に歌うシーン。映画のストーリーには全然関係ないのだけど、なんだか映画に深みを与えたシーンでした。

そうそう、映画のエンディングロールにはウーバイ伍百さんの名前があってビックリ!映画の主題歌は伍百さんのものらしいです。

主題歌が出てくる楽しいMVを貼っておきます。




<今日の情報>
・「奪命金」2013年2月9日、新宿シネマカリテ他全国順次ロードショー決定
 http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20121110-00021313-hollywood

・11月13日(火)NHKBS1 午後5:00~5:50 「ほっと@アジア」
 健康第一!香港の薬膳スイーツ大特集 コウケンテツブータンの旅ほか 

 (レインボーママさん、お知らせありがとうございます)

category: 映画

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友人の結婚式の兄弟団に 

 

11月11日(日)、トニーさんは友人アレックス・トーさんの結婚式に兄弟団の一員として参加しました。

トニーさん@兄弟団1

以前、TVで観たのですが、香港の結婚式では新朗友人は兄弟団を結成して新朗とともに新婦の家まで出向き、新婦側の家では新婦の友人が姉妹団で出迎え、ゲームなどをしてから新婦の家に入場を許される、というようなイベントがありました。
兄弟団、姉妹団はお揃いの衣装で結婚式に臨むのですよね。
その後、確か新朗は新婦のご両親に結婚の許しを得て、その後は結婚式場で結婚式、と一日がかりの結婚式だったと思います。
何だか微笑ましい光景ですね。
というか、マスコミに追い回されたくなくて海外挙式を挙げる芸能人が多い中ではこういうのは珍しいかな。
トニーさんもブータンで挙式したし。

それにしても良い天気で良かったです。
自分の式じゃないのに、なんだか緊張の面持ちのトニーさん・・・。

トニーさん@兄弟団2

トニーさん@兄弟団3

トニーさん@兄弟団4

トニーさん@兄弟団5

↑一人、胸元のお花が大きい方が新朗のアレックス・トーさんですよね。

トニーさん@兄弟団6

トニーさん@兄弟団7

室内に入って(新婦の家?結婚式場?)、なんとなく緊張がゆるんだように見えるトニーさん。
結婚式と、後は友人たちとの打ち上げもあるのだろうか?一日は長いぞ。

まだまだ画像が出てきそうですがとりあえずここで一旦UP。

category: トニー・レオン

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ニコ、カリーナ・ラウらの手形が星光大道に 

 

本日の中華NEWSによりますと、香港の星光大道のネームプレートに、新たに6名のスターの手形が加わることになりました。

ニコラス・チェー、カリーナ・ラウ、ルイス・クー、クララ・ウェイ、ディニー・イップ、サイモン・ヤムです。

香港明星1

胸元ではなくて、手首の花があるのは、手形を押したから?

香港明星2

「桃さんのしあわせ」で、アンディ・ラウの家政婦さんを演じたディニー・イップ(映画と全然雰囲気が違いますね)とサイモン・ヤム。

香港明星3

「インファナル・アフェア 無間序曲」「捜査官X」に出演していたクララ・ウェイ。

香港明星4

カリーナ・ラウとか、ネームプレート自体は星光大道に以前からあったけど、まだ手形は作っていなかったのですね、意外。
いつ星光大道に手形が埋め込まれるのかはわかりませんが、今度香港に行ったときにチェックしたいです。
http://news.on.cc/cnt/entertainment/20121108/bkn-20121108162943310-1108_00862_001.html

http://news.on.cc/cnt/entertainment/20121108/bkn-20121108163550549-1108_00862_001.html

http://news.on.cc/cnt/entertainment/20121108/bkn-20121108171707614-1108_00862_001.html


<今日の情報>
・「一代宗師」のfacebook 
 http://www.facebook.com/thegrandmasters.tw?ref=ts&fref=ts
(「12月28日公開」とあるので、台湾版だと思います・・・「i Look」という雑誌は台湾雑誌なのかしら・・・)
 レインボーママさん、お知らせありがとうございます。

・11月18日(日)放送 日本テレビ/ABC 「レッドクリフ 特別版」
 午後8:58~11:39 
 は、『前編と後編の合計4時を超える長尺で「三国志」の世界を描いたアクション超大作を、J・ウー監督が自ら編集して2時間強に収めた「特別版」が国内初放送(BS・CSでも未放送)。「特別版」のみの映像&音声も追加され、ファンにとっては見逃せない仕上がりに。』
 (「TV station」より)

・11月15日(木) NHKBS1 「地球テレビ エル・ムンド」午後11:00~午後11:50
 映画「るろうに剣心」・NHK-BSドラマ「猿飛三世」のアクション監督・谷垣健治が語るアクション映画の本場・香港での挑戦から現在 ▽山田五郎が美術から世界を見る
 
 http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2012-11-15&ch=11&eid=11847

