ぐうの日常

香港映画俳優トニー・レオン梁朝偉を地味に応援する管理人ぐうの、日常のつぶやきです。  画像の無断転載は禁止です。

2月の予定 

 

今日の情報。

・シネマトゥデイにタン・ウェイちゃんの単独インタビュー記事あり。
http://cinematoday.jp/page/A0001647

・本日読売夕刊に「ラスト、コーション」の記事が見開きで掲載とのこと。俳優の三上博史氏とアン・リー監督の対談も載ってるそうです。(ワイズポリシーさんブログより)

今日の立ち読み情報。
週刊「プレイボーイ」の「男と女のcinema hunt」に「ラスト、コーション」の映画紹介記事あり。


2月の予定、自分用覚書メモ。

<映画上映>

2月1日(金)「ウォーター・ホース」公開
http://www.sonypictures.jp/movies/thewaterhorse/index.html(音出ます)

2月2日(土)「ラスト、コーション」いよいよ公開!
http://www.wisepolicy.com/lust_caution/(音出ます)

2月9日(土)新文芸坐オールナイト ホウ・シャオシェン特集 22時30分~
「悲情城市」「憂鬱な楽園」「ミレニアム・マンボ」上映
http://www.shin-bungeiza.com/allnight.html

       「チーム・バチスタの栄光」公開
http://www.team-b.jp/index.html(音出ます)

       「潜水服は蝶の夢を見る」公開
http://chou-no-yume.com/

       「胡同の理髪師」公開 岩波ホール
http://futon-movie.com/(音出ます)

       「君のためなら千回でも」公開
http://eiga.com/official/kimisen/

2月16日(土)「エリザベス ゴールデンエイジ」公開
http://www.elizabeth-goldenage.jp/(音出ます)

        「アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生」公開
http://annie.gyao.jp/

2月23日(土)「トゥヤーの結婚」公開 ル・シネマ
http://www.tuya-marriage.jp/

観たい映画はいろいろありますが、「ラスト、コーション」優先のため、どれだけ観られるやら・・。でも「トゥヤーの結婚」は絶対観たいです。

<テレビ放送>

2月3日(日)午後9時~10時54分 テレビ朝日 「プロジェクトイーグル」放映

2月6日(水)午後9時~11時05分 NHK BS2 「グリーン・ディスティニー」放映

2月7日(木)午前10時10分~11時 NHK BS1 「緑の地平線 ~台湾少年工の物語」
(ドキュメンタリー)

2月9日(土)午後9時~11時20分 フジテレビ 「シュガー&スパイス 風味絶佳」放映
私的に、チェン・ボーリン君が脇役で出演しているので、はずせません。ボーリン君ただでさえ出演シーンが少ないのに、カット分でさらに減ってるのではないかと心配です・・。

2月13日(水)午後1時30分~3時30分 テレビ東京 「もういちど逢いたくて 星月童話」放映


     <雑誌・DVD等発売>
2月1日(金) POPASIA編集部より「THAT’S ENTERTAINENT FROM ASIA 2008」発売

2月22日(金)DVD「傷だらけの男たち」発売

※2月13日情報を更新しました。
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category: 日々のつぶやき

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「ぜんぶ、フィデルのせい」を観た 

 

恵比寿ガーデンシネマにて「ぜんぶ、フィデルのせい」を観てきました。
「ぜんぶフィデルのせい」ポスター

予想通り、主人公の女の子はとっても可愛かったです。

両親のせいで環境が激変してしまい不満だらけの女の子のお話。
この映画のいいところは、資本主義・共産主義のどちらがいいという訳ではなく、その中でいかに自分の居場所を見つけていくか、というところ。

「以前のパパは間違っていたんだ」というお父さん。
「じゃ今のパパは間違っていないと言えるの?」
「パパは団結主義と人真似の区別がつくの?」と鋭い質問をする少女だけど、彼女だってトマトの皮が食べられなかったり、スペインから逃亡してきたいとこが一緒に住むのを嫌がったり、とまだまだ幼い未熟な少女なのだ。

小さな子供はいつも大人の都合で生活が振り回される。
それがいい場合もあるし、悪い場合もあるけど、わがままで排他的なお嬢様だった彼女がだんだんたくましくなって、苦手な物も食べられるようになるし、ひげを生やしたお客さんにも、新しい家政婦さんや学校にも慣れていく。
幼くてまだ何が起こってるかよくわからないけどけなげに振舞ってる弟に対して思いやりの気持ちも生まれていく。

彼女のお母さんがいいなと思ったのは彼女を子供扱いせずに、大事なお話もちゃんとするところ。
これくらいの少女ってもう大人のお話についていけるし、自分で考えられるんだよね。

ちなみに映画の中で、チリに新しい大統領が誕生したニュースを聞いて大人たちが喜び歌う歌は学生運動を体験した往年の方々には懐かしい歌。私もちょびっと(笑)懐かしかったです。


映画の後、渋谷の私鉄改札口近くで「ラスト、コーション」のポスター発見!激写(笑)してきました。
「ラスト、コーション」ポスター

追記
「ラスト、コーション」ポスター設置場所(映画公式サイト最新情報よりhttp://www.wisepolicy.com/lust_caution/

■掲示場所
<JR山手線>
東京、有楽町、新橋、浜松町、品川、神田、大崎、御徒町、上野、鴬谷、日暮里、西日暮里、田端、池袋、大塚、巣鴨、駒込、目黒、恵比寿、渋谷、原宿、新宿、新大久保、高田馬場、代々木
(掲出期間:1/30-2/5)

<東京メトロ>
銀座線:銀座、渋谷、表参道
半蔵門線:渋谷
日比谷線:日比谷
千代田線:日比谷
丸の内線:新宿、新宿3丁目、池袋
(掲出期間 1/28-2/5のうち、1週間)


ところでワイズポリシーさん、
『昨晩首都圏で放送された日本テレビ NEWS ZERO でアン・リー監督と彼の父親の関係にフォーカスしたインタヴューが放映されました。』
・・・て翌日になってから言われても・・・録画できませんから!(激泣)

category: 映画

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今日の情報 

 

今朝フジテレビ「とくダネ!」を観ていたら「ラスト、コーション」のCMが流れました!
噂ではCM2種類あるそうですが・・。明日も流れるでしょうか。

今日の情報。

・早稲田松竹にて「ブエノスアイレス」「花様年華」上映予定です♪
日程が発表になったらまた拙ブログでお知らせします。
http://www.h4.dion.ne.jp/~wsdsck/

・POPASIA編集部より「THAT’S ENTERTAINENT FROM ASIA 2008」が2月1日発売予定。
見出しを見る限りトニーの記事はなさそうです。
http://www.popasia.jp/new/index.html

category: 日々のつぶやき

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買いました~ 

 

