ぐうの日常

香港映画俳優トニー・レオン梁朝偉を地味に応援する管理人ぐうの、日常のつぶやきです。  画像の無断転載は禁止です。

「ぴあ」買いました 

 

今日発売の「ぴあ」
ジョン・ウーが考えるヒーロー像 「三国志」が世界を魅了する理由
「ぴあ」1
巨匠との熱い友情と絆 トニーが見た“男たちの三国志”
「ぴあ」2
最近、「ぴあ」はアジア映画に関する記事が多くて、記事の内容も充実している(←ナニサマ)ので要チェックです。他の雑誌に比べて値段もお財布に優しいし(笑)。

「R25」「L25」、手に入れましたが、ホントに簡単な「コラム」だけでした。
「L25」の記事はこちらで読めます。↓
『登場人物はなんと1000人以上…なぜ男子は“三国志”が好きなの?』
http://l25.jp/index.php/m/WB/a/WB001120/id/200810301106/ccd/012/rfg/1

「SCREEN+」は今日本屋さんで見かけませんでした。発売日は明日10月31日のようです。

ああ・・今日は美容院に髪をCUTしに行ったのに「今週の『週刊女性』、古くなったらちょーだい」の一言が言えませんでした・・・自分のバカバカっ。何を自意識過剰になってんだよっと落ち込みました。
(そのうち勇気を出して電話してみます・・)
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category: 日々のつぶやき

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「TV station」買いました 

 

「TV station」買いましたー。て、いつも買ってる雑誌にトニーが載るなんて夢のようです♪
「TV station」トニー
・・・なんでこんな赤ンボのような表情するんでしょうね、この人は。

今日の立ち読み情報
今日発売の「anan」
「anan」
トニーのインタビュー記事が1ページ載ってます。


昨夜録画した「レッドクリフ」直前情報(テレビ朝日)を観てみたら「レッドクリフ」CMローズマリー編が放送されてました。
「レッドクリフ」ローズマリー
大体こんな感じの会話です。
「ローズマリーです」
「ねぇ、ジョン・ウー監督って誰?」「ジョン・ウーは、撮ってる、三国志」
「三国志って何?」「三国志って、三つの」「三つの」「三つの」
「三つのって何?」「三つのヤツ」
「ねぇ、80万対5万って、どういうこと」「5万対80万で、戦う」「へぇ~~」
「関羽って誰?」「関羽って」
「張飛って誰?」「どーーんって」「三国志」「さっきのヤツ」
「ジョン・ウー監督って何?誰なの?」「三国志、撮ってる」
「ねぇ、孔明って誰?」「イイ男」「イイ男ね」
「周瑜って誰?」「周瑜」「こう、馬の、クルクルって」「ド迫力」「ド迫力」
「レッドクリフ、パート ワン 観てね~~」


その他の情報
チェン・カイコー監督最新作「花の生涯~梅蘭芳」が来年3月7日公開!
http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=7707
(この写真がレオン・ライなんですねー。見えない・・・)

category: 日々のつぶやき

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「パティシエの恋」「草原の女」観ました 

 

本日K’sシネマにてカリーナ・ラム&イーキンの「パティシエの恋」と「草原の女」を観ました。
中国映画の全貌ポスター
最近トニー情報に追われて、なかなか映画の感想が書けません・・。東京国際映画祭で「些細なこと」「親密」を観たのですが、まだ記事が書けておらず・・そのうちティーチ・インだけでもUPできればと思ってはいるのですが。

「パティシエの恋」 
こういう可愛く明るい香港映画のラブストーリィをもっと公開してくれたらなぁ、と思いました。でも私の一番気になったのは脇役、イーキンの彼女の二股相手、「香港国際警察」で悪役で出演していた葉山さんです(笑)。脇役が気になるお年頃なもんで。

「草原の女」
まあモンゴル映画は好きだし、厳しい自然の中、一人で頑張ってるお母さんを手伝うモンゴルの子供の可愛いことと言ったらないのですが、同じくモンゴルが舞台の「モンゴリアン・ピンポン」や「トゥヤーの結婚」を観た後ではこちらの方は「ちょっと作為的」というか「演技をしている」感が少々滲み出てしまって素直に感動できないのでした。
改めて「トゥヤーの結婚」でのユー・ナンの素晴らしさを再認識してしまいました。


トニーのインタビュー記事、「ELLE」「マリ クレール」とも、1ページのみ。少々期待はずれだったので、立ち読みで終わりました。「週刊女性」(トニー白黒グラビア1ページ)は、今度髪を切りに行った時に美容院本を不要になったら譲ってくれるようお願いすることにします。
そんな中、月刊「中国NEWS」12月号の「レッドクリフ」批評4ページが「目からウロコ」のような内容で思わず買ってしまいました。
月刊「中国NEWS」12月号記事
「中国NEWS」12月号1
「中国NEWS」12月号2
『ウー監督「レッドクリフ」に並ぶ大作なし』(文章は列孚という方です)

『本作品(レッドクリフ)は「HERO]「PROMISE」「女帝(エンペラー)」「王妃の紋章」など、中華圏の一流監督たちが撮った同様のスペクタクル映画を彷彿させる。しかしチャン・イーモウ監督も、チェン・カイコー監督も、フォン・シオャガン監督も独自の作風を確立させるには至っていない。』

『なぜなら中国にはアクション映画を育む土壌もなければ水も空気もないからだ。』

『ウー監督はアクション映画畑で育った異色の監督と言える。しかし、世界に目を向ければ映画の主流はアクション映画なのである。くれぐれも「HERO」などはアクション映画の範疇に入れないように注意していただきたい。』

『実のところ多くの中国人監督は、アクション映画を馬鹿にしている。』

つまり、「映画を草の根をより昇華させ高いレベルに持っていこうと」したり「映画で名を成す為に映画を撮る」ため、映画は神聖なものになってしまうというのだ。

それに対し、ウー監督の場合は対照的に『映画は娯楽のためのものであり、映画を撮るのは面白いからに他ならない。その上生計を立てることもできる。映画が偉大だと思ったことは一度もない。』

などなど、「ここまで書いていいのか」と思うような内容で、その意見には賛否両論あると思うのですが、私的には何故ジョン・ウー監督やジョニー・トー監督(黒い方)の作品を観ると心踊るのか、何故「エンペラー」や「王妃の紋章」を観ると映像は美しいと思うものの、どこか消化不良の気分になるのか、が全て腑に落ちた気分でした。私のモヤモヤ感をはっきりさせてくれてありがとう、って感じです。

今日の情報
・nancixさんのブログより
「レッドクリフ」前夜祭
日時:2008年10月30日(木)

場所:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ、六本木ヒルズアリーナ
 
15:00 レッドカーペットイベント開始
16:00 レッドカーペットイベント終了 
    (六本木ヒルズアリーナ)

・レッドカーペット登壇予定
EXILE、倖田來未、東原亜希、谷村新司、曙、大塚 愛、松本莉緒、小林麻央、若槻千夏、サンドウィッチマン、ジョン・ウー監督など、

・囲み取材登壇予定
 EXILE、谷村新司

※ジョン・ウー監督以外、「レッドクリフ」とは関係ないタレントばかりな感じですが・・・。これってマスコミ向けの話題作りのみなんでしょうか。
一応、TOHOシネマズ 六本木ヒルズでは31日(金)の深夜、日付では11月1日に「レッドクリフ」の上映があるようです。
10月31日(金) Screen7 24:00~26:45、 27:10~29:55
          プレミアScreen 24:30~27:15
TOHOシネマズ 六本木ヒルズサイト
http://www.tohotheater.jp/theater/roppongi/index.html

・「レッドクリフ」メルマガより
パブリシティ情報
【TV情報】

■11月1日 TBS『王様のブランチ』
  トニー・レオン×金城武にlilicoが直撃!
  レッドクリフの魅力、男たちの友情に迫る!

【雑誌掲載情報】

■10月28日「週刊女性」モノクログラビア(主婦と生活社)
  話題作に主演・名優トニー・レオンに直撃!

■10月28日「FLASH」(光文社)
  三国志特集+ジョン・ウー監督、チャン・チェンインタビュー

■10月28日「週刊ザ・テレビジョン」(角川)
  トニー・レオン×金城武 2ショットインタビュー

■10月28日「TV station」(ダイヤモンド社)
  トニー・レオン インタビュー

■10月30日31日のようです「スクリーン+」(近代映画社)
  レッドクリフメインキャストのインタビュー特集記事掲載!

