ぐうの日常

香港映画俳優トニー・レオン梁朝偉を地味に応援する管理人ぐうの、日常のつぶやきです。  画像の無断転載は禁止です。

ありがとう!周ピー♪ 

 

今日は友人に昨日購入をお願いしていた、周ピーと趙ピーを引き取りました♪
周ピー&趙ピー
ありがとうございます♪♪(感謝、感謝)
ぬう~今回の周ピーは映画と同じような兜をかぶってるし、衣装も映画そのもの、手には指揮に使っていた羽根も持ってます。
趙ピーは手に阿斗を抱いてますよ。
阿斗
ちょっとフラッシュで見づらいですが、阿斗は微笑んでます。芸が細かい!

阿斗「助けてくれてありがとう!バブー」
趙雲「でもバカに育っちゃうんだよなぁ、お前」

などと言ってるのでしょうか。


今日はシネマート六本木で「ヒーリングハート」を観ました。香港版も日本版もDVDを持ってるのに、実は今回初めて観ました(汗)。
う~~ん、ストーリィが破綻してませんか?
恋人をはねた暴走車が何度も登場するのに、結局犯人捕まらずじまいかい!というのが納得できないし、病院をめぐる訴訟事件も、主人公を巡るストーリィには絡んでこないし・・・。

まあ、トニーファンとしては画面に出ずっぱりのトニーの、いろんな表情が見られて良かったとしよう。

本当は「ラブ・イズ・マネー」(こちらはDVD鑑賞済み)も観たかったけど、夜は職場の懇親会があって残念ながら観られず。
懇親会では、別の事務所の事務員さんが、春からパピーウォーカーになるとのことで、退職予定とのお話を聞きました。盲導犬になる予定の子犬を一年間預かって育てる、というボランティアです。
寂しいような、羨ましいような気持ちになりました。

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「世界ふしぎ発見!」でパンダ 

 

今夜9時からのTBS「世界ふしぎ発見!」はまるごとパンダ大特集!!です。
とり急ぎお知らせ。

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ピーター・ホー緊急来日 

 

ピーター・ホーの映画デビュー作「「真心話(しんしんわ)」がDVD発売になるのを記念して、シネマート六本木にてDVD上映会&舞台挨拶があるそうです。

緊急告知!「真心話」プレミア上映 & ピーター・ホー舞台挨拶 決定!
日時:2月7日(土)
開場:18:45~
上映:19:00~  上映終了後舞台挨拶
料金:1800円
会場:シネマート六本木 スクリーン1

ゲスト:ピーター・ホー


チケット発売
2月1日(日) 10:00より
劇場窓口にて、座席指定席券(1800円)を販売!
※ご購入は、おひとり様2枚までとなります。
※座席指定席券ご購入後の座席変更、キャンセル、払い戻し等は、一切致しかねますので、くれぐれもお間違えないよう、お買い求め下さい。


注意
※DVD上映となります。
※登壇者及び舞台挨拶の予定は、急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※場内での写真撮影、ビデオ撮影、録音は固くお断りいたします。
※本日の出演者へのプレゼントなどは劇場でお預かりいたしました上、出演者にお渡しいたします。
※詳細はシネマート六本木までお問い合わせください

シネマート六本木トピックスより
http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/topics/#003128

ピーター・ホーといえば最近ではNHKドラマ「上海タイフーン」で上海の青年実業家役で出ていましたね。ドラマの内容自体は今イチでしたが、結構日本語の台詞も頑張ってました(ナニサマ発言)。
去年もシネマート六本木で台湾俳優の緊急来日がありましたが、今年もその勢いが続くかな?
個人的にはチェン・ボーリン君希望・・・。

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2月の予定 

 

自分用覚書メモ。

<映画上映>
2月7日(土)「ブラッド・ブラザーズ 天堂口」公開@シネマート六本木
http://www.cinemart.co.jp/b-brothers/
        「悲夢」公開
http://www.hi-mu.jp/

2月14日(土)「三国志」公開@シャンテシネ
http://www.sangokushi-movie.jp/
        「ディファイアンス」公開
http://defiance-movie.jp/(音出ます)

2月20日(土)「チェンジリング」公開
http://www.changeling.jp/(音出ます)