「ジュニア・スクリーンvol.15」本日買いました。
「ジュリア・スクリーン」

店頭に見当たらなくて店員さんに聞いてしまった・・。

午後9時からはNHKBS2にて「インファナル・アフェア」を鑑賞。

NHK独自の字幕かと思ったら映画と同じだったようです、たぶん。最後のクレジット「字幕を付けた人」の名前が映画と同じ人だったと思います。
「心の病」→「統合失調症」になってたけど。
やっぱ「インファ」はエエなぁ・・。山本晋也監督の話も面白かったです。


今日の情報。
・ワイズポリシーさんのブログによると「ラスト、コーション」のヴィジュアル第3弾が明日(火曜日)から出るそうです。(これが一番好きかも・・のヴィジュアルってポスター?チラシ?チラシなら欲しいなぁ)
・『ラスト、コーション』の東京山手線、東京メトロでの交通広告が本日からスタート、とのこと。
http://www.wisepolicy.com/

・映画業界人沖田敦氏のブログにもジャパンプレミアの様子が書かれています。

(トニーの欠席は本当に直前ドタキャンだったようで・・案外「やっぱり来なかったか」と思っていたファンの方が冷静だったのかもしれません。それにしてもプレミアまで一睡もせずに準備してくださった社員の皆様、お疲れ様でした。そして社長さま、お風邪が早く良くなりますよう・・そしてドタキャンだったトニーをどうぞ許してあげてください・・そしてできれば懲りずにこれから来日の約束を取り付けてくださいますよう、平にお願い申し上げます)

「悲報を知らなかったアン・リー」
http://blog.cinemacafe.net/showbiz/archives/okita/007519.php
「『ラスト、コーション』ジャパンプレミア大盛況!」
http://blog.cinemacafe.net/showbiz/archives/okita/007528.php
「風邪でダウン」
http://blog.cinemacafe.net/showbiz/archives/okita/007529.php


今日の立ち読み情報。

・「マリ クレール」3月号
アラーキー激写の、ワン・リーホン、タン・ウェイの写真とアン・リー監督のインタビュー記事掲載合計10ページ。

・「ハーパス・バザー」3月号 タン・ウェイちゃんのインタビュー記事掲載。

・「25ans」3月号 タン・ウェイちゃんのドレス写真掲載。

・「週刊現代」 タン・ウェイちゃんのグラビア写真2ページ掲載。

category: 本・雑誌

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「ラスト、コーション」ジャパンプレミア 

 

遅くなりましたが、1月24日(木)ジャパンプレミアのレポートです。

午後2時ごろマンダリンオリエンタル東京に到着。
マンダンオリエンタル東京


ホテルの入り口がわからずうろうろしてしまいました(田舎者です)。
千疋屋の横から入ればよかったようです・・。
3階のサンクチュアリの前に偵察に行くと、既に映画の大きな看板が用意され、レッドカーペットをひいている途中でした。
サンクチュアリ前1


サンクチュアリ前2

その後、お誘いくださった方と待ち合わせ。
招待状をいただきました。
ジャパンプレミア招待状


気になっていたのが「ご招待した方々もレッドカーペットを歩いていただきます」という部分。
どういう風になるのかと思ったら、入り口にひかれていたレッドカーペットをゲストより先に歩いて会場内に入るだけでした。報道陣のカメラがずらっと並んでいる前を通るので凄く緊張しました。

会場内。
プレミア会場内


会場はほとんど女性客でした。準正装ということで着物で来ている人も何人か見かけました。
確か170名と後でニュースで読みましたが、VIP招待客がその三分の一といったところです。ドン小西と映画プロデューサーの奥山和由氏を見かけました。
(後でワイドショーで知ったのですが、泰葉、菊池凜子も来ていたみたいですね)

午後7時になって、入り口付近でカメラのフラッシュが沢山光っていると思ったらタン・ウェイちゃん、アン・リー監督、ワン・リーホンの入場でした。
チャコールグレイの色のドレスのタン・ウェイちゃん、背が高っ!ワン・リーホンには「カッコいい!」の声が上がっていました。
-- 続きを読む --

category: イベント

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「PLAYBOY」にアン・リー・インタビュー 

 

ふにゃ・・。疲れてて文章がまとまらないのでジャパンプレミアの感想は明日へ先延ばしします。(その上、書いた記事が時間切れか消えてしまいショック・・)

とりあえず本日の情報。

本日1月25日(金)発売の月刊「PLAYBOY」3月号(週刊ではなく月刊ですのでご注意!)にアン・リー監督インタビューが5ページ掲載されてます。
「PLAYBOY」1



「PLAYBOY」2

なかなか読み応えありました。
というか、映画を観てから読んだ方がすぅっと内容が入ってきます。当たり前か・・。
一番納得したのは監督の言葉、
「『ラスト、コーション』のベッドシーンをポルノとして鑑賞しようとした場合、エロティックな感情は、息詰まるドラマティックな緊張感に妨げられることになるでしょう。」という部分。

映画全編、喉がヒリヒリするような緊迫感に包まれている中でのあのベッドシーンは修行僧の苦行のような、救済を求めての祈りの仕草を見ているような不思議な感情を呼び起こします。

監督のインタビューの後はタン・ウェイちゃんのインタビューも1ページ掲載されてます。
「PLAYBOY」3



その他の情報。

・ワイズポリシーさんのブログhttp://www.wisepolicy.com/より

1月28日発売マリクレール3月号に、天才アラーキー激写の、ワン・リーホン、タン・ウェイ濃密密会現場(!?)が8ページに渡って掲載。アン・リー監督も含めると10ページの大特集!
ハーパス・バザー3月号、25ans3月号にも、タン・ウェイ特写掲載予定!

ジャパンプレミア欠席のトニーの直筆メッセージがUPされています。

ジャパンプレミア関連のヤフーnews。

トニー・レオン、来日を急遽延期。「ラスト、コーション」ジャパンプレミア
http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20080125-00000004-eiga-movi
ベールを脱いだ!“不可能な愛” を描く文芸大作「ラスト、コーション」プレミア上映会―東京
http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20080125-00000008-rcdc-ent
<横顔>話題作「ラスト、コーション」をひっさげ日本上陸―タン・ウェイ
http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20080125-00000009-rcdc-ent
アン・リー監督、ショック隠せず!「ヒースの話題には触れないで……」
http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20080125-00000017-flix-movi
【中華芸能】『ラスト、コーション』プレミア、ついに日本上陸
http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20080125-00000020-scn-ent

category: 日々のつぶやき

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舞踏会から帰宅 

 

1月24日(木)舞踏会、じゃなかった、「ラスト、コーション」ジャパンプレミアに行ってきました。
(お誘いくださった方、ありがとうございます)
「ラスト、コーション」ポスター


でも舞踏会なのに王子様は来てませんでした。

ゲストはアン・リー監督、タン・ウェイちゃん、ワン・リーホンでした。

会場の告知の貼紙。
「トニー来日せず」の告知

『トニー・レオンさんは今朝の段階で最終のスケジュールの調整がつかず、来日が急遽延期になりました』
とのことです。

やっぱし来ないんじゃないか、と思ってましたが。

ん?

急遽延期?



延期?



ということは公開後、来日ということもありですか?