■10月30日「週刊ファミ通」(エンターブレイン)
  ジョン・ウー×シブサワコウ スペシャル対談!!!
 「三国志」を熱く語る!

■10月30日「weeklyぴあ」(ぴあ)
  ジョン・ウーが描く三国志の世界
  監督は周瑜!?トニー・レオンが語るジョン・ウー

■10月30日「FREE&EASY」(イーストライツ)
  ジョン・ウー巻頭インタビュー

■10月30日「R25」(リクルート)
  男コゴロを熱くする三国志"赤壁の戦い"とは?コラム

■10月30日「L25」(リクルート)
  なぜ男子は三国志が好きなの?コラム

■11月1日「BRUTUS」(マガジンハウス)
  ジョン・ウーインタビュー

■11月1日「BiDaN」(インデックス)
  三国志 合コン、中村獅童インタビュー

■11月1日「AERA」(朝日新聞社)
  トニー+金城インタビュー

■11月1日「週刊プレイボーイ」(集英社)
  レッドクリフ公開記念!!
  三国志座談会+ジョン・ウーインタビュー

■11月4日「東京1週間」(講談社)
  ジョン・ウー監督&トニー・レオン×叶姉妹スペシャル対談! 
 (何故に叶姉妹・・・)

■11月6日「歴史群像」(学研)
  レッドクリフを10倍楽しむ!蘇る三国志の戦場レッドクリフ大図解!
  周瑜伝 曹操の大軍を退けた孫呉の英傑周瑜に迫る!

■11月6日「歴史街道」(PHP出版)
  三国志特集53P 内レッドクリフ15P

■11月6日「特冊新鮮組DX」
  三国志(赤壁の戦い)特集

【新聞】

■10月30日「デイリーヨミウリ」(読売新聞社)
  アジアの超大作 ジョン・ウー 三国志の魅力を語りつくす!

■11月2日「アサヒウィークリー」表紙(朝日新聞社)
  英字新聞の表紙に周瑜登場!!

category: 映画

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まだまだ露出 

 

「スマスマ」のトニーに、にまにま。
もう、何を着ていてもいいです、中身が素敵だから(笑)。

あとは11月2日(日)の「ボクらの時代」だけかな、と思ったらレインボーママさんのBBSに更なるBIGな情報が。(いつもありがとうございます~)

11月3日(月)NHK総合 午後11:00~11:30 「英語でしゃべらナイト」にジョン・ウー監督、トニー・レオン、チャン・チェンが出演、押切もえとパックンがインタビューするそうです。
(トニーの「英語でしゃべらナイト」出演は「2046」以来ですね)
http://www.nhk.or.jp/night/nextpgm.htm

あと、次回「AERA」にはトニー&金城君のインタビュー掲載、とのことです。(月曜が祝日なので次回は11月1日(土)発売かな?確認してきます←メルマガ情報によると11月1日発売のようです)


その他の情報
・月刊「中国NEWS」12月号
「中国NEWS」12月号
まだ立ち読みしてないのですが、ジョン・ウー監督「レッドクリフ」関係の記事が載ってるようです。
http://www.long-net.com/chinese_news/

・「TOKYO HEADLINE」10月27日(月)からの配布号
トニーのインタビュー記事はこちらです。
http://www.tokyoheadline.com/vol381/inter01.html
「TOKYO HEADLINE」の置いてあるラック検索
http://www.tokyoheadline.com/search/index.html

追記
10月28日発売の「週刊女性」に「本誌独占スペシャルグラフ」だそうです。
週刊女性記事

category: 日々のつぶやき

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「ボクらの時代」で対談放送 

 

11月2日(日)フジテレビ 午前7:00~7:30 「ボクらの時代」でトニー、金城君、ジョン・ウー監督の対談が放送されるそうです。(レインボーママさんBBSより、ありがとうございます)
http://tv.goo.ne.jp/contents/program/009/0006/20081102_0700/index.html

本日深夜「ベビスマ」フジテレビ 深0:25~0:35
翌日のスマスマの情報ももちろん一足早く知ることができる、“ベビー オブ スマスマ”、「べビスマ」だそうです。ビストロの紹介はあるでしょうか・・。(レインボーママさんBBSより、ありがとうございます)
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/baby-sma/index_frame.html

その他「レッドクリフ」関連放送(テレビ朝日番組放送よりhttp://www.tv-asahi.co.jp/bangumi/

10月28日(火)テレビ朝日 深 1:15~1:21 「レッドクリフ直前情報」
スザンヌと相沢真紀の爆笑フリートークで紹介、奇跡を信じる連合軍に大注目!

10月29日(水)テレビ朝日 深 1:15~1:21 「レッドクリフ直前情報」
スザンヌと相沢真紀の爆笑フリートークで紹介、最強の敵曹操軍の秘密に迫る!

10月30日(木)テレビ朝日 深 1:15~1:21 「レッドクリフ直前情報」
スザンヌと相沢真紀の爆笑フリートークで紹介、豪華イケメンキャスト陣とは?

10月31日(金)テレビ朝日 深3:00~3:30 テレビ朝日「レッドクリフ みどころ」


※10月27日(月)より企画ものTVスポット「レッドクリフ」が出るそうです。
 なんとGOLDEN EGGSの・・・どんな仕上がりになってるのでしょう(笑)。
(ナンクルナルタイさんブログより http://ameblo.jp/narutait/

category: 日々のつぶやき

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フィルメックス、プレリザーブ開始 

 

友人からお知らせいただいたのですが、10月24日(金)よりフィルメックスのチケット、プレリザーブが開始しています。(10月30日(木)11:00まで)
東京フィルメックス事務局だより
http://filmex.net/mt/office-info/
チケットぴあ
http://t.pia.jp/feature/cinema/filmex/filmex08.html

一般発売が11月3日(祝)なので、そちらに気をとられて、プレリザーブはないのかと思ってました。(汗)
ゲスト情報もそろそろ発表してほしいなと思います。

ところで今JR中央線の電車内にて「レッドクリフ」の広告4種類(周瑜、孔明、曹操、小喬)が掲示されてます。あの「TV Taro」さんの絵です。その前はJR横浜線の電車内に掲示されてました。たぶん4、5日間くらいはあると思います。中央線では先週金曜日から見かけました。
写真を撮りたかったのですが、不審者に間違えられそうなのでやめました・・・。

「パティシエの恋」/カレー魚蛋 の作り方がアエラ「シネマ食堂」に載ってました。
早く観たい・・・。
http://www.aera-net.jp/magazine/cinema/081024_000413.html

category: 日々のつぶやき

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「TV Taro」買いました 

 

本日発売の雑誌「TV Taro」買いました。
「TV Taro」
もう何を買って何をパスしたらいいのか、わからなくなってきました。
とりあえず来週発売の「ELLE」と「マリ クレール」は要チェックです。

今日の情報
・11月4日(火)午後9:05~11:00 WOWOWにて「傷だらけの男たち」放映です。
 「レッドクリフ」公開記念でしょうか。

・10月31日(金)午後5:15~5:57 NHK BS1 アジアクロスロード 
 ゲストトーク 「チャン・チェンが語る レッドクリフ」
 http://www.nhk.or.jp/asia-cross/weekly/index.html

category: 本・雑誌

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「エグザイル」試写会当たりました 

 

今日帰宅したら「エグザイル/絆」11月3日(祝)の試写会当選のハガキが届いてました。
当選ハガキ
「ファンの集いにご応募ありがとうございました。残念ながら貴方様は落選となりましたが、本試写会にご招待します」とのこと。

ヤッター!
ファンの集いが外れたのは残念ですが、元々当選すると思ってなかったし、舞台挨拶付き試写会なので、初・生あんそにさんと、初・生ンさまをしっかり見てこようと思います。
(本券1枚につき1名様のみ、ということで友人を誘えないのが残念ですが)


今日の情報
・本屋さんでの立ち読み、「SPUR」のトニーはなかなか格好良かったです。「マリ クレール」も見てみようと思ったら見当たらず、帰宅してネットで確認したら「10月28日(火)発売」とのことでした。

