ぐうの日常

香港映画俳優トニー・レオン梁朝偉を地味に応援する管理人ぐうの、日常のつぶやきです。  画像の無断転載は禁止です。

2046 パンダの館編 

 

ここからはトニー漫画です。トニーや映画のイメージを損なう恐れがありますので、イメージを損ねたくない人はご覧にならないでください。尚、トニー漫画は全てフィクションです・・。
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category: トニー漫画

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からぶりの日 

 

今日夕方仕事帰り本屋さんに行ってみたが、ない。
トニー・レオンが表紙の「POP ASIA 59号」だ。店員さんに「今日9月29日が発売日だったと思うんですけど・・」と聞いてみた。

「あぁ、都心は29日発売なんです、都心なら今日売ってると思いますけどこちらに来るのは2、3日かかりますね」

がーーん。ここは都心じゃなかったか。そういえばこの地は江戸時代、「江戸所払いに処す」の地だったところ。大罪じゃなくてせこい小さな罪を犯した人達が流れてきた街だ。(←乱心のあまりの失礼をお許しを)

ううう~。土曜日あたりにリベンジじゃ~。

category: 日々のつぶやき

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「アバウト・ラブ/関於愛」に物思う 

 

今日東京都写真美術館に「アバウト・ラブ/関於愛」を観に行った。
ラブストーリィはどちらかというと苦手なのだが、「言葉が通じない人間同士の異文化コミュニケーション」というテーマにちょっと惹かれたのと、チェン・ボーリンに興味があったのだ。

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category: 映画

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「終極無間」特典ディスクの中身は 

 

今日やっと「終極無間」の特典ディスクを観ることができた。下記に内容紹介しています。
購入検討されている方々のご参考になれば。
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category: 香港映画

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「ケンタッキーCM」と「ヤング・ハンニバル」 

 

昨日某掲示板で、ケンタッキーフライドチキンのCMに出ている人が「トニーに似ている」との話題を読んだ。
そんなこともあるのかなーと今日テレビのチャンネルをひねったら(今のテレビはチャンネルひねりませんね・・)な・なんとトニーっぽい男性が!
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category: 日々のつぶやき

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「終極無間」DVDキター! 

 

アマゾンに注文していた「インファナル・アフェア終極無間」が今日着払いで届いた!財布にお金が全然ないのでとりあえず生活費の中から借りる。
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category: 香港映画

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「天使の涙」と「ベルベット・レイン」衣装展 

 

「天使の涙」が最終上映ということで、9月19日(月)キネカ大森http://www.cinemabox.com/schedule/omori/に行ってきた。(最終上映は22日(木)で終了)
この最終上映のためにわざわざ遠方からかけつけたウォン・カーウァイ監督ファンの友人も一緒である。実は前日18日(日)も観に行ったのだが、途中で寝てしまったのだ・・。(トニー出てないしね・・)19日はリベンジ、絶対寝られない。
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category: 香港映画

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「頭文字D」とブッチギリ豆腐 

 

今日、私には一つのミッションがあった。それは本日公開の「頭文字D」http://www.initial-d.jp/index2.htmlを新宿に観に行って先着300名までがもらえるという「ブッチギリ豆腐」(提供:男前豆腐店)をもらってくるということだ。
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category: 香港映画

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となりのシャンシャン 

 

この変な生き物はまだ香港にいるのです、たぶん。
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category: トニー漫画

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三百人劇場閉館 

 

今日の朝日新聞を見たら、「三百人劇場」http://www.bekkoame.ne.jp/~darts/が老朽化のため、06年末で閉館するとの記事が載っていた。
近年、建物の傷みがひどくなり、建て替えは経済的に難しいため、閉館・取り壊しを決めたとのこと。
三百人劇場といえば、昨年中国の映画特集を観にいき、そこで会ったトニーファンと上映後、お茶をしてから親しくなったきっかけとなった場所だ。あの出会いがなければ今の私はない、というか、ブログを始めたりすることもなかっただろう。
2、3回しか訪れてない私でもいろいろ思い出されることがあり、何度も観劇や映画鑑賞で訪れている人達はどのような思いなのだろう。
三百人劇場は90年代からは聴覚・視覚障害者のために字幕や音声ガイドを採り入れ、バリアフリー劇場の先駆けでもあったそう。

