ぐうの日常

香港映画俳優トニー・レオン梁朝偉を地味に応援する管理人ぐうの、日常のつぶやきです。  画像の無断転載は禁止です。

NHKBS2にて「四川大地震チャリティコンサート」放送 

 

以前、NHKで放送があるとお伝えしていた「四川大地震チャリティコンサート」ですが、NHK総合ではなくてBS2で放送されるようです。すみません。9月の予定も訂正いたしました。

四川大地震チャリティーコンサート
チャンネル:BS2
放送日 :2008年 9月 6日(土)
放送時間 :午後11:50~翌日午前1:20(90分)

※7月14日(月)東京国際フォーラムで行われた「ハートエイド四川」コンサートの模様です。
出演者はジュディ・オング(発起人)、ジャッキー・チェン、中孝介、イーキン・チェン、アーロン・クォック、サンディ・ラム、南こうせつ、イルカなどなど。日本、香港、中国、韓国の歌手やアーティストが集結しています。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2008-09-06&ch=12&eid=28487


その他の情報。
8月31日発売の「チャイニーズスター」9月号
「チャイニーズスター」9月号
「レッドクリフ大特集」だそうです。
ご紹介しておいてナンですが、「チャイニーズスター」は、500円の値段の割りにはページが少なく内容もあまりないので、個人的にはあまりお薦めしません。(「チャイニーズスター」さん、ごめんなさい)

お金に余裕のある人、チャン・チェン・ファンの方は「表紙買い」してみるのもいいかもしれません。
「チャイニーズスター」内容紹介&購入方法はこちらのページ
http://www.long-net.com/chinese_star/
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category: 日々のつぶやき

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ジェシー舞台挨拶行って来ました 

 

8月30日(土)シネマスクエアとうきゅうにて「インビジブル・ターゲット」(ジェシー・チェン舞台挨拶付き)を観てきました。
「インビジブル・ターゲット」ポスター
ジェシーがおたふく風邪というのを聞いていたので、劇場に着いたらもしや欠席のお詫びの貼紙があるのではないかとひやひやしましたが(トニーでは二回体験)、そんなこともなく上映後、無事ご本人登場でした!!
(見たところ、ほっぺたも腫れてなくて普通でした。もう治ったのでしょうか?)
長袖Tシャツにジーンズと、ラフな格好でした。

来てくれて良かった!(てか前日にブログに余計なこと書かなきゃ良かった・・・もし読んで観にいくのを止めてしまった人がいたらごめんなさい)

日本語の挨拶の後で中国語でジェシーが喋りだしたら、通訳の人が何か言って、広東語で喋りなおしていました。その後はずっと広東語でした。通訳はどなたかはわかりませんでしたが、広東語専門の方だったのでしょうね。まぁ、映画が広東語だから普通、トークも広東語でと思うけど、本人は中国語の方が喋りやすかったのかなぁ。

ジェシーはニコとは15歳くらいから友人で、ショーンとは今回の映画で初めて会った、とのことでした。
映画の話がきた当初は自分はアクションはやらなくていい、とのことだったけど途中からアクションが入りだしてきた、ニコが「バスとぶつかった」、ショーンが「ガラスとぶつかった」などと話していたから自分もやらない訳にいかないと思ったのでしょうね。この辺の話は去年の東京国際映画祭でも話していたかなぁ。うろ覚えです。


映画は昨年も観てるので詳しい感想は省きますが、やはりジェシーのおばあさん役の人は「ラスト、コーション」に出てた「まだ学校に行かせてるの?」と言ってたおばあさんでしたね。髪型がかなり違いますけど。
こういうアクションものはジャッキー映画もそうだけど、アクションに眼を奪われている割りにストーリィは意外に忘れていて、初めて観るような新鮮さで楽しめました。あの途中で判明する悪役の人なんかは、「この人の顔、凄く覚えがあるけど何をした人だっけ」と思いながら観てました(笑)。

前回と違ったのは今回ウー・ジンとアンディ・オンが話しているのが中国語だとはっきりわかったことでした。(大陸から来た犯罪者、ということなんでしょうか)もちろん何を話しているかは聞き取れませんが。
恥ずかしながらこれまで映画の中の広東語と中国語の違いって、聞いてても曖昧で確信が持てなかったのですが(短い台詞ならなおさら)、4月から中国語を習っていたのが少しは効果があったのかもしれません。

category: 香港映画

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ジェシー・・・ 

 

FREEMANさんのブログによると、ジェシーがおたふく風邪で記者会見が中止になったとのことです。

「電影宣伝自由人」
http://blog.goo.ne.jp/fightinglove2002

しょえーー!明日、舞台挨拶付き初日上映に行く予定なんですけど・・・。

でも病気ならしょうがないですね。しかもおたふく風邪というと人にうつってはいけないので、うかつに人前に出るわけにもいかないし。
(まだおたふくをやってなかったのか、ジェシー?)

明日はジェシー欠席かな?(涙)。あきらめモード(でも映画は観られるのだからいいか)で、でも1%期待を残しつつ行って参ります。

category: 日々のつぶやき

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「レッドクリフ」試写会情報 

 

8月28日(木)発売の「週刊モーニング」に掲載されてました。

講談社合同劇場鑑賞券 850組1700名様

「レッドクリフ」試写会

A:東京会場 10月2日(木) よみうりホール
  18:00開場/18:30開映

B:大阪会場 10月14日(火) ウエルシティ大阪(大阪厚生年金会館芸術ホール)
  18:00開場/18:30開映

※ハガキに、あなたの希望する招待券の記号(AかB)と映画のタイトル、郵便番号、住所(必ず都道府県名からお書きください)、氏名、年齢、性別、職業、電話番号を明記し、
〒163-8650
新宿郵便局私書箱6号 モーニング39号「エクストラプレゼント」係
までご応募ください。

応募〆切:9月5日(金)消印有効。

category: 日々のつぶやき

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9月の予定 

 

自分用覚書メモ。

<映画上映予定>

9月5日(金)~7日(日) 第4回アジア海洋映画祭イン幕張
http://www.amffm.net/

9月6日(土) 「グーグーだって猫である」公開
http://www.gou-gou.jp/top.html
        
         「落下の王国」公開
http://www.rakka-movie.com/

        「わが教え子、ヒトラー」公開
http://www.cinemacafe.net/official/waga-oshiego/#(音出ます)

9月9日(火)~9月15日(月) 「ラスト、コーション」上映 浅草中映
http://www.e-asakusa.net/chuei/

9月20日(土)~9月26日(金) 「ラスト、コーション」上映 目黒シネマ 新橋文化
http://www.okura-movie.co.jp/meguro_cinema/

http://www.enjoytokyo.jp/OD009MovieTitleSearch.html?SPOT_ID=c_1000468&ODEKAKE_ID=4

9月27日(土)~10月3日(金) 「ラスト、コーション」上映 早稲田松竹
http://www.h4.dion.ne.jp/~wsdsck/

9月27日(土) 「女工哀歌」(じょこうえれじー)公開 渋谷シアター・イメージフォーラムほか
http://www.espace-sarou.co.jp/jokou/

<テレビ放送>

9月6日(土)NHK総合 午後11:45~午前1:14 NHKBS2午後11:50~翌日午前1:20(90分) 「四川大地震チャリティコンサート」放送

9月8日(月)NHK教育 午後11:00~11:30 「テレビで中国語」 ジェイ・チョウ・インタビュー放送(9月1日放送でした、すみません・・・)

9月10日(水)午後N9:00~11:22 NHKBS2 「オペラ座の怪人」放映

9月20日(土)テレビ朝日 深夜1:25~1:55 
映画「レッドクリフ」PR ジョン・ウー監督版の三国志誕生 見どころ放送(関東のみ?)