2月 「長江にいきる 秉愛の物語 」公開@ユーロスペース
http://www.bingai.net/

2月28日(土)~3月6日(金)「さらば、わが愛 覇王別姫」上映@ピカデリー新宿
http://www.shinjukupiccadilly.com/

<テレビ放送>
2月5日(木)テレビ東京 午後9:00~10:54 「ポリス・ストーリー3」

2月13日(金)フジテレビ 深2:20~未定 「鉄コン筋クリート」

2月14日(土)TBS 午後9:00~9:54 「世界ふしぎ発見!」台湾

2月15日(日)NHKBS1 午後6:10~6:35 「アジアンスマイル」 台湾の「泣き屋」がテーマです。

2月19日(木)BS朝日午後10:00~10:55 「中国神秘紀行」
三国志追想 赤壁 戦勝の秘密
~湖北省/武漢/赤壁/荊州/武当山~

2月22日(日)NHK総合 午後11:35~0:20 「世界ふれあい街歩き」 厦門(あもい)コロンス島

2月23日(月)NHK総合 午後11:00~11:30 「英語でしゃべらナイト」
 リン・チーリン インタビュー

2月23日(月)~26日(木) フジテレビ 午後11:00~11:45 4夜連続ドラマ「血液型別オンナが結婚する方法♪」
(25日(水)の香椎由宇&ボーリン君をチェック!)

2月25日(水)NHKBS1 午後4:40~5:57「アジアクロスロード」
ゲストトーク「俳優・オダギリジョーが語る“アジア”への思い」

※2月20日情報を更新しました。

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「さらばわが愛、覇王別姫」ニュープリント版にて上映  

 

あのチェン・カイコー監督の名作『さらば、わが愛 覇王別姫』が
ニュープリント版となって復活!!

映画「花の生涯―梅蘭芳」の公開を記念して、1993年カンヌ国際映画祭でパルムドールに輝いたチェン・カイコー監督の傑作 『さらば、わが愛 覇王別姫』を新宿ピカデリーにて特別上映することが決定いたしました。 

主演 :レスリー・チャン、コン・リー、チャン・フォンイー
上映日 :2/28(土)~3/6(金)


※ 詳細は、2/24(火)午前9時より新宿ピカデリーのウェブサイトおよび音声案内電話にてお知らせいたします。
とのことです。チャン・フォンイーさんといえば最近では「レッドクリフ」の曹操ですが、「覇王別姫」では京劇のレスリーの共演者ですね。

「花の生涯ー梅蘭芳」公式サイト 「ニュース」のページより
 http://meilanfang.kadokawa-ent.jp/ (音出ます)

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バレンタインカード描きました 

 

来週はたぶん描いている暇がないと思ったので、ちょっと早めですがトニー宛のバレンタインカード描きました。
バレンタインカード
手の指に気をとられてたら、表情が今一つになってしまった。男の人の手の感じを出すのは難しいね(特にトニーの手は特徴があるのでいいかげんにはできません)。

映画の感想などを英語で書く語学力がないとはいえ、何かの折に「似てない似顔絵」を送り続けるファン活動ってどうよ(嫌がらせか?)、とは思うのですが、自分が思うほど受け取るご本人は気にも留めてない(覚えていない)と思うので、このまま自己満足的ファン活動を続行中です、よろしく。


今日の情報
書きもれていましたが、
・シネマート六本木にて「レッドクリフ Part1」上映中です。
 シネマート六本木 サイト
 http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/index.html

・1月30日(金)より「レッドクリフ Part2」周ピー、趙ピー付き前売り券発売開始です♪
 前売り券発売劇場はこちら。
 http://redcliff.jp/part2/theaters/index.html

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「天堂口」ポストカードプレゼント企画 

 

なかなか、これといった情報がない今日このごろです。
ブログを更新してないときは情報がないときだと思ってください(笑)。

そうそう、「Invitation」は1月24日発売号で休刊だそうです。残念です・・。「ぴあ」は隔週発行になったし、雑誌業界は今厳しいですね・・。

今日の情報
・「ブラッド・ブラザーズ 天堂口」来場者プレゼントとして「台湾版ポスター」の絵柄をポストカードにしたものを日替わりで配布するそうです。(先着順、枚数に限りがあります、とのこと。早めの上映時間が狙い目のようです)
 ダニエル・ウー 2月7日(土)、2月12日(木)、2月18日(水)、2月22日(日)、2月27日(金)
 スー・チー    2月9日(月)、2月15日(日)、2月19日(木)、2月23日(月)
 チャン・チェン  2月11日(水)、2月14日(土)、2月20日(金)、2月24日(火)
 リウ・イエ    2月8日(日)、2月13日(金)、2月16日(月)、2月25日(水)
 トニー・ヤン   2月10日(火)、2月17日(火)、2月21日(土)、2月26日(木)