ワイズポリシーさん、期待しております。(←懲りてない)


トニー、気が向いたら、ふらっといらしてください♪


もう時間も遅いのでジャパンプレミアの感想などは、また明日か明後日に書きたいと思います。

あっ、ジャパンプレミアの司会はリリコさんでしたので、関東地域の方はTBS土曜日の「王様のブランチ」映画コーナーをチェックしてみてください。
(映画コーナーはだいたい午前10時30分~11時30分の中で行われます。紹介されるのが、今週か来週かはわかりませんが)

あとは明日(25日(金))の朝のワイドショーコーナーをチェックしたら何か映像が流れるかも・・・。
トニーは来てませんが、映画の紹介はあるかもしれません。
他に芸能のビッグニュースがあったら飛んじゃうかもしれませんが・・。


今日の立ち読み情報。

・「TV Taro」、「亜州電影館」のページにワン・リーホンのインタビューが掲載されています。

・「Invitation」3月号 後ろの方のページにアン・リー監督の写真と「ラスト、コーション」の紹介記事が1ページ載ってます。

・「エスクァイヤ」3月号 同じく後ろの方、黄色いページに「ラスト、コーション」の紹介1ページあり。

category: イベント

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朝日夕刊に「ラスト、コーション」記事 

 

今日の朝日新聞夕刊に「ラスト、コーション」記事が載ってました。
朝日夕刊「色、戒」記事

「ブロークバック・マウンテン」は失楽園に戻りたい男たちの愛に満ちた天国編。「ラスト、コーション」は男女の愛の汚さも描く地獄編、とのこと。

その前作「ブロークバック・マウンテン」ですが、主演のヒース・レジャーが急逝したというnewsをワイズポリシーさんのブログで今日知りました。

ヤフーのnewsはこちら。
http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20080123-00000007-rcdc-ent

シネマトゥディのnewsはこちら。
http://cinematoday.jp/page/N0012604

睡眠薬の過剰摂取とのことで、事故かもしれませんが、心中悩みがあったのかもしれません。

「ブローク~」で共演した女優さんと結婚、女の子も生まれていたそうですが今は別居中だったとのこと。
次回作の予定もあったようなので、仕事に行き詰って、ということではないと思いますが、今となっては彼の胸中は誰にもわからなくなりました。

スターチャンネルでは早くも、彼の死を悼んで追悼番組を放送するようです。
http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=6770

ファンはこれからますますの彼の活躍を期待していたでしょうし、前作を制作したアン・リー監督はさぞかしショックのことと思います。

私は「ブローク~」では、お眼眼が大きくてお茶目に見えたジェイク・ギンレイホールよりも、細い目で繊細で内向的そうな、でもとても誠実そうに見えたヒース・レジャーの方が好きでした。
どこか透明な雰囲気で何者にも染まらず、いろんな役を演じられそうな気がしましたのに。

こんな悲しいnewsを聞く事を考えれば、もう彼のファンは、極端ですが、とにかく生きてさえいてくれたら他には何も望まなかったと思います。

トニーにももう明日無理に「ジャパンプレミアに来てくれなきゃ」とか望みません。
一杯メディアに出て挨拶して、とか、「CUT」でカッコいいグラビアを撮って、とか、ファンの前で挨拶して、とか、「徹子の部屋」で黒柳徹子さんとパンダ話で意気投合して、とか。

俳優という特異な職業で身と心をすり減らしても、ファンは応援のお手紙を出せるくらいで、誰も助けてあげられませんから・・・。
どうか、健康に気をつけて、笑顔でいてくれればと祈ってます。それで気が向いたときにふらっと来日してくれればいいですよ。

明日のジャパンプレミアもお祭り雰囲気ではなく、もしかしたら追悼の挨拶から始まるかもしれません。「ブローク~」を配給していたのもワイズポリシーさんですし。


今日の立ち読み情報。

1月23日(水)発売の「anan」、ワン・リーホンのインタビューが1ページ載っていました。
タン・ウェイちゃんの方がメディアに露出が多いですが(主演ということもあるし)、リーホン君も是非日本でまたコンサートしてほしいです。

category: 日々のつぶやき

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今日の立ち読み情報 

 

皆様、拍手を沢山ありがとうございます。身に余る光栄です。(*^_^*)

「ラスト、コーション」公開まで盛り上がって行きたいですね♪

今日の立ち読み情報。

・「婦人公論」(2/7号)
アン・リー監督と女優・菊池凜子さんの対談が掲載されています。
http://www.fujinkoron.jp/

・週刊「SPA!」1月22日発売号
「今週の顔」にタン・ウェイちゃんが載ってます。ブルーの衣装は「CUT」と同じものですね。
よく見たら胸に輝くペンダントは12月の来日記者会見の赤いドレスの胸元と同じもののようです。前回の来日の際の怒涛のインタビューで撮影したものでしょうね。


それと私だけ遅れていた情報だと思いますが、ブログではまだ載せてなかったので、
「ASIAN POPS MAGAZINE」77号は表紙がトニーです。
中身にも「ラスト、コーション」の記事があるようです。
探してこなくちゃ。
「アジポップ」

category: 日々のつぶやき

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今日の情報 

 

トニー・レオンDVD「ヒーリング・ハート/侠骨仁心」
3月21日(金)発売とのこと。
http://item.rakuten.co.jp/joshin-cddvd/4988102483531/
(ありがとう♪スモーカーさん)

そして以前1月下旬とお知らせしていた「Junior SCREEN」vol15「ラスト・コーション」公開記念トニー・レオン特集号(仮題)は1月28日(月)発売とのこと。(←「SCREEN」3月号より)
「ラスト、コーション」先行プレミア上映@TOHOシネマズ なんば も1月28日(月)、
(↑1月21日現在プレミア上映チケットはめでたく完売となったようです♪)

NHKBS2で「インファナル・アフェア」が放映されるのも1月28日(月)です。

1月28日はトニー・レオンの日ということで♪


今日の立ち読み情報。
(今日はあんまし時間がありませんでした)

・「ROADSHOW」3月号 後ろの方の3ページ(白黒)に「ラスト、コーション」の紹介記事あり。

・「この映画がすごい!」3月号 ・・・トニーのインタビューが載ってるのですが、別のページに「ラスト、コーション」でのトニーとタン・ウェイの体位がイラスト付きで・・・(絶句)。
またやっちゃいました「この映画がすごい!」さん・・・。

私が皇帝だったら、この3月号は全て書店から回収して焼き払い、編集者は全て穴埋めに!(←いえ、しませんけど・・・)
この雑誌がトニーの眼に触れないことを祈りますよ、とほほ・・。日本人として恥ずかしいです(悲)。

category: 日々のつぶやき

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ひゃ~~! 