9月21日(日)NHK総合 午後11:25~0:20 世界ふれあい街歩き 「麗江」

9月28日(日)NHKBS1 午後6:10~6:25 アジアン・スマイル「香港 幸せ フォトグラフ」
http://www.nhk.or.jp/asiansmile/

9月29日(月) 午後9:00~10:37 NHKBS2 「男たちの挽歌」放映

9月30日(火) 午後9:00~10:45 NHKBS2 「男たちの挽歌Ⅱ」放映

10月1日(水) 午後9:00~11:01 NHKBS2 「アゲイン 男たちの挽歌Ⅲ」放映

<DVD発売など>

9月16日(火)「ラスト、コーション」DVDスペシャルコレクターズエディション発売予定
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88%E3%80%81%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC/dp/B001AG6CWS/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=dvd&qid=1219935479&sr=8-2


9月17日情報を更新しました。

category: 日々のつぶやき

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「言えない秘密」を観ました 

 

先日観なかった「言えない秘密」を今日観てきました。
新宿武蔵野館では映画の中の淡江学園の制服を展示してあります。
淡江の制服1
こちらは女子の制服です。
淡江の制服2
映画の感想はネタばれになるので詳しくは書けませんが、私はとってもせつなかったです・・・。
ジェイはもちろん、グイ・ルンメイちゃん、アンソニーお父さんの演技は素晴らしいです。ピアノの演奏シーンも見所の一つです。

映画の公開前、某所で「○○○○○○○みたい」と書かれていたのを読んでしまい、ネタばれやん!と思ってたので最初からそれがわかってしまい「ビックリした!」というのがなくて残念でした。
(書かないでいてほしかったよ・・・)

でも映画の内容は青春や初恋のきらめきを丹念に描いていて、とても美しかったです。
授業中に後ろの女の子が気になって何度も振り返ったり、自転車の二人乗りやアイスの買い食い、カップルで夕暮れのベンチに並んで座るなんて、一つ一つの出来事が平凡でいて大人になると二度と味わえない感覚の連続ではないですか。

ジェイの凄いところはスーパースターらしからぬ、いい意味での普通さ、古風さなのだと再確認しました。
そして世の中で愛されるスターは誰しもその古風さを根っこのところに持っているのではないか、とも思ったのでした。


先日観にいった台湾シネマコレクションの2作品の感想を簡単に。

「練習曲」
聴覚障害のある青年が台湾を自転車で一周旅行するロードムービー。(考えてみたら台湾という島は海岸沿いを一周するのにぴったりではないですか!)
主演のイーストン・ドンの存在感が圧倒的。彼が映画の中で描いていた絵は彼自身のものと後で知ってビックリしました。あんな体の大きい男性が繊細な女性のような絵を描くと思ってなかったので・・・。

旅行中出会う台湾の普通の人びとの暮らしの様子にしみじみしました。中国とはまた違う台湾の人々の素朴さ、暖かさ、誠実さが伝わってきました。私はお祭りのため道をねり歩いてる人々のシーンが好きです。
映画の中で、映画撮影をしている人達と出会うのですが、その中の女優さんの顔がどっかで見た人だと思ったらドラマ「ザ・ホスピタル」で白血病の少女の役を演じた張惠春でした。
食堂で水族館の企画を話していた人達の中、一瞬映った一人の男性がピーター・チャン監督に激似だったのですが、ご本人ではないのでしょうか・・。(違ってたらすみません)

※シネマート六本木では現在イーストン・ドンの絵も展示されています。
イーストン・ドンの絵

「DNAがアイ・ラブ・ユー」
「靴に恋する人魚」のロビン・リー監督作品ということで期待していたのですが、思ったよりも普通でした。良く言えば洗練されてきた、こなれたドラマですが、辛口で言えば「靴に恋する人魚」のような新鮮さが感じられませんでした。
女性心理が上手く描かれていて、「トゥヤーの結婚」で一目置いていたユー・ナンの演技が素晴らしかったです。もう一人の主演女優、テリー・クワンは「ターンレフト・ターンライト」で金城君につきまとっていた女の子だったのですね。あの定食屋さんの娘かな?あの映画の時はコミカルな脇役で、そんなに顔を覚えてなかったのですが、今回は主演で出ずっぱりだったので美人なのだと言う事に気づきました。

男性で主演していたエディ・ポンの舞台挨拶が映画の上映後ありました。
バンビのようなくりくりした瞳の方でしたね。
なんと通訳は周さんで、私はエディ・ポンよりも周さんの方が気になりました。(ファンの方々ごめんなさい)
彼の日本の俳優さんで気になる人(?好きな人?だっけ)は「西田敏行さん、若い人ではオダギリジョーさん」とのことでした。


今日の情報
「レッドクリフ」メルマガより
 『レッドクリフ』特別映像が、Yahoo!映画にて配信開始です!
 ▼「5分でわかる『レッドクリフ』はこちら
  http://movies.yahoo.co.jp/sl/
 ※マイクロソフト社のソフトウエア、シルバーライトをダウンロードしていただか
 ないと映像を見ることが出来ないため、ページ上の解説に従ってソフトをダウンロ
 ードいただき、映像をご覧下さい。

 ■8月31日(日)21時~ 日曜洋画劇場 (テレビ朝日) 「レッドクリフ」完全攻略の道が放送されます。

 ■大三国志展 -悠久の大地と人間のロマン-関西会場でスタート!

 大絶賛の東京会場、北海道会場に引き続き、いよいよ関西会場でもスタート!
 中国全土から出品された「三国時代」の国家一級文物も数多く展示。

 「曹操一族の墓から出土した銀縷玉衣」「呉の将軍・朱然の墓から出土した名刺」
 「赤壁古戦場から出土したやじり」など三国志ファン必見の貴重な出土品を含め、
  総数200点の圧倒的なボリュームでせまる!

 ▼詳しくはこちら:http://www.fujibi.or.jp/3594blog/

 【今後の全国巡回開催予定】
 ●2008年9月5日(金)~10月5日(日)
  関西(神戸)関西国際文化センター
 ●2008年10月17日(金)~11月16日(日)
  九州(福岡)福岡アジア美術館
 ●2008年11月26日(水)~12月24日(水)
  四国(高松)香川県立ミュージアム
 ●2009年1月2日(金)~2月1日(日)
  中部(名古屋)松坂屋美術館 
 ●2009年2月11日(水)~3月15日(日)
  群馬(前橋)グリーンドーム前橋

 会場では、「レッドクリフ」の劇場予告編もご覧になれます。
 是非、足をお運び下さい!