こういう劇場を愛する人達に例えば、わずかずつでいいから、寄付を呼びかけ、建て替え・存続するという手立てはないものかと思った。

category: 日々のつぶやき

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2046 

 

ここからはトニー漫画です。トニーや映画のイメージを損なう恐れがありますので、イメージを損ねたくない人はご覧にならないでください。尚、トニー漫画は全てフィクションです・・。
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category: トニー漫画

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徒然に2046 その2 

 

チャウはワン・ジンウェンのことをプラトニックに大事に思ってるのですよね。ということは小説の中とはいえ、自分がワン・ジンウェンと絡むことはできなかったのかも・・やはり2046の世界ではチャウの役割をtakが演じる必然性があったのか・・と後になって思う・・。
どちらにしてもR指定とならないようここはtakが演じて良かったということで。

category: 2046

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徒然に2046 

 

「2046」を何度も観て思うことがある。
一つは最後にチャウがバイ・リンと別れて去っていくシーン。彼は今後どのような生活を送るのだろう。これまで通り、女性達と一夜限りの遊びを繰り返す生活を続けるのか。もしくは女遊びは一切止めて執筆活動に専念するのか。映画ではこれと言った結末は明示されていないように思える。ただ思えるのは彼は愛する人と一緒になれなかった絶望から立ち直っていないということだけ・・。
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category: 2046

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今日の日刊スポーツ 

 

なんと「頭文字D」の出演ショーン・ユー、ジェイ・チョウ、エディソン・チャンのインタビュー記事が載っているではありませんか。
「俺が香港映画を変える」・・って言ったのかどうかはわかりませんが若い俳優さんたちが活躍してくれるのは頼もしいです。
何より、この「頭文字D」、日本の漫画が原作なので普段あまり香港映画を観ない若い層が劇場に訪れてくれるのを密かに期待しているのです。んで、「えっこれ日本映画じゃないの?香港映画?」なんて言ってたりして。まぁ、まだ公開されてないので何とも言えませんがきっと観終わった後でも「日本映画」と信じてる人もいるでしょう。「日本映画も結構やるじゃん」なんて(爆)。
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category: 香港映画

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なんちゃって翻訳 

 

以前、nancixさんのBBSで紹介されていた米国の雑誌の中で、「CITY BEAT」のアンディ・クレイン氏の文章を訳してみようとふと思ったのは8月である。

結局、お盆休みをはさんで一ヶ月近くかかってしまった。英語が堪能な方なら、ふむふむと読み進めるのだろうけど、ほどんどの単語を辞書で引いての翻訳である。文章的にも「?」のところも多い。
もし、全体的にどんな事が書いてあるのか、さらっとでいいから知りたいわ~と言う方がいらしたらどうぞお読みください。もし、「これは明らかに誤訳ですよ」という箇所がありましたら教えていただけたら嬉しいです。

トニーの事、どう書いてるのかな?と思って訳したのにほとんどウォン・カーウァイについての話でした。とほほ。

原文
http://www.lacitybeat.com/article.php?id=2420&IssueNum=113
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category: 2046

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神戸探訪 

 

9月3日(土)、かねてから行きたかった神戸へ、関東のトニーファンの友人5名と一緒に出かけた。目的は関西のトニーファンとの交流。関西にはトニーファンが多く、ファンサイトを持ってる人も何人もいる。東京でのイベントで既に何度か会った人達もいるので再会できる楽しみもあるのだ。
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category: オフ会

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ブログ開始 

 

約2年前、「インファナル・アフェア」を観てからすっかりトニーにはまってしまった。そして今ごろブログを始めてみた。
まだ右も左もわからないけど。
ぐうたらなので、更新もどれくらのペースでできるかわからないけど。(と、最初に言っておこう)

category: 日々のつぶやき

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