 

「ぴあ」からもワイズポリシーさんからも、ジャパンプレミアのご招待状は届かなかったのですが。

ブログをご覧になられた方よりご連絡があり、ジャパンプレミアご一緒させていただけることになりそうです・・・。
自分でもこの展開に吃驚しております。

今夜は寝付けないかも。
そして明日はレンタルブティックに行かねば(笑)。
(これでトニーが来日してくれたら言うことはナイのですが)


個人的なことですが、どのくらいの方々が拙ブログをご覧になっておられるのか全然自分は知る由がありません。
カウンターも敢えてつけておりませんし、アクセス解析も設定してません。gooブログでは管理ページで訪問者数が表示されるらしいですが、FC2ブログはそういう機能はありませんし、欲しいとも思いません。
小心者なので、沢山の人が閲覧していたら怖いのです。かといってカウンターが一回も回っていなければそれはそれでショックですし。(最低自分が来てるので0回ということはないのですが)

それでもnancixさんのブログでご紹介していただいたこともあり、拍手の数が多い日などはアクセスが多いかな、となんとなく感じるものがあります。
自分でも「これは」と思う情報の時、拍手が多いと嬉しかったりもします。

ほとんど情報しかない、色気のない拙ブログにお越しくださっている皆さん、ありがとうございます。
自分以外に、PCの前でトニーの情報を探している人がいることに共感を覚えます。
眼には見えませんが、支えてくださってる皆さん、ありがとうございます。


前置きが長くなりましたが、今日の情報です。

1月19日(土)発売「CUT」2月号
「CUT」2月号


「2008年は彼らだ!」
58・59ページにトニーのインタビュー。
「CUT」トニー記事

68ページにタン・ウェイちゃん記事。
「CUT」タン・ウェイ記事

「彼(トニー)はとても繊細な人で、多くは語らないけどすべてを知っているだろうと思わせるような人。難しいシーンでは、テイクが終わる度にわたしの腕を取って励ましてくれたのよ」
だそうです。羨ましい・・・。
「CUT-UPS」112・113ページでは
「ラスト、コーション」アン・リー監督のインタビュー記事。
135ページでも映画の紹介記事。
152ページでは「CUT今月の一本」として「ラスト、コーション」クロスレビュー。
な「ラスト、コーション」的一冊です。(記事はかなりネタばれを含みます。読んでしまった・・)


もう一つ、今日放送直前に気がついたのですが、
本日、NHK「探検ロマン世界遺産」午後8時~8時45分
「水と森が生んだ奇跡の絶景~中国・九寨溝」でしたよ!
告知が遅くなってすみません。
見逃した方は、再放送1月23日(水)深1:55~2:40をご覧ください。

美しい風景はもとより九寨溝のような風景がどうしてできたのか、急流の中に生えている木は何故枯れないのなど、科学的な部分でも為になりました。
中国の許可を取って水中を撮ったシーンなどはNHKならではです。

category: 本・雑誌

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舞踏会ご招待(←違)は電話で 

 

ワイズポリシーさんhttp://www.wisepolicy.com/の1月17日のブログによりますと

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『ラスト、コーション』ジャパンプレミアご招待の募集は、ただいまの時間をもちまして締め切らせていただきました。1418件のご応募者の中から、本日中に抽選の上5組10名様を決定、弊社よりお電話にてご出欠の確認後、招待状を発送させていただく事になります。みなさま沢山のご応募、誠にありがとうございました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

とのことです。「お電話にて出欠の確認後、招待状を発送」だそうです。
(「ぴあ」など他の応募はどうかわかりませんが)

「ちゃんと準正装で来て下さいますか?」の確認もあるのでしょうね。

1418通の中の10名では当たる可能性は限りなくゼロに近いですが・・。
(そんなにも多数のメールをチェックされたワイズポリシーさん、お疲れ様です)

もしワイズポリシーさんからの舞踏会(←だから違うって)のご招待の電話を受けた方がいらしたら「24日、トニーは来日しますか?」と是非聞いてほしいものです。


老婆心ながら「準正装」について検索してみました。


ウェデング用語辞典より

「準礼装」(準正装)
準礼装は正礼装の次に格式が高い服装で、パーティや式典などに幅広く着用される。準礼装は20世紀になって確立された、通常のスーツよりも格式のあるワンランク上の服装。準礼装のことをセミフォーマル(semi-formal)という。男性の準礼装は昼はディレクターズスーツ、夜はタキシードになる。女性の準礼装は昼はアフタヌーンドレス、夜はカクテルドレスを着用する。

↓ついでに「カクテルドレス」についても。
「カクテルドレス」
カクテルパーティで着るドレス。アフタヌーンとイブニングの中間にあたり、イブニングドレスを簡略化したもので、夕方から夜の準礼装として着用する。昼のアフタヌーンドレスは肌をあまり露出しないが、夜のカクテルドレス・イブニングドレスは胴部分を大きく開けたり、深いスリットを入れたセクシーなドレス。

主にワンピースだが、アンサンブルやセパレーツ、ツーピースでもよい。袖はあってもなくても良い。スカート丈もひざ下(ノーマル丈)からヒール丈まで自由。正礼装より堅苦しくなく、レースやカットワーク(布を切り抜いた刺繍模様)を施したり、華やかさや流行を取り入れたデザインを楽しむことができる。

ウエディングシーンにおいては、カクテルドレスはウエディングドレスの白と対比して、カラードレスとも呼ばれる。



ちなみにさらに老婆心ながら、レンタルブティック(貸衣装)屋さんではカクテルドレスは1万5千円くらいからレンタルできます。
「この衣装で入れてくれるかな?」とオロオロと心配したり、その後のタンスの中の置き場所に困ったりするくらいなら、その場限りの思いっきりなドレスを借りるのも一つの手だと思います。
予めお住まいのお近くのレンタルブティックの場所を検索しておくといいかもしれません。
お店の訪問は試着の都合もあるので、電話で予約を取ってからの方がいいでしょう。

・・て・・・もうしばらく夢を見させてくれよう~~(号泣)。

category: 日々のつぶやき

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「俺フィギ」「ゼロ時間の謎」を観た 

 

最近仕事が忙しく、先日の3連休も結局映画を観にいく気力がなく家でだらだらしてしまいました。
その反動で本日1月17日(木)は渋谷へダッシュ。

まずはどうしても観たかった(笑)「俺たちフィギュアスケーター」を観ました。
「俺たちフィギュアスケーター」ポスター

どうですか、このあり得ない存在感。いやーー本当に面白かったです!

