徒然に2046 その2
チャウはワン・ジンウェンのことをプラトニックに大事に思ってるのですよね。ということは小説の中とはいえ、自分がワン・ジンウェンと絡むことはできなかったのかも・・やはり2046の世界ではチャウの役割をtakが演じる必然性があったのか・・と後になって思う・・。
どちらにしてもR指定とならないようここはtakが演じて良かったということで。
どちらにしてもR指定とならないようここはtakが演じて良かったということで。
- [2005/09/13 21:52]
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徒然に2046
「2046」を何度も観て思うことがある。
一つは最後にチャウがバイ・リンと別れて去っていくシーン。彼は今後どのような生活を送るのだろう。これまで通り、女性達と一夜限りの遊びを繰り返す生活を続けるのか。もしくは女遊びは一切止めて執筆活動に専念するのか。映画ではこれと言った結末は明示されていないように思える。ただ思えるのは彼は愛する人と一緒になれなかった絶望から立ち直っていないということだけ・・。
一つは最後にチャウがバイ・リンと別れて去っていくシーン。彼は今後どのような生活を送るのだろう。これまで通り、女性達と一夜限りの遊びを繰り返す生活を続けるのか。もしくは女遊びは一切止めて執筆活動に専念するのか。映画ではこれと言った結末は明示されていないように思える。ただ思えるのは彼は愛する人と一緒になれなかった絶望から立ち直っていないということだけ・・。
- [2005/09/12 00:17]
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なんちゃって翻訳
以前、nancixさんのBBSで紹介されていた米国の雑誌の中で、「CITY BEAT」のアンディ・クレイン氏の文章を訳してみようとふと思ったのは8月である。
結局、お盆休みをはさんで一ヶ月近くかかってしまった。英語が堪能な方なら、ふむふむと読み進めるのだろうけど、ほどんどの単語を辞書で引いての翻訳である。文章的にも「?」のところも多い。
もし、全体的にどんな事が書いてあるのか、さらっとでいいから知りたいわ〜と言う方がいらしたらどうぞお読みください。もし、「これは明らかに誤訳ですよ」という箇所がありましたら教えていただけたら嬉しいです。
トニーの事、どう書いてるのかな?と思って訳したのにほとんどウォン・カーウァイについての話でした。とほほ。
原文
http://www.lacitybeat.com/article.php?id=2420&IssueNum=113
結局、お盆休みをはさんで一ヶ月近くかかってしまった。英語が堪能な方なら、ふむふむと読み進めるのだろうけど、ほどんどの単語を辞書で引いての翻訳である。文章的にも「?」のところも多い。
もし、全体的にどんな事が書いてあるのか、さらっとでいいから知りたいわ〜と言う方がいらしたらどうぞお読みください。もし、「これは明らかに誤訳ですよ」という箇所がありましたら教えていただけたら嬉しいです。
トニーの事、どう書いてるのかな?と思って訳したのにほとんどウォン・カーウァイについての話でした。とほほ。
原文
http://www.lacitybeat.com/article.php?id=2420&IssueNum=113
- [2005/09/09 18:46]
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