 シネマート心斎橋でもこのプレゼントは実施するそうです。

 詳しくはこちら。
 「ブラッド・ブラザーズ 天堂口」公式サイト ブログより
 http://www.cinemart.co.jp/b-brothers/blog/

・「エンプレス 運命の戦い/江山美人」
 4月4日(土)公開とのこと。
 FREEMANさんのブログより

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档案 

 

先日の中国語教室での雑談で、「そういえば中国人てよく名前(名字ではなく下の名前)を改名しますよね」という話になった。

「でも改名って言っても自分でそう名乗ってるだけでしょ?戸籍は変わらないんでしょ?あ、中国って戸籍ありましたっけ?」と、生徒さんが先生に尋ねると
「(戸籍)ありますよ。改名して、戸籍上も名前を変更することもできますよ」と、中国人の先生。
「ええっそんな簡単に?日本だとよっぽどのことがないと改名できないけど・・」
「戸籍で名前を変えちゃったら、別人になっちゃって悪いことをしたのが帳消しになってしまうんじゃないの?」

先生曰く「改名されても『档案(とうあん)』に記載されますから、本人は特定されます」とのこと。
档案というのは中学か高校で作成され、個人の情報が記載されていて、就職のときなど、会社が希望すれば取り寄せられるものだそうだ。本人はそれに何を書いてあるか見ることはできない。

そりゃ、日本にも中学や高校に内申なるものがあって、受験や就職のときに中身は開封せずに志望校に提出したりするけど、あくまでもその段階までのもの。中国では档案は一生有効なものらしい。例えば中国語の先生が中国に帰って地元の会社に就職するということになったら、会社は必要に応じて档案を請求することができる。
戸籍<档案なのだ。

中国人の思想や行動を監視できる仕組みに、怖くなった。

「何を今更!だから中国は・・・」と言うことを言われそうだが、中国の街中でのんびりベンチに座ってるお爺さんや、麻雀やトランプに興じてるおじさんたちにそんな怖いものがひっついてるのが不思議な気がする。大体数十億の国民の一人ひとりに対してそういうものを作っている(しかも随時内容を追加して!)手間暇があるなら、もっと他にやるべきことがあるだろうに!中国政府よ!

先日コン・リーがシンガポールの国籍を取得して中国国内から「裏切り者」呼ばわりされていたけど、その意味がわかったような気がした。
「中国も昔に比べれば良くなりましたよ」という、街角インタビューの判で押したような言葉よりも、「裏切り者」という言葉からは「いつも監視されているような国からオレだって自由になりたいよ」という一般の人たちの本音が見えてくる気がした。

「档案」Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%A3%E6%A1%88

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「PartⅡ」ジャパンプレミアは3月下旬 

 

本日発売の「ぴあ」2/5号、「レッドクリフ旋風ふたたび!」の特集記事が載ってます。
ぴあ1
ぴあ2

記事によりますと、「PartⅡ」の今後の展開として
1月北京プレミア
2月5日ジャパンプレミアⅠ
3月12日「PartⅠ」DVD発売
3月下旬ジャパンプレミアⅡ
4月10日「PartⅡ」全国700館で公開

「公開前にキャストが大集結するジャパン・プレミアを予定」とあります!
3月下旬のジャパンプレミアにはトニーが来日する可能性が高いようです。

なお今回の「ぴあ」では「ジャパンプレミア」(2月5日のマスコミ向けの方)ご招待の応募もしています。
ジョン・ウーとご対面!
「レッドクリフ PartⅡ」ジャパンプレミアご招待 3組6名様
日時:2月5日(木)18:00開演
会場:TOHOシネマズ六本木ヒルズ
来場者:ジョン・ウー/リン・チーリン他キャスト
※来場者登壇は変更・中止の可能性あり。
応募方法:P48にある専用シートに必要事項明記の上、ご応募ください。なお、当選者の発表とご対面企画の詳細は、電話及びメールにてお知らせいたします。
締切:1月29日(木)必着
※会場までの交通費などは招待企画に含まれません。

(首都圏版には載ってますが、中部版、関西版は内容をご確認くださいね)