 これは是非観たいです!
 (レインボーママさん、お知らせありがとうございます)

 全然関係ないけど、最近TVでやってる「受験サプリ」というCMで、受験生の自宅の机の前に「感じるな!考えろ!」と貼ってあるのが、CM製作者の遊び心が想像されて笑える。

 

category: 中華NEWS

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「一代宗師」最新版予告編 

 

とりあえず、土豆で最新版予告編が観られます。

こちら。
http://t.cn/zlFcGw9

トニーさんの風格、素晴らしすぎ!
映像も物凄く美しいです。数年待つ価値がありますね。

11月6日夜追記
ようつべに最新版予告編がUPされていたので貼っておきます♪




小沈陽は「女と銃と峠の麺屋」のコミカルな役のイメージと全然違う憂いを帯びた表情。趙本山は、私の中ではチャン・イーモウ監督の「至福のとき」で、盲目のドン・ジェちゃんに偽のマッサージ屋を用意する優しいおじさんなんだけど、「一代宗師」ではどんな感じなんだろう。
「我是老了(私は老いた)」と言ってる渋いお方は、HKMovieFanさんのTLによりますと、ワン・チンシアン王慶祥、「レッドクリフ」で孔融を演じた人らしいです。映画「レッドクリフ」の最初の方で、劉備や孫権を攻めるのはいかがなものか、と曹操に意見して斬首になった骨太な人。

ついでに新しい画像も貼っておきます。

「一代宗師」1

「一代宗師」2

これは葬儀の画像。亡くなったのはチャン・ツィイー演じる宮二先生のお父さん?

「一代宗師」3

こちらの画像はチャン・チェン祭りだ。

「一代宗師」4


<今日の情報>
・11月18日(日)テレビ朝日 午後9:00~「レッドクリフ 特別版」放映
 http://www.tv-asahi.co.jp/nichiyou/lineup/

 (レインボーママさんのBBSからの情報です。ありがとうございます)
 特別版って何だろう・・・もしかしてPart1とPart2を合体させた欧米向けバージョンなのかな・・・。

・1月12日(土)公開の「トリプルタップ」特設ページ
 http://www.cinemart.co.jp/theater/special/triple_tap/

 シネマート六本木 2週間限定上映
 シネマート心斎橋 1週間限定上映

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「一代宗師」11月6日最新版予告編発表予定 

 

明日、というかもう今日ですが、11月6日に「一代宗師」の最新版予告編が発表になるそうです。
それに先立って新しい画像が発表になりました。

トニーさん強そ~~!!

「一代宗師」1

「一代宗師」2

この渋い方は誰?

「一代宗師」3

これはソン・ヘギョかな?(違ってたらごめんなさい)う、美し~。

「一代宗師」4

「一代宗師」5

http://twent.chinayes.com/Content/20121105/kfnv5afybh158.shtml

で、こちら↓はトニーさん、チャン・ツィイー、チャン・チェン三人の挨拶の動画が観られます。
http://video.sina.com.cn/v/b/89411873-1730482251.html

・・・・私はこの動画の最後の画像で心臓が止まりそうになったのですが・・・なぜって「12・28(五)」の文字が・・・・・う、嘘だ・・・「一代宗師」は大陸で12月18日、香港で12月20日公開のはず・・・。

実は三連休にもうホテルを予約してしまってるのだ・・・三連休に香港に行っても観られない(涙)?

とりあえず、明日というか今日の最新版予告編を待つことにします。誰か日付は間違えてましたと言ってぇぇぇ(叫)!!

追記 「12月28日」は台湾の公開日ではないかとのご指摘をいただきました。そうでありますよう・・・。

(大作の公開と重なるので、公開日をずらしたのでは、とビクビクしています)

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「最佳男主角」インタビュー 

 

香港のテレビ番組「最佳男主角」というインタビュー特番、昨夜はトニーさんでした。
ようつべに映像がUPされていたので貼っておきます♪
http://www.youtube.com/watch?v=HKNzyOtYfZ0



トニーさん@「最佳男主角」インタビュー


撮影にどんなに時間がかかろうと、やっぱりトニーさんはウォン・カーウァイ監督が気に入ってるのか・・・浪漫的で美しいから、とのこと。こういう場合の好き、気に入ってる、というのは「欣賞」というのね。「喜歓」というと個人を好きという別の意味になっちゃうのかな。

広東語はやはり普通語とは違うというか、字幕を見ても意味がよくわからないところがありました。
最後のエピソードは、トニーさんがカーリンにプレゼントをあげる時は直接は渡さず、家のどこかに隠しておく、という話だったのかな。どこにあるのか探す楽しみがあるということでしょうか。なんとも微笑ましい&羨ましいです。