・待望の10月27日(月)午後10:00~10:54放送の「スマスマ」ですがビストロのオーダーは「オススメ和食が食べたい!」だそうです。

『2人を迎えて中居正広オーナーはまじめに、お2人に俳優とは、演技とは、について質問を矢継ぎ早にあびせる! 演じる上で1番大事にしているものは?との質問に「リアル」と一言で答えるトニー・レオン。リアルであることを追究しているという話に中居オーナーも興味津々。
役づくりとはどのように?という中居オーナーの質問には、金城は「現場に入ってから相手の動きを見たり」と語り、トニー・レオンは「準備が大事です。1番いいのは数カ月時間があれば」と語り対照的な2人だが、金城は「こういうトニー・レオンさんが現場にいてくださると楽です。ぶれがないから」と語り、2人の呼吸はよく合っているようだった。そんなトニー・レオンの印象について金城は、「初めてトニーさんの真っ正面に座って向かい合った時には目を直視できなかった」と照れ笑い。そんなトニー・レオンと以前「2046」で共演した木村は、撮影のころのエピソードを語った。映画制作環境が日本とは違い、とまどっていた際、「『とにかくこの現場を楽しんでくれたら』とトニー・レオンさんに言われて助けられました」と語る木村。「僕はずっとそういうやり方でやってきましたから、経験が豊富、ということですね」と優しく相手を思いやる言葉にさらに中国式の感謝のポーズを見せた木村。』

などなど。
詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/smapsmap/

・スカパー放送予定の「男おばさん」トニー・インタビューですが、番組の司会は笠井アナと軽部アナなので、フジテレビの朝のワイドショーでインタビューの様子が少しは放送されるのではないかと期待しています。
折角のインタビュー、スカパーのみの露出じゃないと思いたいです。
とりあえず、10月31日(金)までの平日「とくダネ!」(笠井アナ出演)(朝8:00~)を毎日録画してみようと思います。
(軽部アナ出演の「めざましテレビ」の方だったらどうしよう・・・)
なお、私の勝手な予想ですので、放送されなくても一切責任は負いませんのでヨロシクお願いします。

category: 日々のつぶやき

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トニー@はなまる  

 

トニーの「はなまるマーケット」出演映像を友人から頂きましたので、内容をテープ起こし?してみました。
(当日のトニーの衣装は、トップはベージュの薄手のセーターに黄緑色のパーカーを羽織り、ボトムはグリーンのカーゴパンツでした。こまこさんがお知らせくださいましたが、今発売中の「女性自身」後ろの方のグラビアページにトニー「スマスマ」出演写真が載ってます。これと同じ服装です。朝、「はなまる」に出て、その後同じ服装で「スマスマ」に出たものと思われます。初秋に何故黄緑色なの?トニー・・・)

※はなまるスタッフは薬丸君は「薬丸」、その他の方は岡江さんを含め「女性司会者」は「司会」と表示させていただいております。

(最初に「レッドクリフ」のVTR紹介)
薬丸:さあ、ではお迎えしましょう、トニー・レオンさんです。(一同拍手)
(トニー、通訳の周さんと一緒に登場)
トニー:大家好。(ニコニコしながら)
司会:それではトニーさんのプロフィールを紹介しましょう。トニー・レオンさんは1962年香港生まれの現在46歳。数々の代表作に出演されていて香港だけでなく、国際派俳優としても活躍されています。今年7月には女優のカリーナ・ラウさんとご結婚されました。
一同:おめでとうございます。
薬丸:どれくらいおつきあいされてご結婚されたのですか。
トニー:ずっと知り合いになってかなり長い年月が経ちまして、お互いテレビ俳優の時代がありまして、18年間。(「18年間」に皆、えぇーと言う声)
薬丸:18年の恋を実らせてゴールイン。
(トニー、ウンウンとうなずく)
薬丸:それも映画になりそうですね。
司会:映画ではかなりセクシーなシーンも披露されてますけど。おととい拝見したんですが、ドキドキしちゃいますね。
(喋ってる女性司会者の方をトニーが微笑みながらじーっと見つめているためか、この方は最後、語尾がしどろもどろになったような気がします)
トニー:まあ、そういうことでしたね。(ニコニコしながら)

(映画の戦闘シーンのVTRを見ながら)
司会:今回エキストラの数が多いですね、本物なんですよね。
トニー:毎日、場面が大きいので現場にはたくさんのエキストラの方が来ていて撮影の期間は大変暑かったです。
薬丸:CGじゃないんですよね、本当にこれだけの人が。
トニー:一部分はCGなんですね。
薬丸:あっそうなんですか。でも、何か千人以上の方が、こう、集まって撮影されたとか。
トニー:基本的には千人以上の方が。プラスCGで。
薬丸:こういう何もないところにセットを建てた訳ですね。
トニー:そうです。
薬丸:控え室とか、それだけ大人数でいらっしゃるとどうされてたんでしょう。
トニー:役者はまだ幸い、トレーラーがありまして、その中で休めるんですが。

司会:ふだんからアクションとかやって鍛えられているんですか。
トニー:まあ以前テレビ時代でもアクションをやりましたので、ふだん一応運動をしてキープしています。
薬丸:今回本当に撮影大変だったでしょう。一番大変なシーンというのはどういうシーンですか。
トニー:どの場面も大変なんですけど、実は撮影中は気温は摂氏40度、着ている鎧はとても重くて10なんキロあるので、暑かったんですね。本当に暑かったんです。
薬丸:そして日本勢では金城武さん、中村獅童さんが参加されて。
トニー:金城さんとは何度も共演したことがありまして、暗黙の了解があるし、彼は非常にプロフェッショナルな俳優です。
司会:監督とは、ジョン・ウーさんとは、16年ぶりのタッグだったようですが、16年前と比べるとどうでしたか。
トニー:とっても真面目な監督なんですけれども、非常にいい人でもあるんですね。(「いい人」というところで「ホウホウヤン」と言ってました)

薬丸:今年ご結婚されたトニーさん、わが番組からプレゼントさせていただきます。はなまるエプロンです。(水色のエプロンを渡す)
トニー:(受け取りながら)アリガト。(日本語で)
薬丸:ハリウッドスターとか皆さんお持ちなんですよ。(カリーナの分?ピンクのエプロンも渡す)
トニー:(受け取りながら)アリガト。(もう一度日本語で)
薬丸:ちなみに金城さんもお持ちですから。(これまでにエプロンを渡したスター一覧のボードを見せながら)○がついている方、皆さんお持ちですから。これだけのハリウッドスターが。たぶん、持って帰っているで、あろう、(スタジオ内笑い)エプロンなんです。
トニー:どうもありがとうございます。(これは周さんの訳で)
司会:映画の見所をお願いします。
トニー:この映画は、まさにジョン・ウー監督が撮影した久しぶりの中国映画ですので、是非ご覧ください。
司会:トニー・レオンさん主演の映画「レッドクリフ」は11月1日公開です。おたのしみに。
(その後「今が旬!栗レシピ」のコーナーに移ると、告知)
薬丸:それではトニー・レオンさんもご一緒にオープン、お願いします。
司会:それでは、今日も楽しくやりましょう、はなまるマーケット、オープン。
(と、バスガイドさんが「あちらをご覧ください」というように手を斜めにかざすポーズを全員でする。トニーも笑顔で可愛くポーズをしていました)
一同:ありがとうございました。
(トニー、薬丸君と握手して、他の司会の方にはおじぎをして、可愛く退場していきました)


トニーの「アリガト」にズキューン!!とやられました・・。

category: トニー・レオン

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「楊家将」DVD本日発売 

 

若き日のトニーとアンディが出演している「楊家将」DVD(上・下巻、各々3,900円)が本日発売されておりました。
「楊家将」DVD
(今日発売の「SCREEN」を立ち読みしていて発見しました)
これも「レッドクリフ」効果かしらん。
こちら
今日は別冊「三国志 最強決戦読本」(別冊宝島)と「キネマ旬報」を買いました。でも今日のメルマガに絶句・・。「キネ旬」は保留にしておいた方が良かったかしらん。
「キネマ旬報」「三国志」

今日の情報
・「SmaTIMES」フリーペーパー、先日のトニー出演の際の内容・写真が載ってます。
SMATIMES
(不恰好になりましたが、このお方の写真はまずかったのを思い出し、CUTいたしました)
HMVに置いてあるそうです。私は友人から頂きました。

本日の「レッドクリフ」メルマガより
★ [1]:テレビ朝日 カウントダウン企画スタート!
テレビ朝日
カウントダウン企画1
10月27日(月)~30日(木) 25時15分~
120秒カウントダウンミニ企画
スザンヌと相沢真紀が勝手にレッドクリフを
分析するカウントダウン企画

テレビ朝日
カウントダウン企画2
10月27日(月)~31日(金)
報道ステーション直後 (23時10分頃)
60秒カウントダウンミニ企画
レッドクリフのテーマを日替わりで紹介

★ [2]:今週の日曜洋画劇場には小喬が登場!
テレビ朝日系「日曜洋画劇場」の後に放送中の“『レッドクリフ』完全攻略への道”。
10月26日(日)放送の第10弾は、小喬が登場!
お見逃しなく!