主演の二人はもちろん、出演者皆キャラが立っててサイコーです。
フィギュアでそれはないだろう、という技連発。

観終わった後は「なんで男子ペアがないんでしょう、フィギュア」と思うまでになってました。
最初は色モノと思ってたのに最後は男子二人の友情物語になっていて、意外に(笑)感動してしまいました。

笑って嫌なことを吹き飛ばしたい人向けです。
私はも一回観てもいいかな、というくらい。


その後、もう一本Bunkamuraにて「ゼロ時間の謎」を観ました。

「ゼロ時間の謎」ポスター

そう、勘のいい方はもうおわかりだと思いますが「ラスト、コーション」の予告編目当てです。
(ここはレディースディがないので、チケットショップで必ずチケットを購入してから行きます。まぁ本日は木曜なのでどちらにしてもチケットは必要なのですが・・)

アガサ・クリスティ原作の推理ものです。

おぉ!オマエが犯人か!と言う驚きの結末です。
テレビの推理モノは必ず観る夫を誘って(小説も好き)、も一度行きたいけど渋谷までつきあってくれないだろうなぁ・・・チベットに行きたがってるのに、何故渋谷くんだりで面倒くさがるのか。


ところで「ラスト、コーション」の予告編、スクリーン初でしたが、トニーのまなざしが素敵でラブシーンも意外に平気でした。もちろん予告編では一瞬なのですが。
それよりもトニーの悲しそうな眼が痛々しくて、それが観てる方は辛かったです。そっちの方が耐えられるか心配です。

Bunkamuraでは1階ロビーと6階劇場入り口にタン・ウェイちゃんが表紙のパンフレットが置いてありました。
Bunkamura映画チラシ

中には映画「ラスト、コーション」の紹介記事(トニーが写っている映画のスチール写真もあります)も載ってます。
Bunkamura近くに行かれる方は探してみてください。


今日の情報。

・本日発売の「ぴあ」(関東版)に
「ハリウッドを凌駕する!?激動のアジア映画界をドンに聞く」としてビル・コンのインタビュー
「オスカー監督、アン・リーがアジアに帰還する必然」としてアン・リー監督のインタビューが載ってます。
「ぴあ」記事


あと立ち読み情報ですが、

・あんまり見たくなかったのですが、一応情報として週刊「FLASH」に、「ラスト、コーション」のベッドシーンが綴じ込みで載っています・・。
何かいかがわしい感じの扱いで、すぐ棚に戻してしまいました。

・「週刊文春」1月17日発売号にタン・ウェイちゃんのグラビアが見開きで載ってます♪
丈の長いドレスは細身で長身の彼女を引き立ててます。下世話な週刊誌がどう書こうが、タン・ウェイちゃんは清廉です。
はたして知的なおじさまのアイドルになるか!?

category: 映画

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先行プレミア上映会@なんば! 

 

「ラスト、コーション」プレミア先行プレミア上映会がTOHOシネマズなんばでおこなわれるそうです。

詳細はと言うと

特別ゲストとして中孝介さんが来場!

日本版オフィシャル・イメージソング「夜想曲-nocturne」を歌う中孝介さんのトークとライブパフォーマンスをお楽しみ下さい。

■当日ご来場のお客様全員に、「ラスト、コーション」プレスシート(非売品)をプレゼント!

ジャパン・プレミアでの舞台挨拶の模様を特別上映!
(もしトニーが来日すればその模様が、いち早くスクリーンで見られることになります!マンダリンオリエンタル東京の推定100名?くらいのクジ運のいい招待客しか見られないジャパンプレミアが!しかもプレスシートももらえるし、ドレスの用意もいりません:笑)

もちろん生のトニーが見られる訳ではありませんが、トニーファンとしてはかなり素敵なイベントと思われます。
私も行きたい・・・でも月曜日は仕事だ・・・。


実施日:1月28日(月)

実施時間 開場 : 19:00 (19:15よりジャパンプレミアの模様を上映予定)

開演 : 19:30~ (22:30終了予定)

ゲ ス ト 中孝介さん 【予定】
料   金 ¥1,800 均一

チケット販売 PC・携帯 : 1月18日(金) 24:00~ (=19日(土) 0:00~)

劇場窓口 : 1月19日(土) オープン時~


18日24:00って言えば明日の夜じゃないですか!

28日(月)関西に行けそうな人は頑張れ~!!

詳しくはTOHOのサイトをご覧ください。

http://www.tohotheater.jp/newstopics/event/index.html

こうやって関西で先行プレミア上映会が行われることになったのは、たぶんジャパンプレミアへ全国の映画ファンから沢山の応募があったからと思います。
一つ一つの想いは小さくても、集まれば大きな力となります。

願うことは決して無駄ではないんだなぁ・・と実感です。

東京でもジャパンプレミアに、はずれた人は別室のスクリーンでジャパンプレミアの模様を観られる・・とかしてもらえたらなぁ。

category: 日々のつぶやき

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みっしょん・いんぽっしぶる 

 

はたしてトニーの来日はあるのでしょうか?
(クリックで大きくなります)

みっしょん・いんぽっしぶる

category: トニー漫画

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そして映画は続く 

 

心は「ラスト、コーション」のジャパンプレミアで一杯なものの、今日また別の新情報。

池袋新文芸坐にて
 
2月9日(土)オールナイト午後10時30分~
世界の映画作家(61)ホウ・シャオシェン侯孝賢
「悲情城市」 「憂鬱な楽園」 「ミレニアム・マンボ」上映です。
http://www.shin-bungeiza.com/allnight.html

オールナイトはもう体力的に難しいものの、「悲情城市」スクリーン上映となると心が揺れます。

その他の情報。

4月12日(土)~ 「王妃の紋章」公開 新宿武蔵野館にて。
http://www.musashino-k.co.jp/cinema/tokyo/schedule.html

4月26日(土)~「少林少女」公開
http://www.shaolingirl.jp/blog/index.php

G.W.「軍鶏 Shamo」公開

「ライフ アズ マクダル」秋公開の話があるそうですが、以前昨年秋公開予定だっただけにどうなることやら・・。



以下、どうでもいい、イチ映画ファンとしてのぼやき。

ホテルでのジャパンプレミアってどうなんでしょう。

私としては「インファナル・フェア 終極無間」で体験しましたが、参加できる人数は劇場よりもずっと少ないし、ホテルの側も、参加した映画ファンは「次のお客様」というより「この場限りの邪魔者」(←あくまでも貧乏人のひがみです)というスタンスでしょうし。

そりゃホテルで行えば出演者への対応もセキュリティも万全だし、使用料も安く済むでしょう。
ホテル側はマスコミが入るとなれば自分の所の宣伝となる訳ですから、喜んで人員を割いて対応してくれるでしょう。

でも映画ファンは華やかな場所なんて必要だと思わないのです。楽曲演奏も特に入りません。俳優や監督のコメントが聞ければいいのです。たとえ座席から見れば豆粒でも、生の俳優の姿が見たいのです。
用意するドレスの代金があればレディースディに何十回映画が観られることか。そもそも招待券は宝くじなみの激戦で、当たらないでしょうし。

もちろんいつスケジュールの都合がつくかわからないスターの為に(主にトニーが一番のネックと思う)、大きな劇場を予め押さえるのは難しいと思いますが、派手派手な演出をスターが望んでいる訳ではなく、映画ファンと触れ合いたいだけだと思うのです。
こういうプレミアでトニーは喜んでくれるでしょうか・・?