2月5日のプレミアの方に今のところトニーの名前はないようですね。
3月下旬にジャパンプレミアがあるとのことで、ひとまずほっとしました。こちらの方は招待客が「50組100名」だなんてことがありませんよう・・・。


今日のその他の情報
・1月25日(日)NHKBS1 午後7:00~9:00 「未来への提言」映画監督チャン・イーモウ決定版

・1月29日(木)日本テレビ 午後7:00~8:54 モクスペ「絶対遭遇したくない危険生物」
 野生のパンダが勢力争いで大ゲンカする模様が放送されるそうです。


category: 日々のつぶやき

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「戦場のレクイエム」観ました 

 

本日シャンテシネにて「戦場のレクイエム」観ました。
「戦場のレクイエム」ポスター
戦争映画は苦手なのでふだんは観ないです。
これも中国の内戦を描いた映画、ということでなければ観なかったと思います。

戦闘シーンのリアルさに、「プライベートライアン」(これも観たくなかったのに、たまたまテレビで最後まで観てしまった)を思い起こしました。
でも私の一番印象に残ったのは、次々兵士が死んでい戦闘くシーンよりも、移動の際に、同じ部隊の兵士がうっかり地雷を踏んでしまったときの、主人公の静かな闘いのシーンでした。

戦争映画の感想を書きづらいのは、体験していない人間が何を書いてもうわすべりになってしまうから。

ただ言えるのはこの映画は中国映画という枠を超えて、一つの普遍的な映画へと昇格しているということ。
戦争がいかに多くの罪のない普通の人々を惨く死に向かわせるか、その、一つの記録映画として。


映画鑑賞のついでに、次回公開予定(2月14日(土))の「三国志」の前売り券を購入しました♪
「三国志」前売り券
ポストカード3枚は前売り券特典です。


今日の情報
・1月24日(土)NHK総合午後8:00~8:43 「探検ロマン世界遺産」 福建土楼
 (去年10月に行ってきました福建省の土楼が、成り立ちの解明とともに紹介されます♪)

番組紹介文より
『広大な中国でなぜこの地にのみ、こうした奇妙な建造物が生まれたのか?そこには数世紀もの間、戦乱の続く中国で一族の命を守りながら流浪の民として各地を漂泊した「客家」(ハッカ)と呼ばれる人々の苦闘の物語があった。また土楼の中でも形が特徴的な円楼が誕生した背景には、日本が関わっていたという。
番組では秋の収穫時期に現地を訪ねて土楼にまつわる謎を解き明かし、今も土楼に暮らす人々の生活を追う。』

http://www.nhk.or.jp/sekaiisan/card/cardr131.html

category: 映画

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「テレビで中国語」にフォン・シャオガン監督インタビュー 

 

今週のNHK教育テレビ「テレビで中国語」の中で、「戦場のレクイエム」フォン・シャオガン監督インタビューが放送されます。
本日月曜の放送を見逃された方は、下記の曜日に再放送があります。

「テレビで中国語」再放送
1月21日(水)午前6:00~6:25
1月23日(金)午後0:00~0:25
1月25日(日)午前1:05~1:30(土曜深夜)

「テレビで中国語」サイト
http://www.nhk.or.jp/gogaku/chinese/

category: 日々のつぶやき

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ポスター@シネマート六本木 

 

「香港電影天堂」の初日にシネマート六本木に行ったところ、香港映画の貴重なポスターが展示されていました。
そのうちの1枚を撮影。
香港映画ポスター1
トニーさんの部分をアップで。「古惑仔」のかな?
香港映画ポスター2

今回上映されない作品のポスターもいろいろありました。ロビーの他に、上映会場のB2にも展示されていました。「花様年華」、「欲望の翼」もありましたので、あとは直接会場でのお楽しみということで。

「エンプレス 運命の戦い/江山美人」4月公開@シネマート六本木のポスター
「エンプレス 運命の戦い」

category: 日々のつぶやき

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緊急!完成披露試写会! 

