「カンフーダンク」試写会7/29(火)
本日発売のweeklyぴあにジェイ・チョウ来場の「カンフーダンク」試写会のお知らせが載ってました!

ジェイ・チョウ スペシャルご招待!
1.「JAY CHOU NIGHT」150組300名
内容:ジェイ・チョウ来場
「カンフーダンク」試写会ほか
日時:7月29日(火)時間未定
会場:都内某所
応募方法:P189の専用ハガキに、必要事項を記入の上ご応募ください。
〆切:6月26日(木)消印有効
2.ジェイ・チョウ取材同行2名
日時:7月28日(月)or7月29日(火)時間未定
会場:都内某所(予定)
応募方法:P189の専用ハガキに、必要事項を記入の上ご応募ください。
〆切:6月26日(木)消印有効
とのことです。
ぴあについている応募ハガキでないと応募できないようですが、明日発売の「MOVIEぴあ」7.25号(780円)にも「ジェイ・チョウ来場スペシャルナイトご招待!」(150組300名)の記事が載るようなので、そちらを買うのがお薦めかと思います。関西版のWeeklyぴあには応募ハガキがついているかどうかわからないし。
6月20日(金)発売「MOVIEぴあ」7.25号
夏から年末に観たい映画まるごと160本!
「いま、アジアがアツい キーパーソンは彼らだ!」
ジョン・ウー「レッドクリフ」
トニー・レオン
ジェット・リー
ジャキー・チェン
チャウ・シンチー
ジェイ・チョウ
ソン・スンホン
とあります。
あと、今日「エー・ブルーム」本屋さんで見てきましたが、トニーの写真は映画のシーンのもので、これだったらまた今後の映画雑誌に載るかも・・・と思い買うのを止めました・・。
撮りおろし写真が載っていたら買っていたかもしれませんが。
F4や「ハチクロ」台湾版の記事が載っているので、台湾俳優に関心のある方にはお薦めです。

ジェイ・チョウ スペシャルご招待!
1.「JAY CHOU NIGHT」150組300名
内容:ジェイ・チョウ来場
「カンフーダンク」試写会ほか
日時:7月29日(火)時間未定
会場:都内某所
応募方法:P189の専用ハガキに、必要事項を記入の上ご応募ください。
〆切:6月26日(木)消印有効
2.ジェイ・チョウ取材同行2名
日時:7月28日(月)or7月29日(火)時間未定
会場:都内某所(予定)
応募方法:P189の専用ハガキに、必要事項を記入の上ご応募ください。
〆切:6月26日(木)消印有効
とのことです。
ぴあについている応募ハガキでないと応募できないようですが、明日発売の「MOVIEぴあ」7.25号(780円)にも「ジェイ・チョウ来場スペシャルナイトご招待!」(150組300名)の記事が載るようなので、そちらを買うのがお薦めかと思います。関西版のWeeklyぴあには応募ハガキがついているかどうかわからないし。
6月20日(金)発売「MOVIEぴあ」7.25号
夏から年末に観たい映画まるごと160本!
「いま、アジアがアツい キーパーソンは彼らだ!」
ジョン・ウー「レッドクリフ」
トニー・レオン
ジェット・リー
ジャキー・チェン
チャウ・シンチー
ジェイ・チョウ
ソン・スンホン
とあります。
あと、今日「エー・ブルーム」本屋さんで見てきましたが、トニーの写真は映画のシーンのもので、これだったらまた今後の映画雑誌に載るかも・・・と思い買うのを止めました・・。
撮りおろし写真が載っていたら買っていたかもしれませんが。
F4や「ハチクロ」台湾版の記事が載っているので、台湾俳優に関心のある方にはお薦めです。
- [2008/06/19 22:20]
- 本・雑誌 |
- トラックバック(0) |
- コメント(2)
- この記事のURL |
- TOP ▲
やっぱ三国志
今日本屋さんで面白そうな本を見つけました。
「三国志男」さくら剛 著 サンクチュアリ出版