 ■10月26日(日)21時~ 日曜洋画劇場 (テレビ朝日)
   ※予告なく変更になる場合がありますので、ご了承ください

★ [3]:パブリシティ情報
【TV】

 ■10月21日「リンカーン」(TBS)
  本日、中村獅童出演!!

 ■10月26日23日(木)が正しいです。深0:00~0:45「熱中夜話」(NHK BS2)
  三国志夜話―三国志好きによる三国志の魅力!!

 ■10月26日「C-POP TOWN」(BS日テレ)
  チャン・チェンインタビュー

 ■10月26日「映画レッドクリフ公開直前SP三国志×中華街グルメツアー」
  (テレビ朝日)午後2:00~3:25
  勝俣、真鍋、松井による三国志クイズありの中華街グルメツアー!
  リン・チーリンも登場!!

 ■10月27日「おとこオバサン」(フジ739)・・・「男おばさん」いつの間にかスカパー放送になってたのですね。ウチは観られません(泣)。  トニー・レオンインタビュー

 ■10月27日「SMAP×SMAP」(フジテレビ)午後10:00~10:54
  ビストロに、トニー×金城が登場!キムタクが!慎吾君が!中居君が!
  ゴローチャンが!草薙君が!レッドクリフを熱く語る!!
  慎吾君の孔明コスプレ&ものまねも必見!!!


【雑誌掲載情報】
 ■ 10月21日「三国志 最強決戦読本」 (別冊宝島)
  三国志を100倍楽しむためのムック。巻頭カラー32ページは映画『レッド・クリフ』特集。
  美麗なスチルとツボを突いた解説で、劇場の感動が何倍にもふくらみます。また、映画が描く「赤壁の戦い」以外にも、三国志には名バトル、名シーンが満載。そうした魅力もあますところなくご紹介!

 ■ 10月22日「TV Bros」(東京ニュース通信社)
  ジョン・ウーが語るレッドクリフ特集!

 ■ 10月23日「SPUR」(集英社)
  トニー×金城が語るレッドクリフの男たちの魅力

 ■ 10月23日28日が正しいです。「マリ・クレール」(アシェット婦人画報)
  トニー・レオンのインタビュー記事掲載!

 ■ 10月23日「アテス(阪急コミュニケーションズ)
  製作前にレッドクリフ製作陣から、質問がきたほど三国志研究で著名な渡辺先生がレッドクリフの見どころを語ります!

 ■ 10月24日「TVガイド muse 」(東京ニュース通信社)
  トニー・レオン撮り下ろしグラビア掲載

 ■ 10月24日「TVタロウ」(東京ニュース通信社)
  レッドクリフ公開直前特集記事!
  ジョン・トニー・金城ほかメインキャストのインタビュー掲載!!

 ■ 10月24日「TV navi」(産経新聞社)
  トニー×金城インタビュー記事掲載

 ■ 10月24日「e2byスカイパーフェクトTV!ガイド」(東京ニュース通信社)
  チャン・チェンインタビュー記事掲載

 ■ 10月24日「スカイパーフェクTV!ガイド」(東京ニュース通信社)
  トニー×金城インタビュー記事掲載

 ■ 10月24日「月刊スカイパーフェクトTV(ぴあ)
  チャン・チェンインタビュー記事掲載

 ■ 10月24日「月刊ザ・ハイビジョン」(角川書店)
  金城武インタビュー記事掲載

 ■ 10月24日「三国志の全貌」(青春出版)
  帯に登場!レッドクリフを観るまえによめばおもしろさ倍!

 ■ 10月25日「サブラ」(小学館)
  ジョン・ウーインタビュー記事掲載!アランインタビュー記事掲載!

 ■ 10月25日「月刊プレイボーイ」(集英社)
  北方謙三、『レッドクリフPart?』を語る!!

 ■ 10月25日「宝島」(宝島社)
  ジョン・ウーインタビュー記事掲載

 ■ 10月25日「電撃ホビーマガジン」(トランスメディア)
  レッドクリフ×BB戦士三国志とコラボ記事掲載

 ■ 10月26日「一個人」(KKベストセラーズ)
  ジョン・ウーインタビュー記事掲載

 ■ 10月26日「Exciting MAX!」
  三国志特集内 封入DVDに予告入!!

 ■ 10月27日「週刊朝日」(朝日新聞社)
  聞き耳コラム:渡邉先生が語る!

 ■ 10月27日「TOKYOHEAD LINE」
  トニー・レオン表紙に登場!!

 ■ 10月28日「VOGUE」(コンデナスト)
  リン・チーリンのインタビュー記事掲載

 ■ 10月28日「ハーパース・バザー」(エイチ・ビー ジャパン)
  リン・チーリンのインタビュー記事掲載

 ■ 10月28日「ELLE」(アシェット婦人画報 )
  トニー・レオンのインタビュー記事掲載

【新聞】
 ■ 10月28日「東京新聞 夕刊」
 ジョン・ウーインタビュー記事掲載

category: 日々のつぶやき

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来週のスマスマにトニー登場! 

 

今日(もう昨日になってしまった・・)の「スマスマ」の最後に「来週、トニー&金城君、ビストロに登場」と告知がありました。

10月27日(月)フジテレビ 午後10時~ 「SMAP×SMAP」 放送をご覧ください!!

土日の疲れが残っててまだヘロヘロですが、少々記事を書いておきます。東京国際映画祭のグリーンカーペットの模様は「東京国際映画祭」の公式サイトや「レッドクリフ」公式サイトの最新情報、朝日新聞のサイトなどをご覧くださいませ。ここではその他の情報をご紹介します。

・トニー・レオン単独インタビュー
俳優を辞めようと思っていると、必ず“小さな天使”が現れる
http://cinematoday.jp/page/A0001941

・スマステ10月18日放送内容レポートはこちら。(トップニュースのところをクリックしてください)
トニーのゲストトークも載ってます。
何か途中から「パコの魔法の絵本」の話が出たりして、後半、別の人のトークが混同している感じですが・・21日朝見たら、訂正されてました)
http://www.tv-asahi.co.jp/ss/


・東京国際映画祭が期間中毎日発行しているフリーペーパー。六本木ヒルズや渋谷駅前、Bunkamuraなどで配布しています。
10月19日号には18日のグリーンカーペットの写真が載ってます。(早めにGETしないと日付が古いものから在庫がなくなってしまいます)
TIFFフリーペーパー

・「CUT」11月号買っちゃいましたー。
トニー&金城君の写真見開きで4ページ、プラス2ページのインタビュー記事が載ってます。
「CUT」11月号1
「CUT」11月号2
この変なTシャツもだんだん見慣れてきました。

今日買いそびれた「キネマ旬報」は明日本屋さんで買おうと思ってます。

追伸(私信でスミマセン)
yuzuさん、拍手コメントありがとうございます。幸い、ニノ目当て(笑)で録画していた友人から「はなまる」をダビングしていただき、手に入りました。お気遣いありがとうございます。
これからも拙ブログをよろしくお願いします。

category: 日々のつぶやき

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J-WAVEにトニー登場 

 

先ほど友人よりメールあり(8:24)、「この後ラジオJ-WAVEにトニー登場みたいよ」とのこと。

ええ?この後って、8時半?9時?もう登場した?よくわかんないけどまだ日本でお仕事してるのね。

もしすぐラジオを聴ける人がいたら聴いてみてください。私は会社に行きますので聴けません。

取り急ぎ、お知らせ。

追記
こちらだったようです。やはり出演していたのですね、今回の来日、どんだけ神出鬼没なんだ(笑)。
https://www.j-wave.co.jp/original/gmt/contents/w_main.php?oya_id=6&ko_id=3536&ko_date2=2008-10-20
(レインボーママさんBBSより、ありがとうございます)

category: 日々のつぶやき

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天国の19日 

 

10月19日、中国映画週間のオープニング上映「愚公移山」を観にシネマメディアージュに行ってきました。
「愚公移山」とは寓話で、「どんな難事も専念して努力すれば可能になる」と言うような意味らしいのです。