 【雑誌掲載情報】
 ・9月1日(月)発売 グラッツィア (金城武インタビュー掲載!) 、とのこと。

今日の立ち読み情報
 「月刊中国NEWS」10月号
 「レッドクリフ」ご一行様来日の記事が載ってます。
 あと、映画「ラスト、コーション」でワン・チアチーの上海のおばさんの家でマージャンをしていたおばあさん役(「まだ学校に行かせているの?」と言ってる人)で出演していたリサ・ルー廬燕の記事が載っていました。「インビジブル・ターゲット」ではジェシーのおばあさん役で出演しています。
「ラストエンペラー」で西大后役を演じた大女優だったのですね。

category: 映画

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会えませんでした・・・ 

 

24日(日)新宿武蔵野館にてグイ・ルンメイちゃんの舞台挨拶を見たかったのですが、早起きできず、劇場に着いた時にはもう「完売」でした。とほほ・・・。
「言えない秘密」完売告知
甘かったなぁ・・・。

グイ・ルンメイちゃんの舞台挨拶の模様はこちらです。
http://www.cinematopics.com/cinema/c_report/index3.php?number=3573

新宿武蔵野館ではエレベータ3基の扉が「言えない秘密」バージョンになってました。
なんと3基とも違う絵なんですよ、凝ってますね。
ファンにはとっても心躍るサービスです。
「言えない秘密」1
「言えない秘密」2
「言えない秘密」3

(「傷だらけの男たち」の時もエレベータの扉が全部「傷城バージョン」になってましたね)

「言えない秘密」は今日は観るのを延期にして、六本木に移動して「練習曲」「DNAがアイ・ラブ・ユー」を観てきました。
感想はまた明日・・・今日はもう眠いので寝ます。

category: 日々のつぶやき

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GO!GO!字幕版 

 

今朝来週公開「インビジブル・ターゲット」ジェシー舞台伊挨拶のチケットをぴあで無事GETした後(ぴあのお姉さんがチケットのタイトル名を確認のため読み上げるのですが、舌をかみそうになってました)、シネカノン有楽町2丁目で「カンフー・ダンク!」14:05の回を観てきました。
「カンフー・ダンク!」ポスター
別に狙ってた訳ではなかったのですが、なんと字幕版でした(19:00からの回のみ字幕版だと思ってました)。
嬉しい誤算です。

シネカノン有楽町2町目では本日23日より初回以外、全部字幕版なのでした♪
やっぱその国の言葉で雰囲気を感じたい!ですよねぇ。
一般的には吹き替え版が人気があるらしいけど、やはり東京で1館は字幕版をメインで上映する館があって欲しいです。
字幕版の14:05の回、結構入りは良かったです。
映画を観るのは二回目でしたが、またイチから新鮮な感じで観られました。

今後の上映予定
〜8/29(金)
<吹替版>11:45
<字幕版>14:05/16:25/19:00(〜20:55)
8/30(土)〜9/5(金) <字幕版>11:45/14:05/16:25/19:00(〜20:55)
http://www.cqn-cinemas.com/yurakucho/movies.html#dunk


今日の立ち読み情報
「TV Taro」10月号
「TV Taro」10月号
・カウントダウン「レッドクリフ」連載
・DVD「ラスト、コーション」紹介記事ありました。


今日の情報
・なんと「言えない秘密」ロケ地巡りがあります。参加費お一人様9,000円(最少催行人数4名)。
 「自分では廻れない」という人にはいい機会かも♪淡水だけでしたら電車で一本なので充分一人でも行けると思いますが・・・。淡江中学には一人では潜入できなさそうですね。
台北フリープランのツアーと組み合わせて参加するという感じかな。
▼H.I.S. 台湾オプショナルツアー 言えない秘密ロケ地巡りツアー
http://www.his-j.com/tyo/tour/4tpe/ienai.htm
(アカン、見てたら台湾行きたくなってきました・・・)

・FREEMANさんのブログにてのお知らせ
仙台版、名古屋版の香港レジェンド・シネマ・フェスティバルのサイトができました。
こちら。
http://hk-lcf.com/

category: 日々のつぶやき

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21日は映画雑誌の日 

 

Weekly「ぴあ」8月21日発売号。今日買ったのはこれだけ。あとは立ち読みです。
「ぴあ」
 ・金城武ロングインタビュー
 ・ジェイ・チョウ インタビュー
 ・49ページの「MOVIE」のページに「レッドクリフ」来日一行の写真あり
 ・「ぴあ」読者「レッドクリフ」試写会ご招待。ぴあに付いている応募券をハガキに貼り付けて応募。
  10月6日(月)、よみうりホール 250組500名様
  (よみうりホールは一体どんだけ収容できるんだ・・・1000名くらい?)

「ROEADSHOW」10月号
 ・ジャッキー・チェン、チョウ・ユンファ、トニー・レオン三人についての記事あり(トニーの笑顔の写真が素敵です♪これだけでもレジに持って行きたくなります)
 ・トニー&カリーナ結婚の記事あり

「SCREEN」10月号
 トニー&カリーナ結婚の記事あり(結婚写真は「SCREEN」が一番大きかったです)
 SCREENにも「レッドクリフ」試写会10月6日よみうりホールご招待がありました。

「FLIX」10月号
 ・トニー&カリーナ結婚の記事あり
 ・ジェイ・チョウ インタビュー記事あり

「映画秘宝」10月号
 「レッドクリフ」紹介記事あり

「この映画がすごい!」10月号
 ・DVD「ラスト、コーション」発売の記事あり
 ・「レッドクリフ」10月6日(月)よみうりホール試写会ご招待100組200名様

「acteur」No,12
アクチュール 
 チャン・チェンのインタビュー記事あり。何故「シルク」のようなホラー映画に出演したのかと思ってたのですが、チャン・チェン自身ホラー映画が好きなのだそうです。意外・・・。


その他の情報
 こんなのが発売になるそうです(完全予約限定生産)。33枚組で10万円はお買い得!(笑)でも「ゴージャス」が入ってません・・・。
 http://www.universalpictures.jp/sp/jackiechan_dvdbox/
 「スリムケース」とは言っても、なんせ33枚ですから・・・。

category: 本・雑誌

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「ホウ・シャオシェンのレッドバルーン」「881 歌え!パパイヤ」 

 

今日は映画を2本観ました。
「ホウ・シャオシェンのレッドバルーン」「881 歌え!パパイヤ」。

結論から先に言うと両方とも「観てよかった!」としみじみと思える映画でありました。

「ホウ・シャオシェンのレッドバルーン」ポスター
まずはシネマート六本木にて「ホウ・シャオシェンのレッドバルーン」11:15より。

上映前になんと「悲情城市」の予告編がスクリーンで流れました!!どうやら「悲情城市」が日本で公開になる時に作成された予告編のようで、保存状態が良くてフィルムの色も綺麗でした。もうこれだけでも「来て良かった・・・」と感動しました。
この予告編が流れていた時、私の席の後ろのご婦人二人組の片方がもう一方に「あれ、トニー・レオンじゃない?顔が同じよ」と囁いていました。最後に登場人物の名前に「トニー・レオン」と出た時は「ほら、やっぱり。(今より)若いわねぇ」などと話していたのが嬉しかったような可笑しかったような心持ちでした。(いい映画なので是非観てください)
もう今回は「悲情城市」は観なくていいか、と思ってたのですが、あの音楽と映像が流れるといっきに胸が締め付けられるような気持ちになってきたのでやっぱ観た方がいいか・・と迷ってます。