しりあがり寿さんの絵の表紙に惹かれて、つい買ってしまいました。
本の帯に「赤壁、虎牢関から、馬超の墓、龐統の自宅まで 三国志遺跡100ヶ所以上を現場検証&爆笑ツッコミ!」とあります。
三国志をひたすら愛する青年が中国語も話せないのに中国大陸各地の三国志遺跡をまわって書いた本音レポートです。ま、平たく言えば学術的と言うよりも、「オバカ本」のジャンルに入るのですが、三国志に縁のある場所に行って見たい私は興味深深の内容ばかりで、読み始めたばかりですがぐいぐい惹きつけられてます(笑)。てか、吉川栄治著の「三国志」、「赤壁」の話が終わったあたりで読むの中断しているのを早く読み終わらねばっ。
香港旅行に行ってからしばらく頭の中が香港香港香港・・・となってたのが中国熱、復活してしまいました。
今年は「レッドクリフ」が10月に公開だし、そのうち雑誌で(例えば「ブルータス」当たりで)さりげなく「三国志特集」が組まれたり、「三国志」関係の本が新たに出版されることを密かに期待している私ですが、その第一弾がこの本になるとは(爆)。
「レッドクリフ」と言えば今日友人より「レッドクリフ」のチラシをいただきました♪

「どこにチラシあったの〜〜!」と聞いたのですが、いろんな映画館に出かけてる彼女は「よく覚えてない」とのことでした。
近所のシネコンにあるかな?チェックしなければ。
今日の情報。
横浜のランドマークホールにて
5月28日(水)〜30日(金)
◆ランドマークシネマコレクション◆
「Way of life 〜男性篇〜」としてアン・リー監督の「ブロークバック・マウンティン」が上映されます。
(他には「HANA-BI」「ディパーテッド」「赤目四十八瀧心中未遂」)
詳細はこちら。
ランドマークホールイベント情報
http://www.at-press.jp/event/hall/index.html
「三国志男」さくら剛 著 サンクチュアリ出版

しりあがり寿さんの絵の表紙に惹かれて、つい買ってしまいました。
本の帯に「赤壁、虎牢関から、馬超の墓、龐統の自宅まで 三国志遺跡100ヶ所以上を現場検証&爆笑ツッコミ!」とあります。
三国志をひたすら愛する青年が中国語も話せないのに中国大陸各地の三国志遺跡をまわって書いた本音レポートです。ま、平たく言えば学術的と言うよりも、「オバカ本」のジャンルに入るのですが、三国志に縁のある場所に行って見たい私は興味深深の内容ばかりで、読み始めたばかりですがぐいぐい惹きつけられてます(笑)。てか、吉川栄治著の「三国志」、「赤壁」の話が終わったあたりで読むの中断しているのを早く読み終わらねばっ。
香港旅行に行ってからしばらく頭の中が香港香港香港・・・となってたのが中国熱、復活してしまいました。
今年は「レッドクリフ」が10月に公開だし、そのうち雑誌で(例えば「ブルータス」当たりで)さりげなく「三国志特集」が組まれたり、「三国志」関係の本が新たに出版されることを密かに期待している私ですが、その第一弾がこの本になるとは(爆)。
「レッドクリフ」と言えば今日友人より「レッドクリフ」のチラシをいただきました♪

「どこにチラシあったの〜〜!」と聞いたのですが、いろんな映画館に出かけてる彼女は「よく覚えてない」とのことでした。
近所のシネコンにあるかな?チェックしなければ。
今日の情報。
横浜のランドマークホールにて
5月28日(水)〜30日(金)
◆ランドマークシネマコレクション◆
「Way of life 〜男性篇〜」としてアン・リー監督の「ブロークバック・マウンティン」が上映されます。
(他には「HANA-BI」「ディパーテッド」「赤目四十八瀧心中未遂」)
詳細はこちら。
ランドマークホールイベント情報
http://www.at-press.jp/event/hall/index.html
- [2008/05/10 23:44]
- 本・雑誌 |
- トラックバック(0) |
- コメント(3)
- この記事のURL |
- TOP ▲
四川はトニーと縁が深い
今日「四川秘境紀行」(別冊聴く中国語53・日中通信社)を買ってしまいました。