私としてはもちろん当たったら喜んで参加しますし、ドレスもちゃんと用意します。
ファンとして恥ずかしくない振る舞いをします。
一秒でも生のトニーが見たいですから。

でもホテルでのプレミアが今後の主流となってほしくないです。

今後のイチ参考意見としてワイズポリシーさんにご考慮いただければと思います。
(て、ご覧になってないと思いますが・・・)

そしてトニーはホントに来るのでしょうかぁぁぁぁ。(心の叫び)

category: 日々のつぶやき

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ジャパンプレミア応募・続報 

 

ぜえぜえ。
3時間40分の残業の後、帰りにトニーが表紙の「聴く中国語」2月号を購入してきました。
「聴く中国語」

先日の、トニーは出席していない「ラスト、コーション」来日記者会見のレポートも載ってます。

あと、1月19日(土)発売の「CUT」2月号
「2008年、CUTが選ぶ50人」のラインナップにトニー・レオンが。(「CUT」さんはやってくれると思ってました・・涙)
CUT-UPSにはアン・リー「ラスト、コーション」。

表紙は松山ケンイチ君と蒼井優ちゃんです。
「CUT」次号予告より
http://www.rock-net.jp/cut/next.html

今日の立ち読み情報。
1月25日(金)発売の「PLAY BOY」3月号。(週刊誌ではなく、月刊誌の方です)
『「ラスト、コーション」の誘惑』と題して、映画紹介の記事が載る模様です。


以下、「ラスト、コーション」ぴあ以外のジャパンプレミアご招待情報です。

・「ラスト、コーション」公式サイト・最新情報より。
5組10名様ご招待。
http://www.wisepolicy.com/lust_caution/

日時:1月24日(木) 18:30開場 19:00開演 (22:10頃 終映予定)
場所:マンダリン オリエンタル 東京(東京・日本橋室町)

【ゲスト】
アン・リー(監督)
トニー・レオン(主演男優)
タン・ウェイ(主演女優)
ワン・リーホン(助演男優)
*ゲストは、変更になる可能性もございます。ご了承ください。

*当日は、皆様にもレッドカーペットを歩いていただきますので、準正装でご来場ください。(男性はダークスーツ着用、女性はそれに準じる)
*プレミア試写会として席をお取りしておりますので、当選された方は、ご本人さま、もしくは代理の方が必ずご出席ください。
*開始後の入場は固くお断り致します。

【応募方法と〆切り日】
ご住所、氏名、電話番号をご明記の上、info@wisepolicy.com までご応募ください。
〆切:1月17日(木)

・「試写会CLUB」サイトより。
http://www.wakuwaku21.com/

5組10名様ご招待。

開演日時:1/24(木)19:00~
会場:ホテル「マンダリン オリエンタル 東京」3F サンクチュアリ
応募方法: WEB
申し込み先:https://yorimo.yomiuri.co.jp/qesaBasicInfo.do?ID=005590
〆切:1/17(木)必着
特記事項:予定ゲスト:アン・リー監督、トニー・レオン、タン・ウェイ、ワン・リーホン
会員登録(無料)必要

・以下3箇所、耀青さん情報です。記載させていただきます、ありがとう!

1.監督やキャストの来日舞台挨拶とスペシャルイベントを予定したジャパンプレミアへ10組20名様をご招待!ウーマン・エキサイト・シネマ

※監督、キャストの来日舞台挨拶を予定しています。
※イメージソングを歌う中孝介さんと劇中のタンゴを歌う冴木杏奈さんによるミニ・コンサートも予定。


応募〆切:1月15日(火)

応募先:http://woman.excite.co.jp/cinema/preview/details?enq_id=3742

2.禁断の愛の物語『ラスト、コーション』プレミア試写会に10組20名様ご招待・シネマネットカフェ

※当日は、アン・リー監督、トニー・レオン、タン・ウェイ、ワン・リーホンによる舞台挨拶、本作のイメージソングを歌う中孝介と、劇中のタンゴを歌う冴木杏奈のミニ・コンサートを予定しております。当日変更の可能性がありますので、ご了承ください。
※当日は、準正装でご来場ください。
※プレミア試写会として席をお取りしておりますので、当選された方は、ご本人さま、もしくは代理の方が必ずご出席ください。


応募〆切:1月17日(木)

応募先:http://www.cinemacafe.net/news/cgi/present/2008/01/3139/index.html

3.「BOOM TOWN」CINEMA INVITATION『ラスト、コーション』10組20名様ご招待!!

当日は、監督とキャストからのご挨拶に加え、日本版オフィシャル・イメージソングを歌う中孝介さんと、劇中のタンゴを歌う冴木杏奈さんのミニ・コンサートも行なわれます。

レッドカーペットを歩いて入場する、このジャパンプレミア試写会に「BOOM TOWN」リスナー10組20名様をご招待します!ご応募、お待ちしています!

※当日は、皆様にもレッドカーペットを歩いていただきますので、準正装でご来場ください。
(男性はダークスーツ着用、女性はそれに準じる)。
※本試写会はプレミア試写会のため各人のお席をお取りしています。
当選された方は、ご本人様若しくは代理の方が必ずご出席ください。
※開始後の入場は固くお断り致します。

応募〆切:1月18日(金)BOOM TOWN番組終了まで

応募フォームはこちら:https://www.j-wave.co.jp/topics/0801_lastcaution.htm

category: 日々のつぶやき

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「聴く中国語」2月号、表紙はトニー 

 

なんてことでしょう。「聴く中国語」、トニーが表紙なのは3月号、と以前告知してましたが、トニーが表紙なのは今発売中(9日発売)の2月号でした。
間違えてすみません!
聴く中国語

(てか、「日中通信社」のHPでは以前3月号の表記になってたので・・申し訳ないです)
拙ブログを見ていて、2月号ノーマークだった方々、すみません。
是非本屋さんにてGETしてください。
http://www.long-net.com/shop/china_listen/index.html

ラスト、コーション(色、戒)』来日記者会見レポート

李安を魅了したシンデレラガール湯唯(タン・ウェイ)直撃インタビュー
演技に開眼!王力宏(ワン・リーホン)直撃インタビュー

も載ってるようです。
今日仕事帰りに本屋さんに行ってきます。

category: 本・雑誌

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「ラスト、コーション」ジャパンプレミア情報! 

 

今日お昼を買いにコンビニに行って「ぴあ」を手に取って中を読んでいたらひっくり返りそうになりました。
「ぴあ」

今日発売のぴあ、「ジェイ・チョウ&ワン・リーホンの世界」です。

なんと32ページに「ラスト、コーション」ジャパンプレミアの情報が!

日時:1月24日(木)
開場:18:30/開演:19:00
会場:マンダリンオリエンタル東京
出演者(予定):アン・リー、トニー・レオン、ワン・リーホン、タン・ウェイ

ですよ!
32ページ下の赤い応募券を切り取ってはがきに貼り、質問内容を記載して、1月17日(木)までに(消印有効)送ってください、とのこと。
「ぴあ」記事


10組20名様ご招待・・・。

絶対当たらないよ・・・。でも応募しないと当たる可能性はゼロだし!