前置きが長くなりましたが、「ホウ・シャオシェンのレッドバルーン」について。
「レッドバルーン」に捧げる映画として制作された映画とのことですが、少年と風船が主な話ではなく、フランスで暮らすフランス人の母と息子、その世話係りの中国人女学生のお話が中心で風船は添え物のような存在でした。(女学生は大学で映像関係を学んでいるらしく「レッドバルーン」の話が出てきます)
フランス人の母親は人形使いをしており、その関係で中国人の人形師に会いに行ったりと、異国の中に中国文化がさりげない形で出てきてホウ・シャオシェンらしい作品となっていました。
若い女性も中年の女性もキャミソール姿で肩を露出しているフランス人のファッションの中に、七分袖のカットソーをきちんと着て肌を隠しているソンという中国人女学生のファッションが好ましく感じられ、私の中にも控えめなアジア人の血が流れているなぁと実感しました。

最後の方、ちょっと寝てしまったのですが(ホウ監督ごめんなさい)、日常生活をこういう風にさりげなく描ける監督の作品が好きです。

映画のエンディングで流れてきた曲に吃驚!歌詞はフランス語になって曲調も少し変わっていましたが、「インファナル・アフェア」で流れていた「被遺忘的時光」でした。
元歌の「シェシェ・・・♪」と始まるイントロがこのエンディングでは「チンチン・・・♪(乾杯)」となっています。この曲を聴いて、「アジア人で良かった」「インファを観ていて良かった」と改めて思ったのでした。


そして渋谷に移動してユーロスペースにて「881 歌え!パパイヤ」14:15の回を観ました。
「881 歌え!パパイヤ」ポスター
シンガポール映画ということでちょっと「食わず嫌い」というか、どんなもんだろうと多少警戒していたのですが、観て見たらなんと香港映画のような明るいノリの映画でした。

シンガポールでは陰暦の7月にご先祖様の霊が帰ってくるとのことで、派手に歌を歌って霊を慰める行事があるそうです。
『この行事はハングリー・ゴースト・フェスティバルとも呼ばれ、香港、台湾、ベトナム、シンガポール、マレーシアなどの中国系住民の間では広く行なわれている』とのこと。
(映画公式サイトの「歌台(ゲータイ)」の説明文より)
http://www.881movie.com/info/getai/index.html
日本の盆踊りも、それがルーツなのでしょうね。日本の場合、歌よりも踊りがメインになっちゃったようで。

この映画はその行事で歌うパパイヤ・シスターズという女の子二人組が主人公です。
彼女たちの衣装がとにかく凄いです!「リトル小林幸子」と言うか、衣装に見とれ、歌に聞き惚れているうちに映画が進行してくという感じです。
脇を固める登場人物も変わっていて、二人を世話するあき竹城似のリンおばさん(衣装製作担当)、リンおばさんの息子でいつもニワトリを抱いている無口な青年(二人を会場まで送る運転手担当)、ご信託を述べる歌の女神(リンおばさんの双子の姉が亡くなって女神と化した)、パパイヤ・シスターズを邪魔するライバルのドリアン・シスターズなどなど、一癖も二癖もある人物ばかり。

パパイヤ・シスターズの一人は「歌手をしているので親から勘当」され、もう一人は「白血病」という、一見悲しい背景があるにも拘わらず、とにかく歌が「暗い現実を笑い飛ばそう」と思えるような明るい歌ばかりなので、深刻さは感じられないのです。
登場人物の言葉は福建語?らしいのですが、4月から中国語を習い始めた私でも聞き取れる北京語と同じ発音の言葉もあり、「福建語と北京語は似てるのかな?」と思えました。そもそもあまり聞き取れるレベルにないので比較のしようがないのですが・・・。

香港名物と思っていた「打小人」が何故か出てきて、最初広東語で呪っていたのですが、「広東語だと相手に通じないだろう」と「北京語」になり、それも通じないだろうと、最後は英語で呪ってました。(どうやらライバルのドリアン・シスターズはあまり中国語ができないらしく英語でよく話しているのです)
多言語を操る中華人らしいエピソードというかなんというか。

映画の最後の方は「爆笑のバトルありの映画と、はたして同じ映画なのか?」と思えるほど深刻な場面もありましたが、ラストが胸に沁みました。
とにかく出てくる歌の歌詞が好きになってしまい、できれば自分も覚えて歌いたい、と思える歌が一杯でした。(映画に出てくる車椅子の歌手は本当の歌台の歌手だそうで、彼が歌っていた曲も数多く映画の中で歌われているそうです。口ずさみたくなります・・・)


今日の立ち読み情報
「オトナファミ」9/26号
「オトナファミ」
「レッドクリフ」試写会応募ハガキ付き。関東は「CUT」と同じ10月6日(月)、よみうりホール。(「オトナファミ」は200組400名様なので当選数は「CUT」の25組50名様より多いです、応募総数はこちらが多いと思うので当たる確率はどちらが高いとは言えないかもしれませんが・・)
関西は10月14日(火)、厚生年金芸術ホール、25組50名様。

category: 映画

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今日の情報 

 

「レッドクリフ」メルマガより
 AVEXポータルサイト「avexmovie」にて「レッドクリフ」キャンペーンスタート!
  超プレミア!ジョン・ウー監督、トニー・レオン、中村獅童のサイン入りグッズ
  が当るキャンペーン実施中!

  ▼詳細はこちら
  http://mv.avex.jp/redcliff/
 (早速応募しましたが、『ランキング予想を見事的中させた方の中から抽選で3名の方に』とのことなので当たりそうにないです。トニーファンなら一位を「周瑜」にしないといけないかもしれませんが、個人的には一位はやはり「趙雲」、二位は「関羽」。これは譲れません。(笑)「周瑜」は三位とさせていただきました。ちなみに十位は「劉備」。これは多くの人と一致するかも(爆)。)
 
 【雑誌掲載情報】
 ・8月20日(水)発売 オトナファミ (最速試写会情報)
 ・8月21日(木)発売 映画秘宝 (「レッドクリフ」先取り情報)
 ・8月24日(日)発売 TV Taro (「レッドクリフ」短期集中連載スタート)

 【TV情報】
 ・8月24日(日) 日曜洋画劇場 テレビ朝日
 「日曜洋画劇場」の後、“『レッドクリフ』完全攻略への道”放送予定。
  映画の内容、登場人物紹介など、連載で『レッドクリフ』の魅力を紹介していきます!
 ※予告なく変更になる場合がありますので、ご了承ください。

 ★早くも、TVスポット放送開始!
 『レッドクリフ』のTVスポットが早くも、地上波で放送開始!
 しかも、周瑜、孔明、小喬など、各キャラクターバージョンが登場!
 テレビ朝日にて放送中です。
 (各キャラクターバージョンはまだ観たことないですが、先日テレビ朝日「スマステ」の最後に15秒バージョンCMを観ました♪)