九寨溝、黄龍の美しい写真のページには小さいですが、映画「HREO英雄」の写真も載ってます。
九寨溝・箭竹海の紹介のところに書かれた文章には
「『HERO』には諾日朗瀑布と、箭竹海の2ヶ所が登場する。いずれも、残剣(トニー・レオン)と飛雪(マギー・チャン)、それに無名(ジェット・リー)にまつわるシーンで出てくる」
とあります。
残剣と飛雪が滝の前で剣を交えていたのは諾日朗瀑布のところだったのですね。去年九寨溝に行ったときは珍珠灘瀑布の方なのか諾日朗瀑布の方なのかわからなかったのですが、これですっきりしました。
他にトニーが訪れたこともある「臥龍パンダ研究所」、「三国志」の舞台「剣門関」「蜀道」の紹介もあります。
(「武侯祠」「錦里」の載せてほしかったな←あっここは秘境じゃないか:汗)
広い中国の中でも、四川省は、トニーに関係する場所が集中している珍しいところのような気がします。ま、成都は私が中国旅行で初めて訪れた都市なので個人的に馴染み深いのですが。豊かな土地だからか、大都市にしてはのんびりした雰囲気が好きなのです。チベットへの入り口でもありますし。(チベット・・・ううう、早く平穏になってほしいです)
いつか四川のトニー縁の場所をトニー・ファンと一緒に観光で廻れたらなぁ・・と思います。
この本を読んでいて今度は峨眉山に行ってみたくなりました。
今日の立ち読み情報。
・「MOVIEぴあ 春号」
「レッドクリフ」の紹介記事が2ページ載ってます。

・「華流スターNOW! vol.10」
金城君、ジェイ・チョウ、ショーン・ユー、チェン・ボーリン、ジェシー・チェンのインタビュー記事が載ってます。

「Sweet Rain 死神の精度」本日観てまいりました。

三つの違う話だと思ったらリンクしていたのが意外でしたが、それ以外はテレビドラマでも良かったのでは・・という内容でした。金城君はかっこいいので、ファンの方にはお薦めだと思います。(特に二話目の情報屋が良かった)
私は映画は、テレビドラマでは描けない毒のある部分を描いてほしいと思ってるので、こういう綺麗にまとまった話というのは物足りなくて苦手なのです。そこが、邦画をあまり観ない(邦画はそういうのが多い)理由でもあるのですが。

九寨溝、黄龍の美しい写真のページには小さいですが、映画「HREO英雄」の写真も載ってます。
九寨溝・箭竹海の紹介のところに書かれた文章には
「『HERO』には諾日朗瀑布と、箭竹海の2ヶ所が登場する。いずれも、残剣(トニー・レオン)と飛雪(マギー・チャン)、それに無名(ジェット・リー)にまつわるシーンで出てくる」
とあります。
残剣と飛雪が滝の前で剣を交えていたのは諾日朗瀑布のところだったのですね。去年九寨溝に行ったときは珍珠灘瀑布の方なのか諾日朗瀑布の方なのかわからなかったのですが、これですっきりしました。
他にトニーが訪れたこともある「臥龍パンダ研究所」、「三国志」の舞台「剣門関」「蜀道」の紹介もあります。
(「武侯祠」「錦里」の載せてほしかったな←あっここは秘境じゃないか:汗)
広い中国の中でも、四川省は、トニーに関係する場所が集中している珍しいところのような気がします。ま、成都は私が中国旅行で初めて訪れた都市なので個人的に馴染み深いのですが。豊かな土地だからか、大都市にしてはのんびりした雰囲気が好きなのです。チベットへの入り口でもありますし。(チベット・・・ううう、早く平穏になってほしいです)
いつか四川のトニー縁の場所をトニー・ファンと一緒に観光で廻れたらなぁ・・と思います。
この本を読んでいて今度は峨眉山に行ってみたくなりました。
今日の立ち読み情報。
・「MOVIEぴあ 春号」
「レッドクリフ」の紹介記事が2ページ載ってます。