 

本日TBS「王様のブランチ」にて、「レッドクリフ PartⅡ」の舞台挨拶付き完成披露試写会のご招待のお知らせがありました。

日時:2月5日(木)午後6時開演
場所:TOHOシネマズ六本木ヒルズ
招待数:50組100名

ジョン・ウー監督&主演キャスト舞台挨拶(予定)

官製はがきにて

107-8066 TBSテレビ 王様のブランチ 「PartⅠはもう見た」係 まで

住所・氏名・年齢・職業・映画コーナーへの感想を明記の上、応募ください。

1月19日(月)消印有効 です。(皆様急ぎましょう!!)
「完成披露試写会」
「完成披露試写会」あて先

トニーが舞台挨拶に来るかどうかは不明ですが、少なくとも日本で最も早い試写会だと思います。
激戦ですが応募する価値はあると思います。

エー、ちなみに私、2月5日(木)から数日香港に旅行に行く予定ですので、当たっても行けません・・・(泣)。
えいべっくすさん、ジャパンプレミアはコレとは別に開催されますよね??


category: 日々のつぶやき

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「ラスト、コーション」 がんばれ!マクダルチー 

 

クリックして大きくしてからご覧ください。
「ラスト、コーション」がんばれ!マクダルチー

前回、マクダルチーが可愛いいと好評?だったので第2弾です。


category: トニー漫画

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「ウォーロード 男たちの誓い」公式サイト 

 

スモーカーさんからの情報。(いつも助かります)
「ウォーロード 男たちの誓い」公式サイトが出来ました♪
http://www.warlords.jp/ (まだ表紙だけですが)

その他の情報
・日比谷みゆき座にて、1月24日(土)~2月13日(金)の期間、「レッドクリフ PartⅠ」のロングラン上映が緊急決定いたしました。
日比谷みゆき座上映スケジュールはこちら。
 http://th.toho-movie.com/schedule.php?add_f=48

あと一回くらい観にいけるかな・・。実は地元のシネコンでも上映再開してるので。

・「Sweet」2月号(宝島社)に「ブラッド・ブラザーズ」の記事が載ってます。
「SWEET」
 「ブラッド・ブラザーズ」公式サイトブログより
 http://www.cinemart.co.jp/b-brothers/blog/

・横浜大世界「三国志フェア」開催(レインボーママさんBBSより)
 実施日  : 2009年1月17日(土)~ 
 営業時間 : ①ダスカマーケット 10:00~22:00
       ②中華食祭広場広場 平日/10:00~21:00(土・祝前日22:00/日・祝日21:00)
       ③トリックアート・ギャラリー及びその他 10:00~19:00
 イベント名 : 「三国志フェア」
 商品内容  : 果香  :フレーム・オブ・エンペラー ¥500 ※皇帝が好んだ冷たいデザート
        王家沙 :炎上!赤壁辣麺 ¥580 ※赤壁の戦いを表現した激辛ラーメン                         

        王家沙 :舌戦群儒 ¥650 ※孔明の話術の戦いをアヒルの舌で表現した料理

        鼎新園 :桃園結義 ¥480 ※3武将の契りを表現した3色の饅頭
        東珍味 :美人豆腐 ¥380 ※劉備の麋夫人を思い描いた冷やし豆腐

        羅門  : 三国浪漫 ¥680 ※魏・呉・蜀の三つの国を表現した饅頭                       
        ※その他、物販から各種サービスコンテンツまで三国志にちなんだ商品

        が盛りだくさん。


 場所    : 横浜大世界全館
 概要    : 三国志に関する料理バトルから、関連グッズの販売、三国志の武将に変身できる

貸衣装コーナーまで、横浜大世界が三国志一色に染まる全館イベント。
三国志おもしろ検定クイズでは、お客様の知識の見せ所!

 詳しくはこちら。
 http://www.modelbk.com/main/news_event/news.php?news_no=76


デートメーカー(おまけ)・・・まだ遊んでます♪
デートメーカー

周瑜から諸葛孔明への年賀状
年賀状1

諸葛孔明から周瑜への年賀状
年賀状2

category: 日々のつぶやき

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「ウォーロード 男たちの誓い」5/8(土)公開 

 

「ウォーロード 男たちの誓い」(投名状)5月8日(金)公開
TOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国ロードショー決定!

「レッドクリフ」効果か、思ったよりも早めの公開です。
4月10日(金)から公開の「レッドクリフ Part2」の勢いに乗っていきますね。
金城君ファンにとっては、映画の公開が途切れない、嬉しいような息切れするような感じかしらん。
既に中華映画ファンとしては1月17日「戦場のレクイエム」、1月31日「天使の眼、野獣の街」、2月7日「ブラッド・ブラザーズ 天堂口」、2月14日「三国志」、3月7日「花の生涯~梅蘭芳~」と追いまくられることになってます(汗)。