その他の情報

・「CUT」9月号
 「CUT」9月号
 「レッドクリフ」試写会の応募ハガキが付いてます。
 10月6日(月)よみうりホール、だそうです。

・NHK教育 9月8日(月)午後11:00~11:30 「テレビで中国語」にてジェイ・チョウ・インタビュー放送予定。(再放送10日(水)午前6:00~6:30)

・今年12月に「放逐」が「エグザイル絆」というタイトルで公開予定。
 「投名状」を日本の配給会社が買ったとのこと。公開が楽しみです。
 FREEMANさんブログより
 http://blog.goo.ne.jp/fightinglove2002
 (11月始めにン様とアンソニさんの来日があるらしいので楽しみにしています。といってもお目見えはマスコミ向けのみかな?)

category: 日々のつぶやき

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伊調・・・ 

 

今日のつぶやき
オリンピック選手の伊調(千春さんの方)がエヂに見える・・・。


今日の情報
8月24日(日)グイ・ルンメイちゃんの舞台挨拶ですが、当日のチケット発売は当日朝8:30受付開始だそうです。(起きれるかな・・・)

■日程:8月24日(日) 11:20〜の上映終了後
■場所:新宿武蔵野館
■ゲスト:グイ・ルンメイ

※ 出演者の都合により、予告なく中止・内容が変更になる場合もございます。あらかじめご了承ください。

■入場整理券について
舞台挨拶が行われる上映回の入場整理券は、当日8月24日(日)朝8:30より新宿武蔵野
館3F受付にて発券いたします。

※ すでに前売券をお持ちの方も、整理券とのお引換が必要となります。
※ 予定枚数に達し次第、受付終了となります。
※ ご入場は、上映開始時間の10分前(11:10)より、整理券番号順のご入場となります。お座席は全席自由席です。
※ この回につき、整理券の受付は、お一人様2枚までとさせていただきます。
※ 予告なしの本編より上映を開始いたします。
※ 整理券は紛失されましても再発行はできません。ご注意ください。
※ 前日からの泊り込みなどによる受付待ちはご遠慮ください。
※ 特別興行につき、各種優待券・招待券はご利用いただけません。


「言えない秘密」公式サイトより(音出ます)
http://ienai-himitsu.com/index.html

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現実とフィクションの狭間で 

 

16日(土)日本テレビ放送「ふたつの祖国をもつ女諜報員~鄭蘋如の真実」を観ました。(関西では8月24日放送予定です)
http://www.ytv.co.jp/zheng/

「ラスト、コーション」のモデルとなった実在の女スパイ、テン・ピンルー鄭蘋如のドキュメンタリーです。
テン・ピンルーの遺族にもお話を聞き、かなり詳細な内容になっていました。

テン・ピンルーの遺族は映画「ラスト、コーション」に対して、「実際の彼女は映画のように美貌と体を武器にしたりはしなかった」と抗議したそうですが、映画は元々小説「色、戒」を下敷きにしているのでドキュメンタリーではなくフィクションなのですよね。そこをごっちゃにされても、と思うのですが、遺族にしてみたら映画がショッキングな内容だっただろうことは容易に想像がつきます。

何よりテン・ピンルーは映画のワン・チアチーのように父に見放された孤独な女性ではなく、家族と一緒に住んでいたし(諜報活動などは父に相談していた)、恋人もいたようです。

ただ遺族が「丁黙邨(易先生のモデル)と彼女は肉体関係になかった」としていますが、実際はどうなんでしょう。
テン・ピンルーは「警察に務めている貴方の父を殺す」と丁黙邨に脅されていたようですので映画よりも実態はかなり複雑な関係であったと思いますし、そのため映画よりももっと切実な形で彼女は丁黙邨を暗殺する動機があったと思います。
脅しつつもそれを材料にして自分に近づいている男性の気を引きつつ、また毛皮をねだったりしているというのは今の感覚で考えれば肉体関係にあると思えるのですが、当時の貞操観念では結婚するまで処女を守り通すのが普通なので、娼婦でもない女性が安易に肉体関係を持つ、というのは却って疑われる元なのかもしれません。

それと同時にまた、「諜報活動などしなければ良かったのに」との感想も、当時の上海の中国人の意識や社会の在り方は今の平和な日本人のそれと全然違うものだったのだろう事を考えると安易に口にしてはいけないのかもしれません。(例えて言うなら「戦争に行かなければ良かったのに」と今のお年寄りに言ってしまうようなものかもしれません)

真実はわかりませんが、映画は現実よりも物事を単純にする形によって、男と女の心と体の関係をよりリアルに浮き彫りにしたと言えます。

ところで、この再現ドラマではテン・ピンルーの母親役を遠藤久美子が演じていたのが印象的でした。
「東京攻略」では台詞棒読みの彼女でしたが、今は演技が上手くなってます。


今日の情報
8月24日(日)「言えない秘密」主演女優グイ・ルンメイの舞台挨拶があります。
■日程:8月24日(日) 11:20~の上映終了後
■場所:新宿武蔵野館
■登壇者:グイ・ルンメイ

詳細は劇場までお問い合わせください。
新宿武蔵野館:03-3354-5670

公式サイト「言えない秘密」最新情報より
http://ienai-himitsu.com/index.html

これを見る限り、舞台挨拶用のチケットが前もって発売されるようではないですが、当日いきなり11:20の回に出かけていって大丈夫なのでしょうかね。満席になる前に、早めに劇場に出かけた方が安心かと思います。

「藍色夏恋」観て清清しい魅力にとりこになった私的にはグイ・ルンメイというよりもモンクーローという名前の方が馴染みがあります。(笑)
シネマート六本木で9月9日(火)から「遠い道のり」も公開になりますし、ますます彼女のファンが増えますように。
(ついでに「藍色夏恋」をDVDで観て、チェン・ボーリンのファンが増えますように:笑)

category: 日々のつぶやき

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あっづい・・ 

 

猛暑の西日本から帰ってきたら関東も暑いじゃん!!