・「華流スターNOW! vol.10」
金城君、ジェイ・チョウ、ショーン・ユー、チェン・ボーリン、ジェシー・チェンのインタビュー記事が載ってます。

「Sweet Rain 死神の精度」本日観てまいりました。

三つの違う話だと思ったらリンクしていたのが意外でしたが、それ以外はテレビドラマでも良かったのでは・・という内容でした。金城君はかっこいいので、ファンの方にはお薦めだと思います。(特に二話目の情報屋が良かった)
私は映画は、テレビドラマでは描けない毒のある部分を描いてほしいと思ってるので、こういう綺麗にまとまった話というのは物足りなくて苦手なのです。そこが、邦画をあまり観ない(邦画はそういうのが多い)理由でもあるのですが。
- [2008/03/27 22:23]
- 本・雑誌 |
- トラックバック(0) |
- コメント(2)
- この記事のURL |
- TOP ▲
赤っぽいスクリーンと「ぴあ」
21日(金)で上映が終了する「ラスト、コーション」前売り券を消化すべく、シャンテシネに行ってきました。
ところが・・・なんかスクリーンの絵が黄色っぽいというか、赤っぽかったのです。
全体的にいつも夕暮れどきのような感じ。折角のタン・ウェイちゃんの藍色に白い花を散らしたドレスも、色彩が映えないし!
途中から「観づらいなぁ」と思って気づいたのですが、映画の最初からそうだったのかどうかは不明です。
鑑賞5回目だから気づいたのでしょうけど、今日初めて観た人はどう思ったのでしょうね。画面が暗いとか色彩が今いちとか思わなかったかなぁ。映画との出会いは一期一会なのに・・・。
以前「インファナル・アフェア」をいろんな映画館で観倒していたときはやはり何度も観ているので「あっここの劇場のスクリーンはピントが合ってないな」とか気づくときもありました。元々ピントの合ってないシーンのときではなく(ドイルさんは時々ホントにピント合ってない)ずっとなのですから。
映画の上映技術のことは全然わかりませんが、色調がおかしいとかってやはり調整の問題なのでしょうかね?3月20日シャンテシネで12時30分の回を観られた方どうですか?(てここで呼びかけてもしょうがないか)
映画館の人に言えば良かったのかな・・・別にお金を返してくれ、とか毛頭も思わないけどその後観る人のために。
自分の目がおかしくなったのかもしれないので、後日別のスクリーンで確認せねば。
確認と言えば今回気をつけて観てみましたが、日本料理店での障子の桟は本当に「内と外が逆」でした!いやービックリしました。
そして観る度に思うのですが、日本料理店の廊下を歩くタン・ウェイちゃんはストッキングがつるつるの木の床で滑ったのか、一瞬コテッと頭が揺れてますね?完璧主義のアン・リー監督、あのシーンはあれで良かったのでしょうか・・・。私的タン・ウェイちゃん可愛さ爆発のツボシーンの一つです。
今日は「ぴあ」3月27日号(3月19日発売)も買ってきました。
ジェイ・チョウとチャン・イーモウのインタビュー記事が22ページから27ページ、6ページ掲載されてます。
(関西版ぴあにも掲載があるでしょうか?もしなければ首都圏版をお求めください)

チャン・イーモウ曰く「実際(ジェイに)会ってみて驚かされました。素朴な人だったから。それこそ僕が第二王子に求めていたもの。腐敗しきった家族の中でただ一人、希望と純真さを持った役柄です」
189〜192ページにはウォン・カーウァイ監督のインタビューとフィルモグラフィーが掲載されてます。

やはりこのインタビューでも「マイ・ブルーベリー・ナイツ」は本来「花様年華」で入れようとしたエピソードが出発点になっているという話が出てきます。
2001年、カンヌの特別授業で上映されたという短編「花様年華2001」観てみたいです。
今後のDVDに特典として入れてくれないかな・・・。
今日の情報。
・「「読む中国語世界」4月号
小説版「色・戒」全ピンイン&朗読CD付、だそうです。(香港ポリスさん、ありがとうございます)
・Bunkamuraル・シネマにて映画「さらば、わが愛 覇王別姫」を上映するそうです。(多謝。さん、ありがとうございます)
上映期間 3/29(土)〜4/18(金)
上映時間 3/29(土)〜4/11(金)… 19:30
4/12(土)〜4/18(金)… 10:45
ル・シネマ・ラインナップ
http://www.bunkamura.co.jp/cinema/lineup/index.html
ところが・・・なんかスクリーンの絵が黄色っぽいというか、赤っぽかったのです。
全体的にいつも夕暮れどきのような感じ。折角のタン・ウェイちゃんの藍色に白い花を散らしたドレスも、色彩が映えないし!
途中から「観づらいなぁ」と思って気づいたのですが、映画の最初からそうだったのかどうかは不明です。
鑑賞5回目だから気づいたのでしょうけど、今日初めて観た人はどう思ったのでしょうね。画面が暗いとか色彩が今いちとか思わなかったかなぁ。映画との出会いは一期一会なのに・・・。
以前「インファナル・アフェア」をいろんな映画館で観倒していたときはやはり何度も観ているので「あっここの劇場のスクリーンはピントが合ってないな」とか気づくときもありました。元々ピントの合ってないシーンのときではなく(ドイルさんは時々ホントにピント合ってない)ずっとなのですから。
映画の上映技術のことは全然わかりませんが、色調がおかしいとかってやはり調整の問題なのでしょうかね?3月20日シャンテシネで12時30分の回を観られた方どうですか?(てここで呼びかけてもしょうがないか)
映画館の人に言えば良かったのかな・・・別にお金を返してくれ、とか毛頭も思わないけどその後観る人のために。
自分の目がおかしくなったのかもしれないので、後日別のスクリーンで確認せねば。
確認と言えば今回気をつけて観てみましたが、日本料理店での障子の桟は本当に「内と外が逆」でした!いやービックリしました。
そして観る度に思うのですが、日本料理店の廊下を歩くタン・ウェイちゃんはストッキングがつるつるの木の床で滑ったのか、一瞬コテッと頭が揺れてますね?完璧主義のアン・リー監督、あのシーンはあれで良かったのでしょうか・・・。私的タン・ウェイちゃん可愛さ爆発のツボシーンの一つです。
今日は「ぴあ」3月27日号(3月19日発売)も買ってきました。
ジェイ・チョウとチャン・イーモウのインタビュー記事が22ページから27ページ、6ページ掲載されてます。
(関西版ぴあにも掲載があるでしょうか?もしなければ首都圏版をお求めください)