<今日の情報>
・東京フィルメックスのイベント&ゲストのページがUPされています。
  映画祭前のイベントは下記のとおり。
 10月31日(水) 19:00 水曜シネマ塾『字幕翻訳セミナー』(marunouchi cafe SEEK)
 11月14 日(水)19:00 水曜シネマ塾 PART 2『字幕翻訳セミナー』 (marunouchi cafe SEEK)
 11月13日(火) 20:00 「映画祭の楽しみ方」 トークイベント 市川尚三氏、アミール・ナデリ氏(代官山蔦屋書店)

 映画祭のゲストや会場について、詳しくはこちらのページをご覧ください。
 http://filmex.net/2012/guest.html

・FREEMANさんの情報によりますと、「打電台」は「燃えよ!じじぃドラゴン 龍虎激闘」という邦題で、2013年1月5日(土)からシネマート六本木、シネマート心斎橋にて公開とのことです。
 http://www.crank-in.net/movie/news/21155

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「宇宙人王(ワン)さんとの遭遇」観ました 

 

本日シアターN渋谷にて「宇宙人王(ワン)さんとの遭遇」を観てきました。

「宇宙人王さんとの遭遇」

中国語を話す宇宙人となれば捨て置けず(笑)、行ってきました。
もっとトンデモ映画かと思ったら、結構ちゃんと(笑)した映画でした。面白かったです。宇宙人の話す中国語は聞き取りやすかったですが、イタリア人の中国語通訳者の中国語は発音が悪いのか?聞き取りにくかったです。ガンバレ、イタリア人!
王さんの可愛い黒眼に惹きつけられました。

「地球で一番話されている言語」ということで中国語を学習してきた王(ワン)さんなのに、降り立ったのはそれが通じそうもないイタリアだった、というのは王さんの策略だったのか、たまたまだったのかは謎です。

「宇宙人王さんとの遭遇」はシアターN渋谷では明日11月2日(金)までです。


今日はついでにシネマート六本木に行って、「冬の香港傑作映画まつり」の前売り券を買ってきました。
3枚買ったので、特典の写真も3枚。

「大魔術師」写真


<今日の情報>
・追夢人さんの微博によると、「一代宗師」は
 中国 12月18日公開
 香港 12月20日公開 となっております。
 「完成」じゃなくて、まだ「制作中」という話もありますが、果たして公開日に間に合うのでしょうか。
 追夢人梁朝偉影迷会的微博
 http://e.weibo.com/leungchiuwai

・「映画秘宝EX 最強アクション・ムービー決定戦」11月1日発売
 
 映画秘宝EX 最強アクション・ムービー決定戦

 <本書に登場する偉人たち>
シルヴェスタ・スタローン、アーノルド・シュワルツェネッガー、
チャック・ノリス、ジャン=クロード・ヴァン・ダム、スティーヴン・セガール、
ウェズリー・スナイプス、ジェイソン・ステイサム、ジャッキー・チェン、
ドニー・イェン、マイケル・ジェイ・ホワイト……
<登場する映画>
『エクスペンダブルズ2』『ランボー』『コマンド-』『ターミネーター』
『ゴリラ』『コブラ』『ダイ・ハード』『デモリションマン』『300』
『デルタ・フォース』『若き勇者たち』『ハーレー・ダビッドソン&マルボロマン』
『レッド・アフガン』『48時間』『マッドマックス2』『ビー・バップ・ハイスクール』
『大都会』『新宿純愛物語』『カルロス』『極東黒社会』『サルート・オブ・ザ・ジャガー』
『ユニバーサル・ソルジャー』『リーサル・ウェポン』『トランスポーター』
「男たちの挽歌」「沈黙」シリーズ……ほか

ニンジャ・ブーム、ジョイパック・ベスト・アクション、JAC映画、ヨーロッパ・コープ、
香港ノワール、帰還兵ものに加え、最新の各国アクション事情も!

こちらの紹介ページより 
http://www.yosensha.co.jp/book/b104191.html

 FREEMANさんも内容に参加されているそうです。

 今日、「ブルータス」の女優特集立ち読みしましたが、思ったほどアジア映画の女優さんを取り上げてなかったです。ジョウ・シュンが唯一顔写真が載ってたくらいかな。
 後、名前のみではコン・リー、マギー・チャン、カリーナ・ラウ。

・爆音3D映画祭@吉祥寺バウスシアター
 11月4日(日)~16日(金)
 今年の東京国際映画祭で上映された「フラッシュバックメモリーズ3D」が上映されます。
 爆音3D映画祭公式サイト
 http://www.bakuon-bb.net/3d/

category: 映画

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