はー疲れた・・といっても中国や台湾から帰国した時ほどの疲れではないけど、やはり気疲れというのはまた違いますね。(大きな声では言えないけれど自分の親といると疲れる・・・親の前では良い子なのでね、えぇ。)

田舎でお盆の仏さんへのお供え物(和え物、酢の物、煮物、汁物)の用意を手伝いつつ、日々の食卓にこれら全てが揃うことってあまりないなー、とちょっと食生活について反省しました。


以下、久々の今日の情報です。

・レッドクリフメルマガ(8/12付)より

 8月6日の来日記者会見レポートはこちら
 http://www.redcliff.jp/report/index.html

Yahoo!ボランティアにて「レッドクリフ」壁紙購入募金実施中!
 Yahoo!ボランティアにて、日本赤十字社の活動資金協力を行っています。
 壁紙購入で募金をしていただくと、「レッドクリフ」のオリジナル壁紙を
 ダウンロードいただけます。
 ぜひ温かいご支援をお願いいたします。

 Yahoo!ボランティア壁紙購入はこちら
 http://volunteer.yahoo.co.jp/donation/detail/1301001/index.html

 「レッドクリフ」公式サイト上映劇場一覧更新!
 上映劇場一覧はこちら
 http://www.redcliff.jp/theaters/

・目黒シネマにて
 9月20日(土)~26日(金)
 「ラスト、コーション」トニー・レオン/タン・ウェイ 監督:アン・リー
 「つぐない」キーラ・ナイトレイ/ジェームズ・マカヴォイ 監督:ジョー・ライト
 http://www.okura-movie.co.jp/meguro_cinema/

 「ラスト、コーション」上映スケジュールは下記のとおりです。 9月20日(土)~26日(金)の期間は目黒シネマと新橋文化の二箇所で上映予定となります。
 三軒茶屋中央(8/16-22)→新文芸坐(8/30-9/1)→浅草中映→(9/9-9/15)→目黒シネマ・新橋文化(9/20-26)→早稲田松竹(9/27-10/3)

・『香港レジェンド・シネマ・フェスティバル」地方ですが、名古屋と仙台の日程が決まりました。どちらも9月27日から1週間の上映ですが、名古屋は午前中からの上映、仙台は夜7時30分からの上映が決定しました。前売り券はどちらの劇場も8月下旬より劇場窓口での販売になる予定です。』
 ※FREEMANさんのブログより
 名古屋はシネマスコーレで、仙台は仙台フォーラムでの上映とのことでしたね。
 http://blog.goo.ne.jp/fightinglove2002

・8月19日(火)発売「CUT」9月号、「今月の読者招待試写会」、「レッドクリフ」が対象になる予定です。「CUT」に付いているハガキで応募するものなので、普通の試写会よりは当たる確率が高いかもしれません。一日も早く「レッドクリフ」を観たい方は応募してみては。
 ジェイ・チョウ・インタビュー記事も掲載予定です。
 「CUT」次号予告
 http://www.rock-net.jp/cut/next.html

・テレビ放送 NHKBS2
 
 はろ~!あにまる「中国とその周辺の珍獣1~パンダ(1)」(再)
  8月18日(月)午後6:45~6:55

 はろ~!あにまる「中国とその周辺の珍獣1~パンダ(2)」(再)
  8月19日(火)午後6:45~6:55
 http://www.nhk.or.jp/animal/

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お知らせ 

 

8月12日(火)~15日(金)まで田舎に帰省してきます。その間、ブログの更新、コメントへのレスはできませんのでご了承ください。


8月10日(日)テレビ朝日の「日曜洋画劇場」(「レッドクリフ」完全攻略への道)録画するの忘れました。気がついたらもう月曜だった・・。私としたことが・・・。
がちょーん がちょーん がちょーん・・・

録画し忘れた私のために、誰か「10日の内容は大したことやってなかったよ!」と言ってください・・・。(←なんでや:笑)
気をとりなおして、次回17日(日)の録画は忘れないぞ!(17日(日)はオリンピック競技放送のため、日曜洋画劇場はないようです)
16日(土)のテン・ピンルーの録画も忘れないようにしないとっ。↓
http://blog-wisepolicy.st-margarets.main.jp/?eid=826488

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「TOKYO HEADLINE」にレッドクリフ記事 

 

東京都内のフリーペーパー「TOKYO HEADLINE」今週号に先日の「レッドクリフ」出演者来日記事が載ってるようです。
都内にお住まいの方、勤務先が都内の方、チェックしてみてはいかがでしょう。
来週月曜には新しい号に変わってしまうので、お早めに。

「TOKYO HEADLINE」サイト
http://www.tokyoheadline.com/
「TOKYO HEADLINE」レッドクリフ記事内容
http://www.tokyoheadline.com/vol370/show01.html
「TOKYO HEADLINE」が置いてあるラック検索
http://www.tokyoheadline.com/search/index.html

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とにょの歌 

 

うそんさんファンのどんくまさんのブログを見て、私も歌を作ってみました。
二番煎じな上、絵が下手なのをお許しください。

MUSA_どんくまの茶屋さん
http://star.ap.teacup.com/donkuma/

とにょの歌

とーにょ とにょ とにょ 映画の子
演技ばつぐん 賞いっぱい

とーにょ とにょ とにょ お寿司すき
まんまるお顔は 食べすぎたとき

category: トニー漫画

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今日の情報 

 

浅草中映にて
9月9日(火)~15日(月)
「ラスト、コーション」トニー・レオン/タン・ウェイ 監督:アン・リー
「リボルバー」ジェイスン・ステイサム/レイ・リオッタ 監督:ガイ・リッチー

二本立て上映です。
http://www.e-asakusa.net/chuei/

今後の「ラスト、コーション」の上映予定を整理すると下記のとおりです。

三軒茶屋中央(8/16-22)→新文芸坐(8/30-9/1)→浅草中映→(9/9-9/15)→新橋文化(9/20-26)→早稲田松竹(9/27-10/3)

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「言えない秘密」関西は9/13に公開 

 

先ほどまで北京オリンピックの開会式をNHKで観てました。眼が離せないくらい美しいショーでしたねぇ。
チャン・イーモウ監督、やはり凄いです。中国の伝統を泥臭くなく、洗練された美に変換して見せる素晴らしさ。欧米人に受ける、エンタティメントな見せ方ですね。

ここまで壮観で計算され尽された開会式を見せ付けられると、次にオリンピックを開催するイギリスは大変なプレッシャーです。
(開幕式の監督をジャ・ジャンクー監督に頼んだら、「長江哀歌」のようなランニングシャツの男性が一杯出てきて、次々とビルが破壊されるパフォーマンスがあるかしらん・・・と変な想像をしてしまいました)
何より、今のところ心配された破壊活動などは起こってないのに安心しました。


さて、本題ですが、映画「言えない秘密」、東京は8月23日(金)新宿武蔵野館にて公開ですが、関西は9月13日(土)公開が決定しました。

大阪 テアトル梅田
京都 MOVIX京都
兵庫 シネカノン神戸 にて公開です。

なおピアニスト外山啓介さんのピアノ演奏付き試写会が大阪で開催されます。

読売プレミアムプレビュー at そごう劇場 『言えない秘密』試写会(大阪)

■日時:8月18日(月)午後6時開場/午後6時30分開演
■会場:そごう劇場 (そごう心斎橋本店14F) 

■お申し込み方法
官製ハガキに郵便番号、住所、氏名、年齢、職業(学年)、電話番号を明記のうえ、
8月11日(月)必着で下記へお申し込みください。

〒539-0027 読売新聞大阪本社広告局「言えない秘密」係

※お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。
※当選の発表は招待状の発送をもってかえさせていただきます。

とのこと。詳しくは「言えない秘密」公式サイトの「最新情報」をご覧ください。
http://ienai-himitsu.com/index.html

その他の情報
「ホウ・シャオシェンのレッドバルーン」ですが、8月16日(土)よりシネマート六本木にて上映されるそうです。教えてくださった友人の方、ありがとうございます。
(シネスイッチ銀座はレイトショーのみだったので、これで日中観ることができそうです)
http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/lineup/20080804_2225.html