ぴあを買って早速応募することにしました。

10組は少なすぎるので、他の所でも応募がある可能性あり、引き続き試写会などの情報を探してみます。
映画の公式サイトでも応募があるかもしれませんし。

ホテルでのプレミアだから、以前の「インファナル・アフェア 終極無間」の時のようにたぶんドレスコードありでしょうね。

そんなの手持ちの古いワンピースで何とかなるし!
夫の母親に間違えられたドレス(笑:ドレスのせいではなく本人のせい)をまたレンタルしてきてもいいし!
今からビビアン・タムのバーゲンに行ってもいいし!(←サイズが合いません・・・)


でもトニー、本当に来てくれるのかなぁぁ。


今日中に何かまた情報があったら、この記事に追加していくことにします。

category: 日々のつぶやき

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ワダエミさん講演 

 

今朝の朝日新聞神奈川マリオンより。

1月12日(土)午後2時~3時半、横浜市戸塚区上倉田町のフォーラム(戸塚駅、tel 045-862-5056)。
衣装デザイナーのワダエミさんが「100着の衣装に100通りの人生を」と題し、作品のスライドを上映しながら制作のエピソード、仕事への思いなど話す。1000円。380人。要予約(先着)。保育あり。


ファンの多いワダエミさん、380人だとすぐ定員一杯になりそうな気が。
とりあえず、載せておきます。

category: 日々のつぶやき

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「中国の植物学者の娘たち」を観た 

 

ダイ・シージエ監督の「中国の植物学者の娘たち」観てきました。
(デジカメを持っていくのを忘れて、映画館の看板の写真を撮れませんでした・・・)

実話を元にした同性愛のお話だけに、中国では撮影許可が下りなくてベトナムでの撮影になったそうですが、中国に似た風景ながらも空気が湿気を帯びていて、とても幻想的な作品に仕上がっていると思います。

女優の一人は中国人とフランス人のハーフ(映画では中国人とロシア人のハーフという設定)、ミレーヌ・ジャンバノワと、もう一人はどこかジョウ・シュンにも似たリー・シャオラン。
リー・シャオランは「天堂口」でダニエル・ウーの故郷の恋人役を演じていますが、「天堂口」のどこかぱっとしない田舎の少女に比べると、「中国の植物学者の娘たち」では芳しい花のような香りを放つ女性を演じています。間違いなくこの映画は彼女の代表作と言えるでしょう。
(まさか「ドラゴン・タイガー・ゲート」でのドニー・イェンの恋人役も彼女だったとは映画を観ている時は全然気がつきませんでした!)

ヒロインが一方は西洋人のような顔立ち、もう一方は東洋人の顔立ちで、二人が並ぶとお互いの美しさを高めあう形となり、配役の妙を感じました。

この映画のリー・シャオランの素晴らしさと言ったら・・・。
一つ一つの表情が美しく清らかで、肢体は折れそうに細く、どこかマギー・チャンに見える雰囲気の時もいくつかありました。(ほめ言葉のつもりですが、他人に似ていると言うのはご本人には失礼かな)
その分、フランス人のハーフのミレーヌ・ジャンバノワは西洋人特有のガタイのデカさが目立ち、表情もリー・シャオランと比べると固めで、それがちょっと残念でした。

それにしても、この監督の作品に出てくる男性は小ずくるて弱い人間が多いですね。
「中国の小さなお針子」では恋人を妊娠させたのに、結婚することも二人で逃げることもできない情けない青年が、この映画では厳格な父を装って自分の娘や助手に来た女性にやたら厳しくしていたのに、助手の女性が息子の嫁となるや、急に立場が弱くなって新聞を買い忘れてられても好きなおかずが夕食に出なくなっても何も言えなくなるような男性が登場します。
それに対して女性はというと、「抑圧から解放されようとする」強い存在として描かれているのが面白いです。
ま、男性が頼りないと女性は強くなるしかないのです。

私は好きですが、内容的に万人には薦めづらいかもしれません。中国映画だからか結構年配のお客さんが来ていて、内容知ってるのかな、とドキドキしてしまいました。


ところで「中国の植物学者の娘たち」って、このタイトル合ってないんじゃですかね。(原題は「植物園」)
植物学者の娘(子供)はリー・シャオランだけで、もう一人の女性は孤児院から来る助手、赤の他人なんですけど・・。この場合の「娘」とは「子供」じゃなくて「若い女性」という意味で使ってるのでしょうか?
正しくは「植物学を研究する娘たち」だと思いますが。
そんな事を思うのは私だけかな?(笑)


今日映画を観にいった東劇で、「ラスト、コーション」の本チラシ(と言うのかな?)をGETしました。金城君の「死神の精度」のチラシもありました。
「ラスト、コーション」チラシ


今日の立ち読み情報。
「GRACE」2月号の254ページに「ラスト、コーション」の映画評を豊川悦司さんが書いてます。
トニー・レオンは尊敬する俳優で、彼の出演する映画を「羨望と嫉妬」を持って観ているそうです。

category: 映画

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あわわっ 

 

ワイズポリシーの社長沖田氏のブログによると、今月末「ラスト、コーション」チームの再来日があるそうです。
http://blog.cinemacafe.net/showbiz/archives/okita/007437.php

そ・そのメンバーにトニーは入ってますでしょうか??

そして今月末って、いつ・・・?
試写会や公開初日の舞台挨拶などありますでしょうか?

今年の旧正月は2月7日から。もしトニーが来日するとしたら旧正月中とは考えにくいから、それ以前と予想していましたが。

ワイズポリシーさん、お願いします!!

category: 日々のつぶやき

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買いました♪ 

 

今日は皆さん、お財布握り締めて本屋さんに駆けつけたんじゃないでしょうか。
買いました!
「アエラ」08.1.14号
「キネマ旬報」1月下旬号
「キネマ旬報」「アエラ」

奇しくも?同じ7日に「ラスト、コーション」主演の二人が表紙を飾ってます。

タン・ウェイちゃんは何度見ても清楚で凛としていて、こんな彼女がトニーとあんな事やこんな事をしているというと思うと(あくまでも映画の上ですが)不思議です。
それにしてもアン・リー監督が初めて彼女を見た時の印象が「妊娠したラクダ」だった(アエラ記事より)というのが信じられません。ま、それが笑い話になる美女ですからいいのですが。


「キネマ旬報」の表紙ですが、第一印象としては「もっといい顔の写真もあったと思うのになんでコレなんだ、せっかく表紙を飾る一枚なのに」でした。

この顔は
老人のようでもあり少年のようでもあり
甘えているようでもあり挑んでいるようでもあり
怒っているようでもあり微笑んでいるようでもあり
左右非対称の不思議な顔です。

意図して作った顔ではなく、ふとした時に一瞬の虚をつかれたような顔。

う~ん、でも俳優の顔です。

この写真を選んだ人は俳優としてのトニーを尊重してくれているのでしょう。


映画をまだ観てないので、中の映画評についてあれこれ言うことはできませんが、

野崎先生の「トニー・レオン、甘美なまなざしの戦慄」より

『穏やかで優しいトニーの美質が、卑劣な悪党を演じるのに実はもってこいであること、トニーが演じるからこそ、そんな男の姿が底知れぬ怖さと、悲しみを帯びて闇の中から立ち上がってくるだろうことを、アン・リーは見抜き、鮮やかに形象化してみせたのである』