「愚公移山」
http://homepage1.nifty.com/TISE/phrase/p-71.html

映画を観るまで、それは一種のテーマだと思っていたのですが、文字通り「山を移した(動かした)人の話」でした。製鉄所で出来たクズ鉄の山を再処理しようと考えた中国人のお話です。
監督は「山の郵便配達」のフォン・ジェンチイ監督。
まさしく「山の郵便配達」に匹敵するような素晴らしい映画でした。たぶん日本で公開されるだろうなと思います。現代の環境問題に多くの示唆を与える作品です。

主演のワン・チンシアンは中国の高倉健と言った雰囲気で、実直で誠実な人柄を漂わせ、この人でなければこの映画は成立しなかったのではと思わせます。
ある意味「日本人好み」とも言えます。「プロジェクトX」を観て感動したことがある人なら、絶対お薦めの映画です。


実はこの映画の上映の前、サプライズな出来事がありました。
-- 続きを読む --

category: イベント

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地獄の18日 

 

行ってきました、東京国際映画祭10月18日のグリーンカーペット。
(UPが遅くなってスミマセン、実は昨夜18日夕食をとった六本木のお店にデジカメを忘れて帰ってしまい、昨夜は記事が書けませんでした。無事デジカメは19日お昼に手元に戻って参りました)
六本木ヒルズは映画祭一色となってました。
TIFF 1 TIFF 2
お昼ごろのけやき坂の様子。グリーンカーペットを敷いています。これくらいの時間は人影もまばらでした。
TIFF 4
友人と場所取りをして、交代でお昼を食べに行った時、テレビ朝日ビルのガラス面に大きな「レッドクリフ」の広告。
なんと「Part2の公開は来年4月」と書いてありました。(来年、金像奨の時期を避けて来日してくれるのかしらん・・・)
見えづらい写真ですみません。
TIFF 5
TIFF 6
午後4時半ごろ、グリーンカーペット開始。
オープニング早々、「トニー・レオン」というアナウンスがあり、「キャー!」という黄色い声援が聞こえたので「しょっぱなからトニー登場か!?」と焦ったら、後から人に聞いた話では、開始早々けやき坂の下に車が到着し、トニーが降りて姿を見せてカーペットは歩かずにまた車に乗り込んで去っていったのだそうです。私は坂の上の方にいたのでそんな状況とは知らず、単なるフライングかと思ってたのでした。

トニーが来るまで写真は撮らない・・と思い、長沢まさみちゃんも宮崎あおいちゃんもミッチーも阿部寛も小池徹平君もスルー。
でも「山の郵便配達」のフォ・ジェンチイ監督は撮りました。
TIFF 7

もう終了間際の時間となり「レッドクリフさまご一行はやはり、ラスト登場か」と思ったころ、
「ただ今麻○首相が到着しました。麻○首相はレッドクリフ出演者と一緒に歩きます」というアナウンスが流れました。

え??
明らかに「なんで?」という雰囲気のどよめきが沿道に起こった直後、それはあっという間に過ぎ去ったのでした。
-- 続きを読む --

category: イベント

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NHKBSで東京国際映画祭オープニング放送 

 

明日19日(日)23:00~23:40 NHK BS2にて、第21回東京国際映画祭の今年の特徴や上映作品を紹介しつつオープニング・セレモニーの模様を伝える番組が放送されます。
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2008-10-19&ch=12&eid=32625

BS朝日では、18日(土) 20:55~21:00 
速報!東京国際映画祭
http://www.bs-asahi.co.jp/bangumi/#this

最近TVが故障して買い換えたのでBS朝日は見られるようになったのですが、録画はできないのでした・・残念・・・。

(二つともレインボーママさんのBBSより。ありがとうございます!)


今日の朝日新聞「be」にエイベックス・エンタティメント シニア・アクィジション・ディレクター
梅原健さんの記事が載ってます。
朝日記事

category: 日々のつぶやき

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当日券も売り切れ 

 

午前0時、PC前で「レッドクリフ」当日券購入に挑戦するも、30分後あえなく「SOLD OUT」の文字が。(両スクリーンとも)

はぁぁ。繋がりにくいものの、2回購入画面に入れたましたが、2回とも「連続した座席はご用意できません」。
4枚とか2枚希望で、欲をかいたのがいけなかったのか?最初から1枚で挑戦すれば良かったのか?

どちらにしても明日はグリーンカーペット一直線です。

もう寝ます・・・。

category: 日々のつぶやき

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やっと買えました~ 

 

本屋さんにて「レッドクリフ パーフェクトガイド」「レッドクリフ ビジュアルBOOK」やっと見つけましたぁ!
(一番後ろにあるのはフリーペーパー「R25」金城君インタビュー掲載号、です)
「レッドクリフ本」
店員さんによると「ビジュアルBOOK」は「今日入荷」だったそうです。
両方とも写真・記事満載です。出演者の写真は前回8月来日時に撮影したもののようです。「三国志」のお話とその時代の説明にもかなりのページを割いています。

ところで、今朝の「はなまるマーケット」にトニーが出演していたそうですね・・。(録画?生出演?)
そんなこととは露知らず、今朝はいつもどおり「ズームイン」と「とくダネ!」を観ておりました(泣)。
そういえば以前チャウ・シンチーもミラクル7号の主演の女の子と「はなまる」に出てたのですよね。

日本でのテレビ初出演はてっきり「スマステ」だと思いこんでいた自分が憎いです。


本日の「レッドクリフ」メルマガ情報(既出の情報ですが・・)

★★ トニー・レオン 10/18(土)SmaSTATION!!に出演!

明日のスマステーションに、トニー・レオンが生出演します!
テーマは『トニー・レオンに続け!次世代を担うアジアの超新星 ベスト10』
お見逃しなく!!
【SmaSTATION!!】
・10月18日(土) 23:00~23:54
・テレビ朝日系
★★ テラコヤ!に中村獅童が登場!

明日の「テラコヤ!」は特別講師に中村獅童を迎え、『レッドクリフ』を教材に、
「信じる心」について学ぶ!!
【テラコヤ】
・10月18日(土) 24:30~25:25
・テレビ朝日系

category: 本・雑誌

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「CUT」11月号にトニー×金城君インタビュー 

 

11月18日(土)発売予定の「CUT」11月号にトニーと金城君のインタビューが載ります。
「CUT」11月号
「CUT」次号予告
http://www.rock-net.jp/cut/next.html

トニー・レオン×金城武
ジョン・ウー渾身の最新超大作『レッドクリフ Part1』で共演を果たした金城武とトニー・レオン。人気、実力ともにアジアトップのふたりが語る、作品の魅力、そして互いへの思いとは? だそうです。

「CUT」さん、期待してましたよん。 どんな写真やインタビューか要チェックです♪

今日も本屋さんで「レッドクリフ」の公式ビジュアルブック、パーフェクトガイド、見かけませんでした。
この際、発売は給料日後でもいいですけどね・・・。

category: 日々のつぶやき

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テレ朝「ドスペ2 テレコヤ レッドクリフ」放送 

 

10月18日(土)テレビ朝日 午後11:00~11:54「SmaSTATION!!」にトニーが生出演、というのは既にお伝えしましたが、その日深夜0:30~も「ドスペ2 テラコヤ」という番組で「レッドクリフ」が取り上げられるようです。(こちらも録画をお忘れなく)

10月18日(土)テレビ朝日 深0:30~1:25 「「ドスペ2 テラコヤ レッドクリフ」
「レッドクリフ」を教材に、中村獅童を講師に招き、「信じる心」について学ぶ、だそうです。


本日の「レッドクリフ」メルマガ情報
★テレビタロウ別冊「レッドクリフ パーフェクトガイド
  完全解剖!三国志~赤壁の戦い~」 明日発売!
【レッドクリフ パーフェクトガイド 完全解剖!三国志~赤壁の戦い~】
■出版社:東京ニュース通信社
■価格:1,400円(税込)

★ 本日発売!「レッドクリフ」公式ビジュアルブック (←今日も本屋さんで見かけなかったのですが・・)
【レッドクリフ 公式ビジュアルブック】
■出版社:講談社
■価格:1,500円(税込)

★ パブリシティ追加情報

■10月17日「僕たちの好きな三国志」(宝島社)
三国志の雑学満載!巻頭ではレッドクリフの32P総特集!!
三国志好きによる「レッドクリフ」座談会!好きだからこそいいたいことがある!
だからこそ「レッドクリフ」は必見と熱く伝わる充実の特集!!