ついでに「チェブラーシカ」も、8月23日(土)よりシネマート六本木で上映されるそうです♪


今日の立ち読み情報
「SAPIO」9/3号
「SAPIO」
「男が惚れた「マフィア・ヤクザ映画」BEST50」の第9位に「インファナル・アフェア」が入ってます。

category: 日々のつぶやき

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今日の情報追記 

 

・新婚のトニー・レオン、製作費100億円の主役よりも獅童との卓球対決の方が怖い!?
http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20080807-00000012-flix-movi

・映画「レッドクリフ」来日記者会見!トニー・レオン・金城武、豪華メインキャスト勢揃い!!
http://www.cinematopics.com/cinema/c_report/index3.php?number=3547

・映画『レッドクリフ』監督・キャスト来日記者会見レポート 2008年8月6日 at 六本木坂
http://www.long-net.com/reports/080806/

・映画の森 動画(42分48秒)&写真集・・・スモーカーさん情報ありがとうございます。
http://www.cinema.janjan.jp/0808/0808050825/1.php


その他の情報
「第4回アジア海洋映画祭イン幕張」チケット発売開始!早くも完売か?
http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=7390

9月に開催される「第4回アジア海洋映画祭イン幕張」の前売りチケットが今日8月7日に発売開始になってました。
前売りの購入方法は公式サイトをご覧ください。
http://www.amffm.net/index.htm

毎回「幕張遠いなー」と思って行きそびれてます。今年のコンペ作品「海角七号」、ホウ・シャオシェン監督が絶賛していたとのことで観てみたい気持ちはあるのですが・・。
中孝介がスーパースター役で出演とのことで、日本人的には「彼が芝居を?」と不思議な気がしますが、役者向きの顔ではありますね。

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「レッドクリフ」に心奪われつつも「ラスト、コーション」に引き戻される 

 

本日のスポーツ報知「レッドクリフ」記事。
リン・チーリンが赤いミニスカのチャイナドレスで花を添えてます。
スポーツ報知記事
ニッカン「レッドクリフ」記事。(こちらは買うまでもなかったですね)
ニッカン記事

あと、私は買ってませんが、東京中日スポーツにも写真入り記事が載ってるようです。

・アジコのつぶやきさんより
http://www.asiancrossing.jp/info/break.html

・映画「レッドクリフ」が第21回東京国際映画祭のオープニング作品に決定!
http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=7383
オープニング上映には主要キャストが再来日する予定」とあります。

ヤフーNews
・記者会見にトニー・レオン、金城武らが集結! 話題の歴史大作、今秋公開
http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20080808-00000003-pia-ent

・「レッドクリフ」で東京映画祭オープニング!
http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20080807-00000050-sph-ent
こちらにも「オープニング上映には主演トニー・レオン(46)ら主要キャストも出席する予定」とあります。

トニーまた来てくれるといいな♪


ところで、「レッドクリフ」で頭が一杯になってる時にこんな情報が入りました。
ワイスポリシーさんTOKYOブログより

鄭蘋如とタン・ウェイ
http://wisepolicytokyoblog.blog32.fc2.com/blog-entry-45.html

「ラスト、コーション」のワンチアチーのモデルとなった実在の女スパイ、テン・ピンルーのドキュメンタリードラマ『ふたつの祖国をもつ女諜報員~鄭蘋如の真実』が、8月16日(土)午後3時から日本テレビ(関西地区は8/24、読売テレビ)で放送される。
この番組では、今までメディアに登場する事の無かった、鄭蘋如の知られざる姿を追跡している。

とのことです。
また「ラスト、コーション」に心が引き戻されそうな予感です。

なお、タン・ウェイちゃんですが、新作の準備に入っているそうです。
クー・チャンウェイ監督の『世外桃源』がその作品。黄河の畔のある貧しい村で、シャンプー欲しさに売血しエイズに感染した娘、というのがタン・ウェイの役。
同じく売血をしエイズに感染した村人たちはやがて隔離され、タン・ウェイはその仲間の1人の男性と恋に落ちる。前時代的で閉鎖的な村社会の中で、村人たちの迫害に絶えながらも、2人は死の間際まで愛を貫こうとする。

というかなり重そうな内容のお話の模様。「ラスト、コーション」」で衝撃のデビューをした後、さらに中国政府の物言いによりしばらく女優活動が休止させられただけに、彼女の次回作が世界中から注目を浴びることは間違いないでしょうね。

category: 日々のつぶやき

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無事記者会見終了 

 

8月6日(水)リッツカールトンホテルにてジョン・ウー監督、トニー、金城君、チャン・チェン、リン・チーリン、中村獅童出席にて「レッドクリフ」記者会見がありました。
「レッドクリフ」公式サイトのNEWSのページにレポートが載ってます。
(詳細レポートは後日掲載とのこと)
http://redcliff.jp/index.html

これによると「レッドクリフ」は今年の東京国際映画祭のオープニング上映と決定したそうです。
東京国際映画祭は10月18日(土)開始、夕方六本木ヒルズのけやき坂にてレッドカーペットが開催され(今年はグリーンカーペット?)、その後上映となると思いますので、上映は18日(土)夜になると思われます。

チケットの発売は10月4日(土)、熾烈な争奪戦となると思われます・・・。
オープニング上映にトニーは参加するのでしょうか?レッドカーペット(だからグリーンカーペットだって)を歩くのでしょうか?
もしトニーが歩いてくれるなら外の通りなので、チケットを取れなかったファンも一瞬でも生トニーを見ることができるんですけどね・・。
少なくとも中村獅童は歩くでしょうが(笑)。

てか、ジャパンプレミアは?東京国際映画祭がジャパンプレミアなんでしょうか?
疑問が増えるばかりです。詳細の発表が気になります。

東京国際映画祭公式サイト
http://www.tiff-jp.net/ja/

6日(水)はお仕事お休みだったけど、リッツカールトンホテルに近づくのも躊躇されて、でもいじましく六本木にて「カンフーパンダ」を観ていました。(ムチャクチャ面白かったです)
映画を観終わった後、六本木ヒルズにてイザベラ・リョンを見かけました!エスカレータでB1かB2に降りていくところだったみたいですが、手を振ると、笑顔で手を振りかえしてくれました。美人でした。「ハムナプトラ」でミシェル・ヨー姐さんと来日してたですね。その時は姐さんはいませんでしたが。(「あら、日本に私を知ってる人がいたのねー」と思ったかしらん)


今日の情報

「レッドクリフ」記者会見ではテレビ朝日の記者が質問していたそうなので、8月7日(木)朝の「やじうまプラス」をチェックした方がいいかもしれません。その後はTBSの「はなまるマーケット」(こちらは金城君だけど)。
(7日(木)販売のスポーツ新聞にも記事が載るかもしれません)

6日(水)の「とくダネ!」はジョン・ウー監督と放送時間は短い時間でしたが(生出演ではなく録画)、インタビューに答えてました。インタビュアーは笠井アナではなかったです。後ろに通訳の周さんが映ってました!(密かに周さんウォッチャー:笑)
・・・トニーは変な絵のTシャツ着てました・・・。(イヤ、オダジョーとかが着たら似合うと思うよ、うん)
誰が着せたんだ(泣)。
記者会見では無難なスーツ、無地のシャツのようですが、ネクタイの文字が「??」です。
(何かひねらないとスタイリストの存在証明にかかわるのでしょうか?)