情報:もにかるさんのブログより
http://hkaddict.blog26.fc2.com/blog-entry-2623.html

ふだん韓国映画はあまり観ないのですが、オダギリ ジョー主演ということで一応「悲夢」のサイトも貼っておきます。(3月公開予定の「プラスティックシティ」も観たいので)
「悲夢」 2月7日(土)公開
http://www.hi-mu.jp/

その他の情報
・『ラスト、コーション』スクリーン誌は第6位
 スクリーン誌執筆者が選出する外国映画ベストテンがこのほど発表され、『ラスト、コーション』は第6位に選ばれた。
 ワイズポリシーさんブログより
 http://blog-wisepolicy.st-margarets.main.jp/

・テレビ朝日「世界の車窓から」1300キロを巡る台湾一周の旅
 2009年1月12日から1月29日/2月9日から3月1日放送予定
 http://www.tv-asahi.co.jp/train/
 (amedeoさん、ありがとうございます♪)

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デートメーカー 

 

スモーカーさんところでご紹介されてた「デートメーカー」が面白かったので、遊んでみました。

「デートメーカー」

ええっ「キャッチボールで2人の仲が急接近」だったのに、何故に「梁朝偉はテンションが下がってしまった」のでしょう。私は何をやらかしたのでしょう・・・(爆)。

梁朝偉さんから私への年賀状はこんな感じ。
年賀状1

私から梁朝偉さんへの年賀状はこんな感じ。
年賀状2
(↑メタボちっくなところが当たってるし!)

皆さんも遊んでみてください(笑)。
デートメーカーはこちら。
http://usokomaker.com/date/

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チケットはお早めに 

 

「いい男パラダイス」@シネマート六本木
1月31日(土)オールナイト上映会 21:30~
「いい男パラダイス」

オールナイトの前売り券が1月10日(土)より発売開始となっています。

料金:2,000円均一
チケット: シネマート六本木、チケットぴあにて発売中
       ※整理番号付き。整理番号はシネマート六本木が1~20番、
         チケットぴあは21番以降です。

詳しくはこちら。(「ブラッド・ブラザーズ 天堂口」のブログより)
http://www.cinemart.co.jp/b-brothers/blog/

座席に限りがありますので、行きたいと思ってる方はチケットをお早めにご購入ください。
(私は今回都合により参加できないので、悶々と悩む必要なくて平静です:笑)


ところで、今夜BShiで「インファナル・アフェア」を観て余韻に浸っていたところ、その後、NHK総合で始まった「世界ふれあい街歩き」の舞台は「台北」でした!
急いで録画スタートしたものの、ブログで告知できなくてすみませんでした・・・。再放送してくれないかなぁ。

ちなみに以降の放送では
1月18日(日)NHK総合 午後11:45~「世界ふれあい街歩き」広州 西関地区 ~中国~

1月25日(日)NHK総合 午後11:35~「世界ふれあい街歩き」 ガンランバ ~中国~

と、あと二週アジアが続きます。

NHK世界ふれあい街歩きHP
http://www.nhk.or.jp/sekaimachi/

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「レッドクリフ PartⅠ」DVD 3/11発売! 

 

今日一番のNEWSはこちら。
じゃーん。
「レッドクリフ PartⅠ」DVD
「レッドクリフ Part1 コレクターズ・エディション」 3月11日(水)発売です!

●初回生産限定盤 「レッドクリフ Part1 コレクターズ・エディション」
豪華アウターケース仕様/デジパック仕様/ピクチャーレーベル仕様
AVBF-29153~5 ¥6,090(税込) DVD3枚組 (←アマゾンは4,628 円、HMVは4,567円です)
【封入特典】
◆「レッドクリフ Part2」 映画鑑賞割引券
◆豪華解説本(100P)
Part2を10倍楽しめる必読解説+絵コンテ+ビジュアルボード+スチール)
◆キャストフォトカード集11枚
(周瑜、孔明、曹操、孫権、孫尚香、劉備、関羽、張飛、趙雲、甘興、小喬)


【本編ディスク】
◆本編約147分+Part2特報・特報2+先行スペシャル映像 ◆Part1特報・予告編 ◆オリジナル中国版予告編 ◆TV-SPOT集
●字幕:1.日本語字幕 2.日本語吹替用字幕
●仕様:片面2層/カラー/16:9シネスコサイズ(特典映像一部4:3)
●音声:1.オリジナル中国語(DTS5.1chサラウンド) 2.日本語吹替(DD5.1chサラウンド)3.音声解説三国志談義(渡邉義浩[大東文化大学教授]×スピードワゴン[井戸田潤・小沢一敬])