■10月16日「R25」(リクルート)
ロングインタビューに金城武が登場!!
諸葛公明を演じ、役者として一皮むけた金城武が、R25世代へ熱いメッセージを送ります。
「R25」は関東地方の駅などで配布のフリーペーパーです。東京国際で上京される金城ファンの方々も手に入るといいですね。
 http://r25.jp/ 
 配布場所 http://r25.jp/utility/distribution/

■10月18日「朝日新聞 Be 」(朝日新聞社)
<フロントランナー>にて、映画バイヤー梅原氏のインタビュー!
1面写真は レッドクリフ記者会見の看板と梅原氏

■10月21日「スクリーン」(近代映画社)

公開直前!レッドクリフの見どころ徹底分析!

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ありませんでした・・ 

 

10月14日発売予定の「レッドクリフ公式ビジュアルBOOK」(講談社)を探して本屋さんにいったのですが、ありませんでした・・・。
店員さんに調べてもらったところ「発売日未定」となってました。
なんだかわからないけど、今日はまだ店頭にないようです。

また明日本屋さんに行ってみます。

今日の「レッドクリフ」メルマガ情報
[1]:Yahoo!映画にて『レッドクリフ』特集がスタート!
▼Yahoo!映画『レッドクリフ』特集はこちら
http://event.movies.yahoo.co.jp/theater/redcliff/

[2]:明日10月15日(水)、alanが歌う映画主題歌
    「RED CLIFF ~心・戦~」がいよいよリリース!
▼主題歌:alanページへ
http://redcliff.jp/aboutthemovie/song.html (音出ます)

[3]:今週の日曜洋画劇場には中村獅童演じる甘興が登場!
テレビ朝日系「日曜洋画劇場」の後に放送中の“『レッドクリフ』完全攻略への道”。
10月19日(日)放送の第9弾は、甘興が登場!
お見逃しなく!

 ■10月19日(日)21時~ 日曜洋画劇場 (テレビ朝日)
   ※予告なく変更になる場合がありますので、ご了承ください

[4]:パブリシティ情報

【雑誌掲載情報】

 ■10月16日「モノ・マガジン」(ワールドフォトプレス)
  ジョン・ウー監督が語る三国志の魅力!

 ■10月20日「DVDでーた」(角川マガジンズ)
  公開直前!レッドクリフ総力特集!!

 ■10月20日「DVD VISION」(日ノ出出版)
  まもなく公開!レッドクリフ徹底解剖!

 ■10月20日「FIGARO JAPON」(阪急コミュニケーションズ)
  ジョン・ウー監督が語る男のロマン、女のロマン

 ■10月20日「Invitation」(ぴあ)
  金城武撮り下ろしインタビュー!

 ■10月20日「オトナファミ」(エンターブレイン)
  ジョン・ウー監督が語る熱き三国志の世界!レッドクリフ観る前に読め特集!

 ■10月20日「metoro min.」(スターツ出版)
  レッドクリフの魅力を紹介!

 ■10月20日「VA」(カルチャーコンビニエンスクラブ)
  「男の展開図」に中村獅童が登場!

 ■10月20日「PHAT PHOTO」(ファットフォト)
  レッドクリフの世界観をビジュアルで紹介!

 ■10月21日「ロードショー」(集英社)
  レッドクリフ公開直前大特集!キャストが語るレッドクリフの魅力

 ■10月21日「この映画がすごい!」(宝島社)
  トニー×金城 撮り下ろしインタビュー!!

 ■10月21日「FLiX」(徳間書店)
  金城撮り下ろし!徹底紹介!!

 ■10月21日「映画秘宝」(洋泉社)
  ジョン・ウー監督に聞いた!ヒロイン/リン・チーリンに聞いた!
  そして好評短期集中講義!三国志 渡邉先生に聞くー後編―

 ■10月21日「東京カレンダー」 表紙(アクセスパブリッシング)
  最も旬な俳優・金城武のインタビュー掲載!!

 ほか、作品紹介、作品特集多数媒体にて露出中!!!

【WEB情報】
 ■ MOVIE WALKER
http://www.walkerplus.com/movie/special/redclif/
『レッドクリフ Part I』の世界を徹底紹介!クイズも追加予定!

■ Showtime 三国志「赤壁」祭
http://www.showtime.jp/special/cinema/sekiheki/
『レッドクリフ Part I』の公開を記念して、三国志「赤壁の戦い」を徹底特集!

category: 日々のつぶやき

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ありがとうございます 

 

本日「ブログ拍手」が総計で1000になりました!

トニーがもうすぐ来日するという、めでたいこの時期に二重の喜びです。
皆さんありがとうございます!
これからも微力ながらトニーの情報をお知らせしていければと思いますので、よろしくお願いします。


今日の情報(graceさん、ありがとうございます)

全世界待望のアクション・アドベンチャー超大作、
「レッドクリフ」のハイライトシーンを写真パネルで紹介。
【期  間】 2008年10月10日(金)~23(木)
【場  所】 有楽町阪急 3~5F 晴海通り側連絡通路
http://www.enjoytokyo.jp/OD004Detail.html?EVENT_ID=178037

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アモイの旅3 コロンス島 

 

旅行3日目、9月20日。この日も晴れて暑かったです。気温はやはり30度を超えていました。

ホテルのロビーで「コロンス」と言っても通じず、「鼓浪嶼島」と書いたメモを見せて、コロンス島への行き方を聞きました。行き方と言っても、コロンス島渡し船乗り場から船で行くしかないのです。とりあえずタクシーで渡し船乗り場へ行きました。

渡し船乗り場は観光客や客引きでごったがえしていました。胸にIDカードみたいなのをぶらさげたガイドさん(たぶん)が「コロンス島を案内しますよ」と言ってるのだと思うのですが、次々と大声で話しかけてきて賑やかというか何と言うか。
ちなみにコロンス島の「行き」はフェリー代無料で、帰りのみフェリー代を払います。

香港のフェリーなみの5分くらいの短い乗船を経て(二階席は1元代金がかかります。集金に来ます)、コロンス島へ。
コロンス島船着き場

港の近くの海鮮料理のお店の前には活きのいい魚がタライの中で泳いでいました(蟹は縛られてます・・)。
タライの蟹
料理店の前のタライ

コロンス島はアヘン戦争後、イギリス・アメリカ・フランス・日本などが領事館を設立していて、その後華僑や豪商が住宅や別荘を建てたりしたこともあり、様々な建築様式の建物が見られました。
とにかく暑くて、観光に来ていた中国人の皆さん、日傘を差していました。私は帽子だけだったので、日傘もあれば良かった・・と思いました。
粉ミルク問題があったので、滞在中はホテルでもコーヒーにもミルクを入れないで飲んでいたのに、ここで我慢できずにアイスクリーム(乳製品)を買い食いしてしまいました。
コロンス島1
コロンス島2
コロンス島4

海岸の遠くに見えるのは鄭成功の像です。
鄭成功は中国明代の軍人で、清に滅ぼされようとしている明を擁護して抵抗運動を続けた人物です。
ここコロンス島で軍事訓練をしていたので像があるそうです。父親が中国人、母親が日本人で、近松門左衛門の人形浄瑠璃「国姓爺合戦」のモデルになりました。
(明から清に移る時代って映画「エレクション」でも明時代にいたヤクザが清になったため香港に移住した話があったりと、中国の歴史の一つのターニングポイントとも言えるのかもしれないですね・・そしてそれほど遠い昔のことではなく現代に繋がる何かを感じさせる時代のように思えます)
鄭成功の像1
鄭成功の像2
この像の近くに「日光岩」というコロンス島最大の観光スポットがあるのですが、暑さのためバテてしまい、そこまで行けませんでした。

-- 続きを読む --

category: 旅行

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ただ今 

 

グリーンカーペットでの応援ボード作成中(笑)です。
スケッチ
ただ今「スマステ」を観ていたら番組の最後に「来週はトニー・レオンさんにスタジオにお越しいただき・・」と告知がありました。
ふっふっふっ、もう逃げられない(?)よ、トニー。

「スマステ」では出演者への質問などをネットで受け付けてるので聞いてみたいことがあったら送ってみるのもいいかも。

・シツモン募集
 10/18放送のスタジオトークに向けてメール募集中!!
 ゲストのトニー・レオンさんに聞いてみたいことをお寄せください。

・メッセージ募集
 10/18の放送に向けてメッセージ募集中!
 ゲストのトニー・レオンさんにメッセージをお寄せください。
 また、現在あなたが注目しているアジアの新スターを教えてください。
 テレビ画面下位置にテロップで時間の許す限り紹介させていただきます。