チャン・イーモウ曰く「実際(ジェイに)会ってみて驚かされました。素朴な人だったから。それこそ僕が第二王子に求めていたもの。腐敗しきった家族の中でただ一人、希望と純真さを持った役柄です」
189〜192ページにはウォン・カーウァイ監督のインタビューとフィルモグラフィーが掲載されてます。

やはりこのインタビューでも「マイ・ブルーベリー・ナイツ」は本来「花様年華」で入れようとしたエピソードが出発点になっているという話が出てきます。
2001年、カンヌの特別授業で上映されたという短編「花様年華2001」観てみたいです。
今後のDVDに特典として入れてくれないかな・・・。
今日の情報。
・「「読む中国語世界」4月号
小説版「色・戒」全ピンイン&朗読CD付、だそうです。(香港ポリスさん、ありがとうございます)
・Bunkamuraル・シネマにて映画「さらば、わが愛 覇王別姫」を上映するそうです。(多謝。さん、ありがとうございます)
上映期間 3/29(土)〜4/18(金)
上映時間 3/29(土)〜4/11(金)… 19:30
4/12(土)〜4/18(金)… 10:45
ル・シネマ・ラインナップ
http://www.bunkamura.co.jp/cinema/lineup/index.html
- [2008/03/20 23:59]
- 本・雑誌 |
- トラックバック(0) |
- コメント(2)
- この記事のURL |
- TOP ▲
映画はこうして公開される?
今日発売の週刊「モーンング」の「働きマン」が面白かったです。

今回はふだん主役の松方弘子は脇役で、主役は映画配給会社の人たち。
海外の映画祭で買い付けられた映画はこうやって公開まで到る・・・のか?(笑)
日本の市場は世界でも特殊なのだそうです。そもそも外国の人は自分の国以外の映画をあんまり観ないのだそうで・・。
映画好きとしては興味深深で読みました。
働く女性らしく、女性の繊細な部分と全体を見通す男性的な視点を持ったこの漫画、大好きです。
さりげなく漫画のシーンの背景に「ダージリン急行」のポスターが貼ってあったりして、作者の安野サンはかなり映画好きと見ました。

今回はふだん主役の松方弘子は脇役で、主役は映画配給会社の人たち。
海外の映画祭で買い付けられた映画はこうやって公開まで到る・・・のか?(笑)
日本の市場は世界でも特殊なのだそうです。そもそも外国の人は自分の国以外の映画をあんまり観ないのだそうで・・。
映画好きとしては興味深深で読みました。
働く女性らしく、女性の繊細な部分と全体を見通す男性的な視点を持ったこの漫画、大好きです。
さりげなく漫画のシーンの背景に「ダージリン急行」のポスターが貼ってあったりして、作者の安野サンはかなり映画好きと見ました。
- [2008/02/28 23:59]
- 本・雑誌 |
- トラックバック(0) |
- コメント(2)
- この記事のURL |
- TOP ▲