という一文に凝縮されている気がします。

この映画は俳優としての真価が問われる作品であると同時に、ファンとしてもこの映画をどう感じるか、ファンの、観客の真価が問われる作品であると思います。
人が性をどう捉えているか、男女の愛をどう捉えているか、心の奥底に隠しているとても個人的な感情を白日の下に晒して(作品を評価する際どうしてもその人の価値観が出てしまう)しまう訳ですから。

category: 本・雑誌

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アエラにタン・ウェイちゃん 

 

1月7日本日発売の「アエラ」表紙はタン・ウェイちゃんのようです。
とりいそぎお知らせ。

「アエラ」

通勤途中に「アエラ」を手に入れて、帰りに「キネマ旬報」を買うことにしようっと。

「ラスト、コーション」公開まで一ヶ月を切りましたね。

category: 日々のつぶやき

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初映画は地球最後の男 

 

本日TOHOシネマズにて「アイ アム レジェンド」を観てきました。今年最初の映画鑑賞です。
(「ラスト、コーション」の予告編が流れるかと期待しましたが、ありませんでした)

近未来。がんを治療する薬が発明されたが、その薬を投薬された人々を発生源として次々とウィルスに感染した人々が亡くなり、ニューヨークに生存する人類は主人公ウィル・スミス唯一人となってしまった。

廃墟となって野草が生い茂り、野生動物が駆け抜けるニューヨークの街は見ごたえがあったし、ウィル・スミスの哀愁が漂う演技は素晴らしかったです。でも、その後の結末が拍子抜けというか、「あっ・・まぁこんなものか」という感じ。
原作があるお話とのことだけど、折角映画にするのだったらもっとお話を膨らませても良かったのではと思います。

一人きりのウィル・スミスが愛犬(犬もちゃんと演技をしている!)と会話したり、DVDショップでマネキン相手に会話する所は好きなのですけど。


「世界に一人きりになってしまっても日常生活を淡々と送る」という様子は以前、北村薫の「ターン」で読んだので、この映画を観ながらそれを思い出しました。
ターン

一人遊びをする様子としては、この小説の主人公の方がいいです。
決してウィルスによる感染が原因ではないのだけど、主人公はある夏の日、自宅での昼寝から目覚めたら街には誰もいなくなっていました。しかも一日過ごすとまた次の日も昼寝から目覚めたところで始まり、同じ日をずっと繰り返してしまうのです。

誰もいない銀座の街にショッピングに出かけたり、プールで泳いだり。店員はいないけれど買い物をしたら、カウンターにお金を置いていく彼女の生真面目さが好きです。(お金は翌日また財布に戻っているとはいえ)この道徳心はアメリカ人には通じないかもしれないけれど。

お話はちょっとSFチックでもあり、後半はサスペンス調でもあり。

このお話は映画にもなっていて牧瀬里穂が主演しています。当時はまだあまり名前の知られてなかった北村一輝が印象的な役で出ていて要チェックです。
レンタルで昔観たのだけど「アイ アム レジェンド」を観たらもう一度観てみたくなりました・・。
映画としてはこっちの方がお勧めです。「アイ アム レジェンド」とはジャンルもテーマも全然違うのですけど。
ターン


(同じく北村薫の「スキップ」も映画化してほしいけど主演できる女優さんがいるかどうかわかりません)



今日の情報。
久々に小太郎さんのブログを訪れてみたら素晴らしい情報が。(ありがとう♪小太郎さん)

Junior SCREEN Vol.15
「ラスト、コーション」公開記念 トニー・レオン特集号(仮題)
近代映画社より2008年1月末発売予定 だそうです!
http://www.kindaieigasha.co.jp/pdf/images/Jr.SCREENvol.15.pdf

小太郎さんのブログはこちら。
猫のあくび
http://kotaro1998.exblog.jp/

今日の立ち読み情報。
週刊「プレイボーイ」の最初の方のグラビアにタン・ウェイちゃんが!!(来日の時の赤いドレスの写真です)
はぁ。やっぱ可愛いなぁ・・タン・ウェイちゃん。

category: 映画

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1月の予定追記 

 

1月7日(月)NHK総合 深夜0時10分~55分 「世界ふれあい街歩き」 北京 門前界隈

1月12日(土)NHK総合 深夜24時5分~24時49分 「ザ・インタビュー 坂本龍一×役所広司 世界が求める日本のカタチ」

映画「シルク」に出演している役所広司と音楽を担当した坂本龍一の対談だそうです。
http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=6747

1月14日(月)NHK総合 深夜0時10分~55分 「世界ふれあい街歩き」 紹興

category: 日々のつぶやき

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R-18・・・ 

 

今日バーゲン帰りにTOHOシネマズ南大沢に寄ってみました。

「ラスト、コーション」のチラシはありませんでしたが、ロビーに置いてあるフリーペーパーに映画の記事が少し載ってました。

「TOHO CHINEMAS マガジン」1月号。表紙は岡田准一君です。
TOHOシネマズマガジン1

中にトニーの写真が。
TOHOシネマズマガジン2

『名優たちがいきざまを演じきる!“男”を魅せる!骨太映画』としてブラッド・ピット「ジェシー・ジェームズの暗殺」、デンゼル・ワシントン「アメリカン・ギャングスター」、ジョニー・ディップ「スウィニー・トッド」などと共に名を連ねています。

ところで、このペーパーを見ると「ラスト、コーション」はR-18指定だそうです。
TOHOシネマズの「近日公開作品」一覧でも表示されています。
http://www.tohotheater.jp/coming/index.html

他の近日公開では「スウィニー・トッド」、「アメリカン・ギャングスター」、「ノーカントリー」がR-15なのに比べると、さらに上を行くことになります。

日本でもなんらかの年齢制限はつくと思っていましたし、子供が見る映画ではないと思ってますが、映画を観る人に前もってプレッシャーを与えるものでなければいいなと思います。

category: 日々のつぶやき

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あけましておめでとうございます 

 

昨年はいろいろとお世話になりました。
大した映画の感想も書けず、情報オンリーの記事の時も多かったですが、皆様お付き合いくださりましてありがとうございます。

新年のご挨拶


「今年の抱負」などというおこがましいものはありませんが、今年もよろしくお願いします。

とりあえず、2月2日(土)「ラスト、コーション」公開に向けてますます盛り上がっていきたいです♪


そして早速ですが、今日の情報。

・3月22日(土)公開の「マイ・ブルー・ベリー・ナイツ」の公式サイトができてました。まだ表紙だけですが。
(グレちゃん、情報ありがとう♪)
http://blueberry-movie.com/

邦題、「マイ・ブルーベリー・ナイツ」なのか「マイ・ブルーベリー・ナイト」なのかあやふやでしたが、公式サイトにより「ナイツ」と落ち着いたようですね。

・1月7日(月)発売の「キネマ旬報」巻頭特集は「ラスト、コーション」。
表紙はトニーだそうです。表紙を飾るのは「インファナル・アフェア」以来でしょうか。
ワイズポリシーさんブログ
http://www.wisepolicy.com/

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