【特典ディスク1】
◆記者会見@東京 ◆東京国際映画祭グリーンカーペット&舞台挨拶 ◆インタビュー映像(ジョン・ウー、トニー・レオン、金城武、チャン・チェン、リン・チーリン、中村獅童) ◆ジョン・ウー監督ジョン流三国志を語る ◆TV特番映像:レッドクリフ完全攻略

【特典ディスク2】
◆メイキング映像

※ジャケット・仕様などは変更になる場合がございます。予めご了承ください。

詳しくはこちら。
http://redcliff.jp/news/index.html

その他の情報
・速報!『ラスト、コーション』キネマ旬報第4位
 ワイズポリシーさんのブログより 
 http://blog-wisepolicy.st-margarets.main.jp/
 
・カトリーヌ・ドヌーヴ「シェルブールの雨傘」「ロシュフォールの恋人」デジタルリマスター版
 1月31日(土)同時上映@シネセゾン渋谷
 http://demy.jp/(音出ます)

・ジャッキー・チェンの「新宿事件」、5月日本公開?!?!
 もにかるさんのブログより
 http://hkaddict.blog26.fc2.com/blog-entry-2620.html

・1月14日(水)NHKBS1 午後4:40~5:57 「アジアクロスロード」
  「“ヒットメーカー”フォン・シャオガン監督が語る新作映画」

今日の立ち読み情報
・「聴く中国語」2月号
 「聴く中国語」2月号
 レオン・カーファイのインタビュー記事が載ってます。

・「Chinema★Chinema」16号
「Chinema★Chinema」16号
 (表紙は長瀬智也です)
 アンソニー・ウォン&フランシス・ンのインタビュー記事が載ってます。

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「ラースと、その彼女」観ました 

 

新年初の映画鑑賞は前々から観たいと思ってた「ラースと、その彼女」でした。
(久々のお出かけでデジカメを携帯するのを忘れて、映画のポスターを撮影できませんでした・・)

今年初っ端でもう「2009年観た映画のNo,1」かもしれません。
て、早すぎ!!(笑)

シャイで内気な弟ラース(27歳)が初めて彼女を連れてきた、と思ったら等身大のリアルドール、名前はビアンカだった。
隣に住む兄と兄嫁が心配して、街のお医者さんに相談すると、「彼は彼女が生きていると思ってるのだから話を合わせてください」と言われる・・・。

こんな始まり方を聞くと、ともすればドタバタの趣味の悪いお話になりそうなのだけど、繊細で優しくて心温まるお話になっている。映画の途中、何度も泣いちゃいました・・・。

この映画では「何故ラースがビアンカを愛してしまったか」を、ことさらに謎解きをしたりはしない。
断片的にわかってくるのは、お兄さんとラースのお母さんが、ラースを出産した後死んでしまったこと。その為、お父さんは気難しい性格になってしまい、お兄さんはそういうお父さんとの生活が気詰まりで早くに自立して家を出て行ってしまった。
ラースが「お母さんが死んでしまったのは自分のせいだ」と、自分の心の中に葛藤を抱えてしまったことは想像にかたくない。兄嫁の妊娠した姿を見て、昔の悪夢がよみがえって来ても決して異常なことではない。そう思うと胸がつぶれそうになる。

この映画は一つの奇跡の話とも言えるし、一人の青年の成長の物語とも、ラースのために街の人がお話を合わせて、ビアンカをだんだんと受け入れていく地域社会の温かさの物語とも言える。
なにより最初はリアルドール、いわゆる男性の性の相手として作られた人形という出自からして気味悪く感じられた存在が、だんだんビアンカに表情が出てきて(これはもちろん観ているものの錯覚なのだが!)優しい自立した一人の女性に見えてくるから不思議なのだ。

物語の中では教会が何度も出てくるが(ラースは信心深い男性なので)、決して宗教じみたお話ではない。どちらかというとここに出てくる教会は、日本の寄り合い所帯、町内会、助け合い精神の場という感じだ。
日曜日のミサの後、飾ってあった花は片付けられ、病院に運ばれる。病気の人の心を和ませるために病院で再利用されるのだろう。あるお女性が「今日は私が病院にお花を届ける番なの」と言って車に花を積み込んでいる。
また、ラースの職場では、「今日は君がコーヒー当番だろう」と、お茶の当番の話が出てくる。