category: 日々のつぶやき

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「赤い風船/白い馬」観ました 

 

時間ぎりぎりに入ったので、あわてて撮ったポスター、ちょっとボケてます。
「赤い風船/白い馬」ポスター

「赤い風船」

子どもは気まぐれ。
子どもは大胆。
子どもは先のことは考えない。
子どもはどうして大人が怒るのかわからない。
子どもは残酷。
子どもはいつも友だちをほしがっている。


先日「崖の上のポニョ」を観たとき、違和感がずっとつきまとっていて、ぬぐえなかった。
「赤い風船」を観て気がついた。
「ポニョ」では、親は優しい、老人は親切、子供は聞き分けが良すぎる。

でも子供って本当はそうじゃない。世の中ってそう出来てない。

「赤い風船」では、赤い風船を持った男の子が風船を持ったままでは学校に入れてくれなくて、通りを箒で掃いているおじいさんに
「これ、学校が終わるまで、持ってて!はなさないでね」と言う。
なんと自分勝手なことか!と笑える。でもそれが子供なんだよねと思える。

男の子は風船をいたずらっ子から守るため、街中を走り回る。汚い水が流れている通りやごみごみした街中、灰色の景色の中に赤い風船がアクセントになって心躍る風景になっている。
子供たちはみんな、まるでコムサ・デ・モードのような渋い色の服を着ている。
大人の服をそのまま小さくしたような服なのだ。
フランスの子供たちはお洒落なんだなぁ・・・。お洒落さんのセンスは子供時代から培われるのか。
(誰もマンガのTシャツや戦隊ヒーローものの靴を履いてないよ・・て、52年前の映画だからかな)
ほとんど台詞がないけど、動きでストーリィがわかる、大人も子供も楽しめる名作。


「白い馬」

こちらは幻想的なお話。ラストがちょっと突拍子もなかったような・・・。

舟を漕いでいる少年の仕草が美しくて、それを撮りたくて(笑)作った映画かな、とも思える。
野生の馬を狩る大人たちに決して屈しない強くて白い野生馬と、少年が心通わせるお話。


「ホウ・シャオシェンのレッドバルーン」も観たいけど、そちらはレイトショーのみなので行けないかなぁ・・。


今日の情報

「レッドクリフ」のメルマガをご覧の方はご存知のとおり、

・8月6日(水)フジテレビ 「とくダネ!」でジョン・ウー監督とトニー・レオンの来日インタビュー放送予定。(笠井アナが念願の(と、私の中で勝手に決めてる)トニー・インタビューを行ってるかな?録画、録画!!)

・8月7日(木) TBS「はなまるマーケット」にて、金城武の来日コメント放映予定。

・8月10日(日) 21時~ テレビ朝日「日曜洋画劇場」にて、“『レッドクリフ』完全攻略への道”放送予定。
 映画の内容、 登場人物紹介など、連載で『レッドクリフ』の魅力を紹介していきます、とのことです。

category: 映画

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買っちゃいました 

 

「JuniorScreenジュニア・スクリーン vol.17」ジェイ・チョウ特集号買っちゃいました。
「JuniorScreen vol.17」
「カンフー・ダンク!」の舞台挨拶の時につけていたキラキラした指輪も、この雑誌のインタビューの中でも身につけてます。何か思いいれのあるものなのかしらん。
舞台遠くからはダイヤの指輪のように見えましたが、写真で見ると派手さはなく、どこか手作りのような暖かさも感じられる指輪です。
ジェイが身につけているものって、いつもどこか女性ぽい繊細さがあって、Tシャツであれ、スカーフであれ、ネックレスであれ、「同じものがあったら欲しい」と思ってしまいます。

「カンフー・ダンク!」で出演していた脇役の名前もこの雑誌で判明しました。

・赤ちゃんジェイを拾ったホームレスの男性 ジャッキー・ウー
・ジェイの育ての師父 エディ・コー
・武術学校の師匠たち ン・マンタはすぐわかりますが、その他の人たちはリョン・ガーヤン、ヤン・ニー、ホアン・ボー
・武術学校のいじわるな校長 ワン・ガン

何故か「レッドクリフ」の記事も2ページ見開きで載ってます。
「レッドクリフ」記事


なんとジェイのフィギア発売宣伝記事も載ってました。
「ジェイ・チョウ ワールドツアー エディション2008 バージョンA」だそうです・・。
8月中旬発売予定、価格18,060円!(税込み)とのこと。

ジェイより易先生のフィギアが欲しい・・・(逃)。

category: 本・雑誌

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日曜洋画劇場にて「レッドクリフ」情報 

 

さきほどテレビ朝日の日曜洋画劇場を観ていたら「レッドクリフ」のCMが流れました。
映画の終了後、また「レッドクリフ」の映像が流れ、何度も映るトニーの姿を口をあんぐりして観ていたら(録画すればヨカッタ・・・)
日曜洋画劇場では今後『レッドクリフ』の情報を毎週放送していきます」(「レッドクリフ」完全攻略の道、だそうです)とのナレーションが流れました・・・。

皆さん、これから毎週日曜洋画劇場@テレビ朝日は要チェックですよ!

ところでトニーファンとしては8月8日(金)の北京オリンピック開幕よりも8月6日(水)の「レッドクリフ」記者会見の方が気になるところです。
今回はマスコミ向け会見のみで、ファン向けの挨拶の場はないようなので(エイベックスさん、ジャパンプレミアでの舞台挨拶を是非是非よろしくお願いします)、翌日の情報番組、要チェックです。

情報番組一覧。

8月7日(木)
・テレビ朝日 午前4:25~8:00「やじうまプラス」
        午前8:00~9:55「スーパーモーニング」
・フジテレビ 午前5:25~8:00「めざましテレビ」
        午前8:00~9:55「とくダネ!」
・日本テレビ 午前5:20~8:00「ズームイン!SUPER」
        午前8:00~9:55「スッキリ!!」

テレビ朝日が放送される確率が高そうですが・・・どうなんでしょう。

翌8月8日は北京オリンピック開幕で、報道もオリンピック一色になる可能性が高いです・・。ちなみに北京オリンピックの閉幕は8月24日(日)です。オリンピックが終わってからが、本格的映画宣伝開始かなぁ。

追記:今日の情報

三軒茶屋中央
8月16日(土)~22日(金) 「P2」「ラスト、コーション」上映
http://www.walkerplus.com/tokyo/latestmovie/9MADV001.html

早稲田松竹
9月27日(土)~10月3日(金) 「つぐない」「ラスト、コーション」上映
http://www.h4.dion.ne.jp/~wsdsck/

大忙しの「ラスト、コーション」フィルムですが、今後の上映スケジュールを整理するとこういう順番になります。
ギンレイホール(7/26-8/8)→三軒茶屋中央(8/16-22)→新文芸坐(8/30-9/1)→新橋文化(9/20-26)→早稲田松竹(9/27-10/3)


category: 日々のつぶやき

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