「スマステ」公式サイトはこちら
http://www.tv-asahi.co.jp/ss/

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「台湾シネマコレクション」関西では11/29から 

 

「台湾シネマ・コレクション2008」、関西ではシネマート心斎橋にて11月29日(土)より開催です。

前売り券は明日10月11日(土)より発売です。1回券 1,300円 3回券 3,000円。

「台湾シネマ・コレクション2008」公式サイト
http://www.cinemart.co.jp/taiwan2008/
シネマート心斎橋の上映スケジュールはこちら
http://www.cinemart.co.jp/taiwan2008/time.html

今日こんなの見つけました。
東京国際映画祭特集ブログ
http://blog.cinemacafe.net/tiff2008/blog/

「環境に優しくても、人(映画ファン)には優しくない映画祭」と個人的にはブツブツ言っておりますが、こういう方々のご苦労を知ると頭を垂れて「お世話になります・・・」と思ってしまうのでした。

category: 日々のつぶやき

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フィルメックス情報追加 

 

「TOKYO FILMEX」前売りチケットの発売は11月3日(祝)です。上映スケジュールは、公式サイトの「事務局だより」のところに載ってました。失礼しました。

我的注目映画「文雀」の上映は

11月23日(日)10:00~  
11月28日(金)19:10 ~ の2回です。(どちらの回も入手激戦になりそうです・・・)

会場は2回とも有楽町朝日ホールです。

「TOKYO FILMEX」チラシは10/11(土)以降より、有楽町朝日ホール、シネカノン有楽町1丁目、フィルムセンター、アテネ・フランセ文化センター等にて配布致します。
また、来週以降、都内ミニシアターなどにても配布の予定です、とのことです。

詳しくは公式サイト事務局だよりをご覧ください。
http://www.filmex.net/


ところで、昨日の『トニー「スマステ」に登場』の記事に拍手を沢山ありがとうございます。
わくわく・・・番組放送が楽しみですね。当日グリーンカーペットの後はすきっ腹でしょうから、何か食事をしてからの帰宅になると思うので番組開始に間に合わないかも。録画セットをして出かけねば。

昨夜のNHK「その時歴史が動いた」、映像は「レッドクリフ」と中国のドラマがごっちゃになって出てましたね。三国志も中華俳優もよく知らない方がご覧になったら、誰が誰だかややこしいのではないでしょうか。
金城君は1ミリも出てませんでした。諸葛孔明のシーンは中国のドラマの方の俳優さんでした・・・何か大人の事情があったのでしょうか。

<今日の「レッドクリフ」メルマガ情報>
10月18日(土)に開幕する東京国際映画祭。
 『レッドクリフ Part I』がオープニング作品に選出されたことはお伝えしましたが、
 舞台挨拶付き上映会に10名様を特別にご招待します!
 奮ってご応募ください!!

■日時:10/18 18:00 ~ 21:25 (開場17:30)
 ■場所:東京国際映画祭 六本木会場
     TOHOシネマズ 六本木ヒルズ Screen2
 ■登壇予定ゲスト:舞台挨拶:ジョン・ウー(監督)、トニー・レオン(俳優)、
  金城武(俳優)、チャン・フォンイー(俳優)、チャン・チェン(俳優)、
  ヴィッキー・チャオ(俳優)、フー・ジュン(俳優)、リン・チーリン(俳優)、
  テレンス・チャン(製作)、alan(主題歌)

 ★応募〆切:2008年10月13日(月)

 ※ゲスト及びスケジュールは変更の場合がございます。
  別会場で実施しているオープニングセレモニーのライブ中継の後、
  舞台挨拶に続いて本編上映の予定です。

▼ご応募はこちら
 https://ssl.avexnet.or.jp/form/official/redcliff081008/
(早速応募しました)

<その他の情報>
・「anecan」を立ち読みできました。カラー見開きでトニー1ページ、金城君1ページのインタビュー記事でした。トニーは以前フジテレビでインタビューを受けていた変な柄のTシャツ姿でした。

・「中国語ジャーナル」11月号 ちょこっとだけ「レッドクリフ」の紹介記事が載ってます。
(来月号12月号にはリン・チーリンが載るそうです)
 

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10/18(土)「スマステ」にトニー登場! 

 

今日仕事帰りに「TV Bros」を立ち読みしていて何気なくテレビ欄を見ていたら、10月18日(土)のテレビ朝日午後11:00~「SmaSTATION!!」の欄に「トニー・レオン登場!」とあるではないですか!

おおおおっ トニーがスマステに!(ぶほっ)(吐血←ウソ)
トニーがカトリ君と生放送で対談!ベラベラステーションをやっていたカトリ君、英語でインタビューするのでしょうか?いやいや、周さんウォッチャーの中華ファンの為にも、是非とも周さんと一緒に出て欲しいもんです!
昨日のブログで「スマステに出るんでは」と妄想してましたが、ホントに出ることになってるとは・・。
(トニー、日本はグリーンカーペットだのテレビ登場だの、大変なことになってますよ?来てくれるんですよね?本当に)

その他の情報
10月9日(木)発売 月刊「聴く中国語」11月号
「聴く中国語」11月号
「赤壁の戦い」徹底ガイド 映画・ドラマで学ぶ中国語 『レッドクリフ』
雑誌内容
http://www.long-net.com/chinese_listen/

「レッドクリフ」メルマガより(昨夜の分です。遅ればせながら・・)
・ 絶賛発売中の『レッドクリフ』前売券に新ビジュアルが登場しました!
販売劇場は公式サイトの「劇場情報」をチェックしよう!
 http://redcliff.jp/theaters/index.html

・テレビ朝日系「日曜洋画劇場」の後に放送中の“『レッドクリフ』完全攻略への道”。
10月12日(日)放送の第8弾は遂に尚香が登場!
お見逃しなく!
 10月12日(日)21時~ 日曜洋画劇場 (テレビ朝日)
※予告なく変更になる場合がありますので、ご了承ください。

・10月8日「ヤングジャンプ」(集英社)
 本宮ひろ志×ジョン・ウー超ビッグ漢対談!!
 夢の対談が実現!! 本物の漢たちが<三国志>を熱くかたる!!

・ヤングジャンプ公式HPでは、本誌では掲載しきれなかった内容を完全版として掲載!
 (10月8日UP予定)
 ▼詳しくはこちら
 http://yj.shueisha.co.jp/motomiyajohnwoo

・「The COVER magazine」表紙(10/10売 トランスメディア)
 金城武が表紙に登場!
 尊敬するジョン・ウー監督のもと俳優として大きく飛躍した金城武に注目!

・「THE21」(10/10売 PHP出版)
 トニー・レオンインタビュー記事掲載
 周瑜の行動から理想の上司像を分析!部下とのつきあい方に悩んでいる人は必読!

・「intoxicate」表紙(10/10売 タワーレコード)
 金城武演じる孔明が表紙に登場!
 コラムでは、孔明と毛沢東にみる中国思想について

・「TVジャパン」(10/15売 東京ニュース通信社)
 トニー・レオン×金城武の仲良し対談記事掲載!
 二人の信頼関係が、この作品の随所に影響を与えたことがわかるインタビューです。

・「2nd」(10/15売 エイ出版)
 中村獅童インタビュー掲載!