ラースが悲しい気持ちだったとき、街のお婆さんたちが集まってそっと寄り添っているシーンがある。人生にはいろいろなことがある。たまたまそのとき寄り添っていたのがお婆さんたちだったのであって、将来ラースが誰かの悲しみに寄り添っていることもあるのだろう。
人生にも、神様が決めたそのときそのときの「当番」があるのかもしれないのだ。


今日出かけたついでに「香港電影天堂」@シネマート六本木の5枚綴り券を買ってきました。
こんな5枚の絵になってるとは露知らず(汗)。
映画への愛を感じますねぇ・・・。
「香港電影天堂」チケット
真ん中のチケット1枚が「ブラッド・ブラザーズ」専用チケットになってます。あとの4枚は「香港電影天堂」の共通チケットで、「ブラッド・ブラザーズ」も観る事ができます。下の方にあるポストカードは前売り特典です。

同じく「天使の眼、野獣の街」の前売り券も買ってきました。「ラースと、その彼女」の上映がシネクイントで、そのすぐ向かい側が「天使の眼、野獣の街」上映予定のシネマライズなので、ついでに。

「天使の眼、野獣の街」チケット
こちらは対照的にモノトーンぽいデザインで、「観たくない人は観なくてもいいわ」てな媚びてない感じですが、映画の内容がわりときわどい(痛そう)シーンもあるので、シリアスな感じでいいかな。
こういうデザインも好きです。シネマライズという上映館の雰囲気にも合ってるかも。(シネマライズ自体は、実は個人的にはあんまり好きな映画館ではないのですが・・)

category: 映画

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幸せの王国ブータン 

 

1月10日(土) TBS 午後9:00~9:54 「世界ふしぎ発見!」
「いま世界が注目~幸せの王国ブータン」がテーマです。

『世界で唯一チベット仏教を国教とし、物質的な豊かさより国民の笑顔を増やそうとする国策が注目を浴びる、ブータンにスポットを当てる。昨年11月に行われた新国王の戴冠式の模様や、近代化の一方で仏教を中心にした一般家庭の様子を紹介』

観てみます、ミーハーだもの(笑)。


その他の今日の情報
・「江山美人」、春に「エムプレス 運命の戦い」というタイトルでシネマート六本木で公開とのこと。(「天堂口」の後でしょうか?)
 FREEMANさんのブログより
 http://blog.goo.ne.jp/fightinglove2002

・「九月の風/九隆風」今年夏公開 ユーロスペース、シネマート新宿ほか
 http://ameblo.jp/winds-of-september2
 (グレちゃん、ありがとう♪)

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「ラスト、コーション」宝石店の前で 

 

この漫画は許されるのか?なんちて。
(クリックして大きくしてご覧ください)

「ラスト、コーション」
マクダルチーがどうやってイー先生に近づいたのかは不明です。

category: トニー漫画

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「野獣たちの掟」DVD発売 

 

「野獣たちの掟/人民英雄」DVD 1月20日発売予定だそうです。
新年早々、嬉しいNEWSです。
「野獣たちの掟」

この作品はこれまでビデオテープでの発売のみで、DVDになるのは初めてでしょうか?
トニーが「香港電影金像奨・助演男優賞」を受賞した作品とのことですが、実は未見です・・・ごめんなしゃい。

犯罪もののお話は苦手なのと、「ファンになったらすぐさま全てイッキ見」、というよりは「ボチボチ、マイペースでゆっくり攻略」という方なので、他にもまだまだ未見のものがあります。

そうだ、新年だし
「トニーの過去の作品を一つでも多く観る」 というのを今年の目標にしようかな。
あともう一つ「北京語学習を頑張る」というのも。

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「三国志」2/14(土)公開 

 

元旦の朝日新聞広告より、「三国志」2月14日(土)公開決定のようです。バレンタインデーに公開ですね。
「三国志」広告
『2.14(土)伝説に涙する』とあります。

「三国志」公式サイト
http://www.sangokushi-movie.jp/

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あけましておめでとうございます 

 

昨年はトニー映画が「ラスト、コーション」「レッドクリフ PartⅠ」と二本も公開され、トニー・ファンにとっては嬉しい一年でした。
今年は4月公開の「レッドクリフ PartⅡ」が楽しみですね♪
願望ですが、「楽園の瑕」再編集バージョンの日本公開もあるといいな♪と思います。

迎春
今年もよろしくお願いします。

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