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「TOKYO FILMEX」上映作品 

 

「TOKYO FILMEX」、今夜詳細発表。公式サイトにコンペティション作品と特別招待作品がUPされていましたので、取り急ぎお知らせします。
チケット情報、上映スケジュールはまだのようです公式サイトの事務局だよりに出ていました)

第9回東京フィルメックス公式サイト
http://www.filmex.net/
日程:11月22日(土)~30日(日)

コンペティション審査員にレオン・カーファイがいますぅー!ということはフィルメックス期間中、日本に滞在なのね。
<コンペティション作品>
「バシールとワルツを」(イスラエル)
「私は見たい」(レバノン)
「ショーガ」(カザフスタン)
「ヘアカット」(カザフスタン)
「サバイバル・ソング」(中国)
「黄瓜(きゅうり)」(中国)
「完美生活」(香港、中国)
「木のない山」(韓国)
「PASSION」(日本)
「ノン子36歳(家事手伝い)」(日本)

<特別招待作品>
「リーニャ・ヂ・パッシ」(ブラジル)(オープニング作品)
「デルタ」(ハンガリー)(クロージング作品)
「ウエルカム・トゥ・サンパウロ」(ブラジル)
「河の上の愛情」(併映短編)19分 ジャ・ジャンクー監督
「可視から不可視へ」(併映短編)7分
「いつか分かるだろう」(フランス)
「クラウド9」(ドイツ)
「ベガス」(アメリカ)
「ティトフ・ヴェレスに生まれて」(マケドニア)
「文雀」(香港)監督:ジョニー・トー
「夜と昼」(韓国)
「愛のむきだし」(日本)

「文雀」の上映がありますね!一番の期待作品です。でも去年に比べると目玉が少ないような気がします・・・。

category: 日々のつぶやき

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「CREA」11月号買いました 

 

本日発売「CREA」11月号買いました。トニー&金城君の対談は合計4ページです。

「CREA」1 「CREA」2 「CREA」3

以前「CREA」にトニーの写真が載った時、ふんわり優しい雰囲気だったのですが、これもそんな感じです。
トニー直筆のサイン入り「レッドクリフ」プレス資料のプレゼントの応募(1名様・・・)も載ってます。

「anecan」の方はヒモがかかってて雑誌の中身が確認できなかったので買ってません。どんな内容なんでしょう。


あと今日は地元のシネコン火曜日レディースディだったので「シネコンウォーカー」10月号目当てで行ってきました。
表紙はツーショット。
「シネコンウォーカー」1
中身はレッドクリフ」の紹介記事が見開き2ページです。
「シネコンウォーカー」2
映画は失礼だけど何でもいいやと「容疑者Xの献身」を観たのですが、思ったよりもいい内容で泣いてしまいました。堤真一の演技が良かったです。

今日の立ち読み情報
「marisol マリソル」 11月号の後ろの方に白黒1ページでトニーのインタビュー記事が載ってます。
「マリソル」11月号

今日のその他の情報
・NHKアジア・フィルム・フェスティバルの開催概要が発表になってました。
 会期:2008年11月1日(土)~11月5日(水)
 会場:NHKみんなの広場ふれあいホール
 上映作品 
 「僕たちのキックオフ」 2008年/イラク・クルディスタン地域/分数未定 
              【監督・脚本】シャウキャット・アミン・コルキ
 「Orz ボーイズ!」 2008年/台湾/104分 
              【監督・脚本】ヤン・ヤーチェ(楊雅)
 「パンドラの箱」 2008年/トルコ=フランス=ドイツ=ベルギー/112分 
             【監督・脚本】イェシム・ウスタオウル
 「My Son ~あふれる想い~」 2007年/韓国/103分 
             【監督・脚本】チャン・ジン
 「追憶の切符」 2008年/中国/103分
             【監督・脚本】ジェイコブ・チャン(張之亮)
 「キネマの大地」 2008年/中国/90分
             【監督・共同脚本】向陽
 前売り:チケットぴあ(10月11日(土)前売り開始 )500円 (前売り・当日共通/全席自由)
 詳しくはこちらをご覧ください。
 http://www.nhk.or.jp/sun-asia/aff/9th/index.html

・10月18日(土)日本テレビ 「世界!弾丸トラベラー」 マカオ

・10月18日(土)テレビ朝日 「SmaSTATION」 
 テーマは「アジア・イケメンセレクション」とのこと。東京国際映画祭のオープニングの日だし、映画祭会場とテレビ朝日は目と鼻の先だし、生番組だし、テレビ朝日は出資してるし、「レッドクリフ」出演者がスタジオに生出演・・・なんてことはないかな、という情報というより妄想です・・・。詳しい番組内容が判明したらまたお知らせします。
(上記二番組の放送時間は正確な時間が分かり次第、10月の予定に載せます)

category: 本・雑誌

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アモイの旅2 永定県の土楼 

 

あちゃー、旅行から帰ってきてもう2週間経ってしまいました。旅二日目のレポートです。

9月19日(金)、この日は朝7時半にホテルに迎えにきてもらいオプショナルツアーで、土楼観光に行きました。この日も気温は30度を超えていて暑かったです。

アモイは島なのですが、中国大陸と橋でつながってます。車で橋を渡り3時間くらいかけて永定県の土楼巡りに行きました。
中国全土にどれくらい土楼が存在するのかは正確な統計がないので定かではないそうですが、永定県は中国で最も土楼が密集している地帯だそうです。(「客家円楼」より)

旅行人ウルトラガイド「客家円楼(はっかえんろう)」岡田健太郎著
「客家円楼」
(土楼観光に行く前にこの本を読んでいきました。冒頭の「客家という人々」という文章はかなり参考になりました)
「客家の先祖たちが暮らすようになった山間部は、平地とは違い多くの危険に晒されていた。当時、中国の山岳地帯には、野生の虎をはじめとする猛獣が数多く棲息し、また山賊の格好の隠れ家でもあり、常に彼らの襲撃を警戒する必要があった」
「また畑を作ろうにも耕地となる土地は余りにも少ない。こうした状況下で生活を成り立たせていくために、彼らは家長を中心として強固に団結して暮らさざるを得なかった」
((「客家円楼」より)

承啓楼。中国で最も有名な土楼だそうです。300年前に建てられました。
承啓楼
外観からもわかるように入り口は一箇所(気がつかなかったのですが、東西2箇所にも小さな門があるそうです)、ここを閉じてしまうと要塞のようです。承啓楼は入場料(10元)を取って内部を観光客に見せてくれています。もちろん今も数多くの人が住んでいる家です。
承啓楼2
1階が台所、2階が倉庫になっていて、窓があって風が通る3、4階が居住区(寝室)となってます。部屋数は400くらいあるそうです。
承啓楼3
中に入るなり、40代か50代の居住しているおばさん二人が罵り合いをしていました。単なる口喧嘩かもしれませんが、中国語だときつく聞こえるので大喧嘩みたいです。観光客が来ても慣れてるのかおかまいなしです。よく考えたら大きな一家が住んでる訳ですから「姉妹喧嘩」だったのかもしれません。
承啓楼4
承啓楼の中庭の中心には祖堂があり、ここで子供の誕生日をお祝いするそうです。
(たぶん一家の冠婚葬祭を全てここでやるのではないかと思います)
承啓楼5
土楼の付近はバスなどは入れないので、歩いて近くの他の土楼を散策しました。

ここはたぶん振成楼の前だったと思うのですが、山菜か何かを丸めて干してありました。
振成楼の犬。
振成楼の犬
振成楼の中の子猫。
振成楼の猫
中で客家の人が作ってくれた昼食を食べました。
土楼の昼食
竹の子の炒め物がすごく美味しかったです。お肉は家鴨の肉です。
ここの土楼の欄干はとても綺麗でした。「客家円楼」の本で「鉄製の欄干は上海製で、上海から船でアモイへ、アモイから九龍江を遡り南靖県の曲江村へ、曲江村からは人力で山を越えて運ばれた」とあるのはこの欄干だったのかしらん。
振成楼の欄干
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category: 旅行

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「初恋の想い出」観ました 

 

ぴあでイーキン映画のチケットをGETした後、渋谷で「初恋の想い出」を観てきました。
寝不足でヨロヨロです・・。
「初恋の想い出」ポスター
映画は親同士の確執の為、結婚を反対される若い二人のお話。
中国では「結ばれない恋」の映画が流行ってるのでしょうか。
「鳳凰 わが愛」
「雲水謡」
もそうでしたねぇ。

でもこの映画は最後に救いがありました・・せつない二人の表情のラストシーンが印象的でした。
「山の郵便配達」のフォ・ジェンチイ監督の作品なのですね。映像が美しいのが頷けます。
でもやっぱり「山の郵便配達」の方がずっといいです・・・。


渋谷まで出たついでに新宿で「エグザイル/絆」の前売り券と「中国映画の全貌2008」の前売り券を購入してきました。
今「中国映画の全貌2008」の5枚綴り5000円を、K’sシネマで買うと映画のノベライズ本(「1978年、冬。」か「トゥヤーの結婚」のどちらか)がおまけでついてきます。
「中国映画の全貌」チケット


今朝「レッドクリフ」の特電をかけた友人は全て玉砕でした・・・。


今日の情報
・「キネマ旬報」11月上旬号 10月20日(月)発売 巻頭特集は「レッドクリフ」です!
キネマ旬報次号予告
http://www.kinejun.com/kinema/next.html

・「シネコンウォーカー」10月号 10月4日配布号
トニー・レオン&金城武インタビュー掲載です。
http://www.walkerplus.com/movie/cinecom_walker/

category: 映画

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